キャロットクラブで、始めました1口馬主生活 -53ページ目

キャロットクラブで、始めました1口馬主生活

クラブに入ったきっかけは、ファンだったスペシャルウィークの仔シーザリオが活躍していたからで、スペシャルウィークの仔で当たりを引きたいとの望みは、ゴルトブリッツである程度かなえられました。今は、ゴルトブリッツの後継探しが目的です。

マトリョーシカの19を候補に入れる前にリストに挙げてた候補馬

 

サンタフェチーフの19です。キンシャサノキセキは、今の3歳クラスが繁殖レベルが上がっている世代です。新種牡馬のキセキや、エピファネイアが注目されている関係でそれ程目立っていませんが・・

今年の種付け料2000万で、募集馬の価格もバブルのロードカナロアなんかより、絶対お買い得だと思います。今のところこの馬と、マトリョーシカの19が、社台・サンデーの1位候補です。私の予想は、サンタフェチーフの19が、3,000万 マトリョーシカの19が、2,400万です。明日に答え合わせができます。

ラウダシオンの出資者の方おめでとうございます。

只、私にとっては、まずい展開ですね・・・

2019年産のリアルインパクトは、2018年にリアルインパクトが、体調を崩した関係で日本で36頭(例年の1/3)しか種付けしていない為、社台サンデーでは、1頭のみの募集です。どう考えても人気に拍車が、かかりそうです。果たして、今のサンデー・社台の実績で取れるのか?ちなみに、ラウダシオン絡みの馬券は、買っていません。残念・・・

Eight Thirty≒Good Example≒War Relic  6×7×8×8×7×7

トキオリアリティーの持つWar Relic をマトリョーシカの持つEight Thirty≒Good Example で継続クロスしています。リアルインパクトは、芝>ダート だが、この配合だと、牡だし、ダート馬ではないか?と言うことで、準オープン以上に出世を期待してます。サンデー募集ですが、2000万台の募集と見てます。今のところ候補の1番手です。

 

①リリーピュアハートは、果たしてオークスに出走できるのか?今のところ、2枠を、900万の持ち賞金馬8頭で争う形のようです。そうなると確率は、25%ですね。福永騎手と藤原英昭先生の強運に期待します。

②3歳は、後何頭勝ち上がれるか?今年の3歳馬は5頭中1頭(リリーピュアハート)のみの勝ち上がりです。せめて、後2頭勝ち上がって欲しい。ロワドヴァンが、ようようの事で入厩してゲート試験合格を目指しています。カイザーラインは、ようやく再入厩させてもらえて、2戦目を迎えようとしています。どうなりますか?

③2歳のステラリアが、6月6日(土)JRAで最初に行われる新馬戦(東京の新馬戦より15分早く出走)で、デビューを目指しています。果たして結果は?

ココのところ、高確率で出資馬が躓いてます。シェアザモーメントに始まり、ベストタッチダウン、そして今日のサミットプッシュです。やはりお祓いが必要か?シェアザモーメントと、ベストタッチダウンは、躓いた後、先頭グループにとりついた為、沈みましたが(ベストタッチダウンは、それが原因では無く、トモを滑らせた事で筋肉を傷めたのが原因かも?)今回のサミットプッシュは、丸山騎手が、腹をくくって後方からロスなく立ち回り、最終ギリ3着を確保しました。丸山騎手の好騎乗に拍手です。

このフィッシングメールが送られてきたメールアドレスには、アマゾンとかLINEとかを騙ったフィッシングメールが頻繁に送られてくるので、近いうちに閉鎖予定です。マスクの供給が不足している時期に、凄い格安価格です。(よく読むと日本語がおかしい)

In Reality のクロスに惚れて出資したロワドヴァンですが、ようようの事で入厩しました。今、ゲート試験合格を目指しているところです。何とか、今週中にゲートを合格してもらって、6月の東京開催中には、デビューに、こぎつけてくれればよいのですが・・・

ウェイバリーは、2戦連続して、入着を逃していたので、今回9着以下だと2ヶ月間出走できないところでした。そうなると、引退勧告もあり得たのですが、行き脚は、つかなかったものの最後の直線で頑張って、掲示板を確保しました。レース後トモの歩様が良くないとの事で、少し心配ですが、ダグの歩様は問題ないとの事ですので、続戦できればよいのですが・・・

 

以下 出走制限についてのJRAの通達

昨年の3月の出走以来予定していた昨年7月の函館出走は、脱腸の為見送りとなって、NF早来で、調整していた、ジェットモーションですが、なかなか移動できず、前回の4月17日のレポートでは、そろそろ入厩との話だったのですが、その後、裂蹄を発症したようで、移動の話は、白紙になり現在ウォーキングマシンでの調整となっております。しかし、G1TCの出資馬は、全然出走してくれません。3歳のロワドヴァンは、まだゲート試験も通ってないし、5歳のオルトシアは、地方から出戻りしたのは良いが、今年の1月のダートで大敗して、山元で調整中だし、4歳のジェットモーションは、こういう状態だし、困ったものです。今週の出走予定は、キャロットクラブのウェイヴァリーだけです。