キャロットクラブで、始めました1口馬主生活 -51ページ目

キャロットクラブで、始めました1口馬主生活

クラブに入ったきっかけは、ファンだったスペシャルウィークの仔シーザリオが活躍していたからで、スペシャルウィークの仔で当たりを引きたいとの望みは、ゴルトブリッツである程度かなえられました。今は、ゴルトブリッツの後継探しが目的です。

 

競馬ブックの予想でも、まだ太いので、1回使ってからとの予想でしたので、人気も6番人気(今年1勝しかしていない岡田騎手騎乗の影響もあったか?)グリーンチャンネルパドック評価でも、まだ太いと酷評されていたので、応援馬券は見送りましたが、岡田騎手の好騎乗もあり、4着に粘り切りました。次走権利内に走れれば勝ち上がりの望みもでてくるかな?と楽観的に考えています。10kg以上は絞りたいところです。

岡田騎手って聞いたことがないと言うあなた、確かに今年1勝しかしておらず、勝率 .034  複勝率 .102

ですから、あなたのおっしゃる事も、最もです。藤原英昭厩舎の主戦、福永騎手も、所属騎手の岩田望も乗れる状況で、岡田騎手に依頼したという事は、藤原先生ならではの戦略があるという事でしょうか?

かなり、ずぶいので、福山競馬で、ずぶい馬には乗りなれている岡田騎手と手が合うとの考えから?ひとまず、クラブのコメント待ちです。

G1TC の候補馬、シーフロントの19は、かなり小さいのでは?と予想しておりましたが、見事つーさんの読みは、外れました。3月7日生まれで、体高154cm 胸囲 176cm 管囲 20.0cm 体重 431kg 標準以上ですね。予想は、デビュー時470kg前後といったとこかな?今のところは、もう一回だけ、G1TCさんに騙されてみようかな?と言うところに気持ちが傾いております。

一応、候補のサンタフェチーフの19&アイヴォリーカラーの19&シーフロントの19は、見ました。アイヴォリーカラーの19と、シーフロントの19は、女性が引いていたので、現状小さいのだろうとは、推測できました。まぁ、大きければよいというものでもありませんが、一時は小さい馬は、敬遠していたのは、事実です。最近は、方針変更しております。「大きい事は、良い事だ」とは限りません。G1の出資馬が壊滅状態なので、シーフロントの19は、よさげはよさげだが、迷うところです。

今のところ、第一候補は、サンタフェチーフの2019なのですが・・・

この仔なら、一口35万です。菊澤厩舎ですからアエロリットの半分くらいでも、活躍すれば万々歳です。In Reality の継続クロスが魅力も、この牝系の出資馬シェアザモーメントとウェイヴァリーは、いまの所、もう二つくらいの成績です。(ウェイヴァリーは、まだ勝ち上がれてないし)イスラボニータは、この牝系にマッチするのではないかとの期待もあります。

シーフロントの2019 ダイワメジャー産駒 一口100万 中内田厩舎

 

ダイワメジャーに必要な、Halo≒Red God 二本持ち、次いでにシーフロントは、Rahy に Halo≒Red Godあります。シーフロントの父 LeHavre は、フィリーサイヤーで、社台ファーム照哉社長のお気に入りです。オークスの2番人気に支持されたデゼルのBMSも、LeHavre です。G1TCには、かなり貢がせてもらってますが、まだ見返りがありません。3歳のロワドヴァンが、無事デビュー出来たら考えよう。

正直、ステラリアの調教と斉藤調教師のコメントから、普通に回ってくれば勝てると思っていただけに、言葉がありません。私の予想が間違えておりました。今のところ、次走は中2週で、阪神の芝1400mを予定しているようです。ひとまず、スタートで、躓かなかった事は、評価したいと思います。ステラリアお疲れ様・・・

ポリネイターの18事ステラリアですが、社台TCの募集にも関わらず最終発表で最優先(1位)70票以上集めました。募集金額が、一口50万なので、それほど実績は、必要ではなかったと思いますが、それでも社台で、トップ5に入った人気馬でした。多分実績、200万以上は必要だったと思います。(ちなみに、私の応募時実績は300万以上)見事なくらいの父母相似配合なので、絶対活躍するはずです。キリリ・・・

このフィッシングメールは、いくら何でも雑すぎる。Amazon のアカウント情報の更新をお願いするメールの発信元が、どうしてmyinfo@rakuten.co.jp なのだ?正義連の使い込み詐欺疑惑を、汗だくで弁明した、尹美香も、怒ってるぞ! 「こんな雑な作業をするなんて、詐欺師の風上にも置けない。私の弁明会見も、99.9%の国民は、信じていないが、これはひどすぎる。」

   

残念ながら、出資馬のダービー出走ありません。3歳の出資馬5頭の内勝ち上がっているのが、リリーピュアハートだけなので、仕方ありません。ロワドヴァンに至っては、未だデビューできず、(ゲート試験だけは、なんとか合格しました。)山元で、デビューに向けて準備してますが、トモの不安は、解消できておりません。ロワドヴァンより先に2歳の出資馬ステラリアが、中央の最初の新馬戦でデビューできそうです。調教の動きもよく、こちらは楽しみです。須貝厩舎のバゴ産駒が、評価が高いようなので、勝負の行方は、どうなりますか?