競馬ブックの予想でも、まだ太いので、1回使ってからとの予想でしたので、人気も6番人気(今年1勝しかしていない岡田騎手騎乗の影響もあったか?)グリーンチャンネルパドック評価でも、まだ太いと酷評されていたので、応援馬券は見送りましたが、岡田騎手の好騎乗もあり、4着に粘り切りました。次走権利内に走れれば勝ち上がりの望みもでてくるかな?と楽観的に考えています。10kg以上は絞りたいところです。
岡田騎手って聞いたことがないと言うあなた、確かに今年1勝しかしておらず、勝率 .034 複勝率 .102
ですから、あなたのおっしゃる事も、最もです。藤原英昭厩舎の主戦、福永騎手も、所属騎手の岩田望も乗れる状況で、岡田騎手に依頼したという事は、藤原先生ならではの戦略があるという事でしょうか?
かなり、ずぶいので、福山競馬で、ずぶい馬には乗りなれている岡田騎手と手が合うとの考えから?ひとまず、クラブのコメント待ちです。
G1TC の候補馬、シーフロントの19は、かなり小さいのでは?と予想しておりましたが、見事つーさんの読みは、外れました。3月7日生まれで、体高154cm 胸囲 176cm 管囲 20.0cm 体重 431kg 標準以上ですね。予想は、デビュー時470kg前後といったとこかな?今のところは、もう一回だけ、G1TCさんに騙されてみようかな?と言うところに気持ちが傾いております。
一応、候補のサンタフェチーフの19&アイヴォリーカラーの19&シーフロントの19は、見ました。アイヴォリーカラーの19と、シーフロントの19は、女性が引いていたので、現状小さいのだろうと は、推測できました。まぁ、大きければよいというものでもありませんが、一時は小さい馬は、敬遠していたのは、事実です。最近は、方針変更しております。「大きい事は、良い事だ」とは限りません。G1の出資馬が壊滅状態なので、シーフロントの19は、よさげはよさげだが、迷うところです。
正直、ステラリアの調教と斉藤調教師のコメントから、普通に回ってくれば勝てると思っていただけに、言葉がありません。私の予想が間違えておりました。今のところ、次走は中2週で、阪神の芝1400mを予定しているようです。ひとまず、スタートで、躓かなかった事は、評価したいと思います。ステラリアお疲れ様・・・
残念ながら、出資馬のダービー出走ありません。3歳の出資馬5頭の内勝ち上がっているのが、リリーピュアハートだけなので、仕方ありません。ロワドヴァンに至っては、未だデビューできず、(ゲート試験だけは、なんとか合格しました。)山元で、デビューに向けて準備してますが、トモの不安は、解消できておりません。ロワドヴァンより先に2歳の出資馬ステラリアが、中央の最初の新馬戦でデビューできそうです。調教の動きもよく、こちらは楽しみです。須貝厩舎のバゴ産駒が、評価が高いようなので、勝負の行方は、どうなりますか?