社台のメイクザビートの骨折は、全治9か月以上の重症だったようで、ファンド解散で引退となりました。ここ2戦は二桁着順が続いていましたが、準オープンでも1回は掲示板を確保して、頑張ってくれました。まだ5歳なのでもうひと踏ん張りして欲しかったのですが、仕方ありません。という事で、社台TCの出資馬がいなくなってしまいました。昨年は、サンデーの1歳(今年2歳)に2頭も出資してしまいましたので、今年はサンデーの募集馬には、見向きもせず、社台だけ検討するぞ!との覚悟ですが、募集馬のカタログが来れば又気持ちが揺らぐかも知れません。中山グランドジャンプに向かう予定だったのが、脚元に不安がでて予定変更になったヴァリアメンテは大事に至らず、いまのところ現役続行の予定です。追分リリーバレーへ移動しました。
ダノンキングリーの種付け料は、2024年から150万なので牡でもそんなにお高くないはず。



