キャロットクラブで、始めました1口馬主生活 -47ページ目

キャロットクラブで、始めました1口馬主生活

クラブに入ったきっかけは、ファンだったスペシャルウィークの仔シーザリオが活躍していたからで、スペシャルウィークの仔で当たりを引きたいとの望みは、ゴルトブリッツである程度かなえられました。今は、ゴルトブリッツの後継探しが目的です。

先週は、芝1勝クラスのマイルにウェイヴァリー、リステッド競争にウェルカムゴールドが出走しました。ウェイヴァリーは、15頭立ての14着でした。うーん、何とか?入着を期待したのですが、厳しいですね。条件替えてもダメであれば、引退勧告される可能性も大です。やはり、地方交流でしか勝ち上がれなかった馬は厳しいのか?ウェルカムゴールドは、果敢に格上挑戦して、4着でした。ハンデに恵まれたので、馬券内あり得ると思って、単複勝負をしていただけに、ため息がでましたが、脚元に不安があるなか、馬は、頑張っています。次は、阪神の2000mでの好走を期待しています。という事で、先週は、もう一つの結果になりました。今週は、社台2頭(2歳と3歳の牝馬)が、走ります。

 

タコ飯炊いてみました。具は、『タコとしめじ』ですが意外と美味です。レシピは、ネット検索です。

本日、10月17日に、シェアザモーメントとベストタッチダウンが、京都のダート競馬に登場しました。シェアザモーメントは、初の1400mのダートでしたが、思っていたより健闘して、9着でした。どうせなら8着迄に入って入着賞金稼げよとツッコミたいところをぐっと我慢。ベストタッチダウンは、メインのオープン特別に登場(クリンチャーに続く2番人気)前走アンタレスステークスで、1番人気を裏切って14着に沈んだのもクリンチャーごときに人気で、遅れを取った原因ですが、逃げれば相当強い。逃げれなかった時対応できるか?は今回解決できず、次走以降の課題です。前回のアンタレスステークスは、スタートで、トモを滑らせた事が大敗した原因でしょう。次は、中2週で、みやこステークスのようですが、阪神では、京都程無双ではないので、若干心配です。。

キャロットクラブの期待の3歳馬カイザーラインが、浅屈腱炎発症しました。

現状を踏まえてエコー検査を行ったところ、右前脚の浅屈腱炎を発症していることが判明しました。7~8%と軽度の部類ですが、時間の経過とともに損傷範囲が広がって見えることがありますし、半年くらいは軽めの運動で様子を見る必要がありそうです。 NF早来で、なかなか乗り出せないので、嫌な予感がしていたのですが、予感的中でした。ひとまず、即引退は、ないようですが、復帰するには、奇跡を期待するしかないのかも?今日は、仕事終わったら、ヤケ酒飲んで、不貞寝します。

 

白川郷ステークスに出走した、ウェルカムゴールドは、2番人気に支持されましたが、3,4コーナーで置かれた事もあり、1,2着とは、大きく離れた4着に終わりました。左回りが、向かないのか?中京コースが、向かないのか?脚元に不安のある馬なので、続戦できるかどうかが鍵ですね。一応10月攻勢の予定だったのですが、今の調子では、無理っぽい。ひとまず、ベストタッチダウンの復帰戦に期待です。

 

一口馬主の話とは、関係なく、今のところ、私の一番の関心事は、『TIME誌  世界で最も影響を与えた100人 』に選ばれた、伊藤詩織様の事です。

彼女は、なんと、青田典子、菊川玲を愛人にしていた男と知り合いだったようです。

https://note.com/hitokuchi_uma/n/n66c18f93a03b

 

 

 

ローズステークスに出走した、リリーピュアハートは、残念ながら、6着に敗れました。これで、秋華賞出走の目はなくなり、秋は、自己条件(2勝クラス)から、コツコツと稼いでいく事になりました。今後の出走予定は、未定ですが、私の希望としては、10月25日の鳴滝特別(京都芝外回り2200m)です。と言う事で、今週の出走予定は、キャロットクラブの、シェアザモーメントのみです。只、ベストタッチダウンが、10月17日(土)の太秦ステークを予定してますので楽しみです。(鞍上は、岩田康誠騎手の予定)

リリーちゃんが、おがわじゅりさんの『うまうまこぼれ話』で、紹介されておりました。

https://twitter.com/ogawa_juri/status/1306145868194570240

 

ローズステークスの枠順も発表になり、3枠5番です。陣営も最低でも、秋華賞の権利は取りたい(3着以内)と表明しております。福永騎手も期待してくれているようです。頼むよ・・・

 

キャロットクラブから、1次募集出資申し込みの結果通知が、来ておりました。予想通り、ペルレンケッテの19は、落選でした。まぁ仕方ありません。エールデュレーヴの19は、母優先に×1最優先を足したので、結果を待たずに当選が決まってました。今年もキャロットクラブは、つーさん厳選の1頭で勝負です。ちなみに、昨年の厳選の1頭、ブッシュフェルトは、まだ北海道にいます。

 9月2週目に、入ろうとしていますが、現在の出資馬の9月出走予定は、リリーピュアハートのローズステークスへの出走表明のみです。多分シェアザモーメントが、9月4週の中京に出走すると思ってますが、まだ確定発表はありません。という事で、9月は、10月攻勢の準備月間という事にしておきましょう。9月中には、社台の2歳ステラリア、ギブンアンソートそして、エースのベストタッチダウンが入厩する見込みです。あまり当てにならないG1TCも、ジェットモーションは、入厩するだろう。(只1年以上ブランクがあるので、再度ゲート試験を受けないとならないはずなので、10月中の出走は微妙だが)2歳のヴァリアメンテもそろそろ再入厩して欲しいところです。キャロット勢は、ウェルカムゴールドが、どこを目標にしているか?ですね。カーブのきつい新潟と中京は、右前脚の繋靭帯が悪化する可能性が高いので、やめて欲しいところです。

私の集計に間違いが、なければの話ですが、母優先対象馬43頭中40頭が、母優先非対象馬については48頭中42頭中間発表の2回目(最終)一般を含めれば、 総申込口数が200口以上(地方入厩予定馬50口以上) を超えた申し込みがあったという事で、91頭中82頭が、1.5次募集迄残らない、簡単に言うと、1.5次迄残る可能性がある馬は、9頭のみとの事です。クラブの狙いかも知れませんが、こうなるのも、1次の一般で絨毯爆撃的に申し込む方がいるのも一因だと思います。(それが、キャンセル馬が大量に発生する原因にもなっています。)まぁクラブとしては、最終売り切れているので、問題視してない可能性が、高いと思います。私は、ぶれずに、最優先×1及び母優先をエールデュレーヴの19に行使しました。一般では、熟考の末(本当か?)ペルレンケッテの19に申し込みました。→多分ペルレンケッテの19は、取れないでしょう。と言う事で、キャロの1歳出資馬は、エールデュレーヴの19だけになりそうです。

ディアマイベイビーが募集中止になっていたのを、計算に入れていなかったので、数字を訂正しました。

 

募集状況の中間発表は、2回しかなく本日9月8日(火)の午後6時の中間発表で、終了です。昨日、 2020年度1歳馬募集におきまして、総申込口数が200口以上(地方入厩予定馬50口以上)となりました募集馬をご案内いたします(9月7日17時現在)。 という事で、中間発表があったのですが、母馬優先対象馬については、対象馬44頭中24頭、母馬優先非対象馬については、48頭中24頭がリストアップされておりました。おそるべし、キャロットクラブ会員です。このペースで行くと、全92頭(地方デビュー予定馬も含む)中半分以上が、一般申し込みを含めると、募集口数のほぼ倍の申し込みがある計算になります。そして、我がエールデュレーヴの19は?と言えばこのリストから漏れておりました。果たして、この私の目が曇っているのか?他大勢のキャロット会員の目が曇っているか?は、ほぼ2年後に判明します。キャロット会員のマロ様から、エールデュレーヴの19の人気具合から、母優先の一般で軽く取れそうなので、×1優先は、もっと有効に使ったら?との提案もいただきましたが、今のところ私の決心は固い(多分)ので、エールデュレーヴの19を×1最優先且つ母優先を行使して出資したいと思います。