ドレフォン2022年の種付け料は700万(3OO万→700万) | キャロットクラブで、始めました1口馬主生活

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クラブに入ったきっかけは、ファンだったスペシャルウィークの仔シーザリオが活躍していたからで、スペシャルウィークの仔で当たりを引きたいとの望みは、ゴルトブリッツである程度かなえられました。今は、ゴルトブリッツの後継探しが目的です。

ドレフォンは、現在3歳が初年度産駒ですが、ファーストシーズンサイヤーリーディングです。間違いなく成功と言ってよいでしょうね。牡駒はジオグリフと言うG1馬が出ましたが今のところ 牡>牝 と言う傾向です。勝ち上がり率も高いし(NFのバックアップの影響もあります。)現3歳世代の世代別ランキングでも上位です。(中央限定)

ビットレートの1歳産駒も牡だったら申し分なかったのですが、今後ドレフォンを付けてもらえる保証もないし、せっかく母優先があるので申し込む方向に気持ちが傾いている今日この頃です。