グリーンファーム愛馬会 | キャロットクラブで、始めました1口馬主生活

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クラブに入ったきっかけは、ファンだったスペシャルウィークの仔シーザリオが活躍していたからで、スペシャルウィークの仔で当たりを引きたいとの望みは、ゴルトブリッツである程度かなえられました。今は、ゴルトブリッツの後継探しが目的です。

実を言いますと、今の3歳世代を募集時(つまり2年前ですね。)グリーンファーム愛馬会に入会しておりました。只入会時応募したジャドールの19が募集中止になり、それではという事で出資したベルポエジー(ベアトリッツの19)も2歳デビュー前に故障して引退しばらく出資馬0の状態でしたが、2歳のジャパンノウレッジが、現在チャンピオンヒルズで入厩に備え調整中です。無事グリーンファーム愛馬会出資第一号としてデビューできるのでしょうか?そう言えばジャドールの19は、ジュヴゼームと言う舌を噛みそーな名前で登録されており2月19日にデビューしてました。(ただまだ1戦しかできていないとこ見ると体質が弱いようです。果たして勝ち上がれるのか?)そしてグリーンファーム愛馬会の1歳募募集馬の発表があった訳ですが、『全体的に去年より高い上に小さすぎる馬が多い』そしてサザナミの21を候補として挙げていたわけですが、馬体重:354.0kg、体高:148.0cm、胸囲:164.0cm、管囲:19.0cm(8月5日現在) 4月11日生まれの牝馬とは言え小さすぎないか?預託厩舎も微妙だしな・・・という事でまだザクっとしか見てませんが現在の候補1番手は、アースグリーンの21という事にしておきます。