40口クラブ出資馬の状況 | キャロットクラブで、始めました1口馬主生活

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クラブに入ったきっかけは、ファンだったスペシャルウィークの仔シーザリオが活躍していたからで、スペシャルウィークの仔で当たりを引きたいとの望みは、ゴルトブリッツである程度かなえられました。今は、ゴルトブリッツの後継探しが目的です。

どうにも、こうにも、G1TCの出資馬がうまくいきません。

オルトシア(4歳)こそ、現在入厩しておりますが・・・

ロワドヴァン(2歳)のレポート(山元TC)

歩様に良化がうかがえたため、トレッドミルでの運動から立ち上げて騎乗調教を再開しました。とのレポートが12/14にありましたが、その後 又右トモの歩様が良くないようです。

ジェットモーション(3歳)のレポート(NF早来)

先週(水)右飛節に腫れが認められました。そのため、現在はウォーキングマシンでの運動にとどめています。 最新の馬体重は552kgでした。 移動も視野に入っていただけに、残念です。

G1TCの馬については、ファームフェイスにしても、ダイスアキャストにしても、これからまだまだ頑張ってくれそうだと思っていた矢先に屈腱炎で引退となり、流れがよくありません。

それと比べると、社台TCの出資馬は、期待に応えてくれています。

ベストタッチダウン(3歳)は、 2月16日(日)京都・北山Sへの出走を目指して、態勢を整えていきます。 

リリーピュアハート(2歳)は、 2月8日(土)京都・エルフィンS(芝1600m)には引き続き福永騎手とのコンビを予定しています。 

ランウェイルック(2歳)も新馬戦4着でしたが、先行できたし前進が期待できます。年明け移動予定です。