いじめ護身術で技あり!――小学生のわが子をイジメから守れる発声法があった
●いじめから身を守るには「共鳴ボイス」
言語戦略研究所の齋藤匡章です。
今日発行の「新潟情報」誌で、キッズボイスの体験入会が紹介されていました。
夏休みの期間中、8月4日と18日に、なんと500円でキッズボイス体験ができるそうです。
ふだんから体験入会はできますが、1回1500円ですから、ずいぶんお得ですね。
いじめから身を守るのにすばらしい効果を発揮する、まさに「いじめ護身術」と呼べる共鳴ボイスを、この機会に体験してみるのもいいでしょう。
●遠くて通えないなら無料メールレッスン
とは言うものの、体験入会も新潟市のメイフェアまで行く必要があります。
子ども向けの話し方ボイストレーニングを専門家が指導してくれる場所は全国でも例がないので、キッズボイスには関東や関西からも受講者が訪れるのは確かです。
しかしなかなか大変でしょうね。移動だけで往復5時間とか10時間とか。交通費も1回で何万円もかかる。しかも親子分。
小さなお子さんを連れての長距離の移動は、本当に大変です。
そこで、遠方にお住まいで、新潟市のキッズボイス教室まで通うのが難しい方には、まずはキッズボイス無料メールレッスンに登録して勉強することをお勧めします。
「お母さんが受けて共鳴ボイスを覚え、お子さんに教える」という方法を採っているので、小学生でも大丈夫。
共鳴ボイスが学べる無料メールレッスンは以下のページで手続きできます。
↓
http://wsi-net.org/mail_lesson.html
(キッズ無料メールレッスン)
まずはお母さんが共鳴ボイスのコミュニケーションを覚えて、お子さんの力になってあげてください。
* * *
言語戦略研究所 齋藤 匡章
新潟県新潟市中央区寄居町343-38
ウェブ:http://maliarda.com/tenor/
http://wsi-net.org/
メール:tenor.saito@gmail.com
いじめ対策には共鳴ボイスが効果的――わが子をイジメから守るには
●なんとか共鳴ボイスでうちの子を救いたい……
ここのところ、キッズボイス(子どものボイストレーニング話し方教室)に関するお問い合わせが多い。
比較的多いのが、「遠方なので新潟市の教室まで通えない。でも、なんとかして子どもの現状を救いたい。なんとかならないか」というご相談。
お母さん、お父さんのご心配なさる気持ちがよく伝わってきて、切なくなります。
それ以上に、発声指導のプロとして、なんとかして力になりたいと使命感を強くしています。
がんばって通うにも、交通費だけで片道何万円もかかったり、移動に半日かかったりするようでは、子どもの習い事としては負担が大きすぎる。
しかしイジメ対策に効果的な共鳴ボイスはぜひとも身につけてほしい。イジメを撃退する「声の護身術」になりますから。
キッズボイスも、子を想う親御さんの気持ちに応えたいと、いろいろな方法を検討しているようです。
大人向けのレッスンである音色塾の方法も、参考になるかもしれませんね。
●なにはともあれ無料メールレッスン
遠方にお住まいで、新潟市のキッズボイス教室まで通うのが難しい方は、まずはキッズボイス無料メールレッスンに登録して勉強することをお勧めします。
やがて、遠方でも本格的なボイストレーニングができる方法を、キッズボイスが提案してくれるはずです。
無料メールレッスンでも大事な声の勉強ができますから、私も楽しみにしていますよ。
共鳴ボイスが学べる無料メールレッスンは以下のページで手続きできます。
↓
http://wsi-net.org/mail_lesson.html
(キッズ無料メールレッスン)
まずはお母さんが共鳴ボイスのコミュニケーションを覚えて、お子さんの力になってあげてください。
* * *
言語戦略研究所 齋藤 匡章
ウェブ:http://maliarda.com/tenor/
http://wsi-net.org/
メール:tenor.saito@gmail.com
家では元気なのに学校ではおとなしいワケ――共鳴ボイスが変身グッズ!
●「入れてあげな~い」
家では元気に――元気すぎるくらいに――しゃべる子が、外では可哀想なくらいおとなしくなって、か細い声で怖々話したり、真っ赤に赤面しておどおどしたり。
幼稚園の頃はまだよかったのに、小学校に上がってしばらくしたら、お友達との付き合いが苦手な子になっていた――そんなケースが多い。
無邪気に夢中で遊んでいる頃はさほど問題になりませんが、小学校2、3年生になって物心がついてくると、「自然なコミュニケーション」ができない子は仲間外れになりやすいのです。
声が小さい、キツイ、大声で叫ぶ、ワガママを通そうとする、嫌なことを言う――こんな原因で、時には理不尽な理由で一緒に遊んでもらえなくなります。
女の子に顕著な傾向で、親から見れば些細なキッカケで、「○○ちゃんはダメ~」「○○ちゃんは入れてあげな~い」が始まるのです。
以前は明るく元気だった子が急におとなしくなったり、外に出るとおどおどしたりするようになったら、コミュニケーションの方法を気にしてあげるといいでしょう。
特に、「共鳴ボイス」で話せるように働きかけてあげてください。
共鳴ボイスとは、共鳴発声法(日本発声協会が唯一正式に認定している話し方発声法)を使って出した声のことです。
人前で話す機会が多い子どもは、発声が上手な大人の真似をしているうちに、共鳴ボイスに近い発声を自然に身につけてしまうこともありますが、やはり正式に訓練を受けるのが安心です。
●通えないならメールレッスン
キッズボイスの教室は新潟市ですから、遠方にお住まいでなかなか通えない方もいるでしょう。
キッズボイスでは、悩める子の力になってあげたいと、無料メールレッスンも提供されています。
「わが子の現状を救いたい」「ひどいイジメに発展しないうちに予防策を講じたい」とお思いの親御さんは、まずは無料メールレッスンを読んでみることをお勧めします。
共鳴ボイスが学べる無料メールレッスンは以下のページで手続きできます。
↓
http://wsi-net.org/mail_lesson.html
(キッズ無料メールレッスン)
まずはお母さんが共鳴ボイスのコミュニケーションを覚えて、お子さんの力になってあげてください。
キッズボイスなら、任せて大丈夫です。
* * *
言語戦略研究所 齋藤 匡章
ウェブ:http://maliarda.com/tenor/
http://wsi-net.org/
メール:tenor.saito@gmail.com
親から子に伝える、成功するための共鳴ボイス(無料メールレッスン付き)
「子どもには成功してほしい」
「夢を叶えさせてあげたい」
「幸せになってほしい」
そう願う親心は、今も昔も変わらないでしょう。
とはいえ、共鳴ボイスが学べるキッズボイスに通うのに「車で片道4時間かかる」としたら、躊躇してしまうかもしれません。
今日もそんなお母さんからお問い合わせをいただきました。
大人向けのクラスでは、3時間も4時間もかけて通ってくる受講者もめずらしくないし、「首都圏から新幹線で2時間ちょっと」なら近いほうだったりする。
でも、小学生のお子さんにとって、たとえ「クラスのヒーロー、ヒロインになるため」「社会に出てから成功するため」だとしても、長い移動時間は負担になるでしょう。
親子2人分の交通費もバカにならない。
そこでキッズボイス(子どもの話し方ボイストレーニング教室)では、遠方にお住まいの方に、メールレッスンを提供しています。
http://wsi-net.org/mail_lesson.html (キッズ無料メールレッスン)
定期的に届くメールでお母さんが発声法を覚え、お子さんに働きかけていただくためのレッスンです。
●まずはお母さんが共鳴ボイスを身につける
キッズボイスの無料メールレッスンは、子どもの発声を改善することを目的としていますが、レッスン自体の対象は保護者です。
小さいお子さんが文章を読んで内容を理解し、正しくトレーニングするのは難しいため、まずはお母さんに共鳴ボイスを身につけてほしい。
その上で、「わが子のボイストレーナー」になってあげてください。
メールレッスンを受ける過程で、お母さん自身の「声に対する意識」も変わってきます。実は子どもの声はお母さんの影響を強く受けているケースが多いのです。
子どもの声が細くて聞こえないとき、お母さんも声が弱かったり。
お母さんの「声の力」が弱いせいで、子どもへの働きかけが弱くなり、子どもは大声で叫んで暴れ回る“無法地帯”になってしまったり。
逆にお母さんがキツイ声で叱るせいで、子どもが萎縮して弱々しくなっていて、何かの加減で爆発してワガママ放題になったり。
良くも悪くも、お母さんの影響は絶大です。
ですから、子どもの発声の改善が目的であっても、お母さんがメールレッスンを熟読することで状況を大きく変えることができるわけです。
共鳴ボイスが学べる無料メールレッスンは以下のページで手続きできます。
↓
http://wsi-net.org/mail_lesson.html
(キッズ無料メールレッスン)
まずはお母さんが共鳴ボイスのコミュニケーションを覚えて、将来のお子さんを成功へと導いてあげてください。
キッズボイスなら、任せて大丈夫です。
* * *
言語戦略研究所 齋藤 匡章
ウェブ:http://maliarda.com/tenor/
http://wsi-net.org/
メール:tenor.saito@gmail.com
小学生の男の子がおとなしい? クラスのヒーローになる方法
●おとなしい男の子がヒーローになるには
「小学生の息子がおとなしいんです」
「挨拶だって、しているんだかいないんだか、ぜんぜん聞こえない」
「社会に出たらやっていけるのかと思うと、将来が心配で……」
小学生の男の子がいるお母さんからこんな相談を受けると、なんとか力になってあげたいと思わずにはいられません。
まるで小学校時代の私のことだからです。
小学生の私は、おとなしい子でした。拙著『言葉を変えなきゃ売れません』(サンマーク出版)にもエピソードとして書きましたね。
ふと「児童館」に連れて行かれたことを思い出しました。
当時、母親はずっと家にいたので、学校から帰った私をわざわざ児童館へ連れて行く必要はなかったのですが、「いろいろな環境に置けば、話す訓練になるだろう」とでも考えたのでしょう。
ちっとも楽しくなかったのを覚えています。
バイオリンの先生にも、何度となく「聞いてるのか?」と言われました。よほど反応がなかったのでしょう。
合気道の先生には、これまた幾度となく「ちゃんと相手に届く声で話しなさい」と叱られました。
今になって思えば、よくもまあ飽きずにあきらめることなく指摘し続けてくれたな、と本当にありがたい。
「話を聞いている」ことを伝える相づちや動作、「相手に届く声」というコンセプトは、いずれも人とのコミュニケーションにおいてきわめて重要な要素だからです。
こんなエピソードを講演や講座でしても、「本当ですか?」「私たちを安心させようと、そんなふうに言ってるだけじゃないんですか?」などと、なかなか信じてくれません。
そのくらい、今の私からは当時の姿が想像できないのでしょう。
●メールレッスンでクラスのヒーローに
私はその後、しゃべらないわけにはいかない心理カウンセラーの仕事に就いたり、声楽の発声法を修業したり、合気道の気合いが体に馴染んだりして、やがて共鳴発声法でいつも話せるようになりましたが、「小学生の頃に共鳴ボイスを教わっていたら、さらに可能性が拓けていたろうな」と、今の子たちを羨ましく思います。
クラスでヒーローになれただろうとわかるからです。
当時はメールレッスンなんてありませんから(メールもインターネットもなかった)、何でも東京へ新潟へと通わなければ習えない時代ですから、新幹線や八高線で東京まで楽器や歌のレッスンに通うのは、さほどめずらしい話ではありませんでした。
群馬には群馬交響楽団というオーケストラがあるので、運が良ければ優れた指導者に習うことができますが、プロのオーケストラがない県なんてざらでしょう。
もっとも、今だって共鳴発声法は日本発声協会による正式な資格を持つ指導者のところまで習いに行く必要がありますが、「子ども向け」に限ってはキッズボイスが提供しているメールレッスンで学べる。
子どもがメールで文章を読んで正しく動作するのは難しいので、「まずは親が覚えてから、わが子のボイストレーナーとして親から子に教える」というスタイルですから、確実に身につきます。
子どもだけに任せておくと、「ちゃんとがんばって習っていると思っていたら、何も身についていなかった」になりかねませんからね。
その意味で、「小学生の子がいるお母さん」にはキッズボイスのメールレッスンを推奨します。
●共鳴ボイスがメールで学べる
共鳴ボイスが学べる無料メールレッスンは以下のページで手続きできます。
↓
http://wsi-net.org/mail_lesson.html
(キッズ無料メールレッスン)
遠方から通いにくい「悩めるお子さん、お母さん」のために、保護者が「わが子のボイストレーナー」になるためのメールレッスンとして、キッズボイスが提供しています。
まずはお母さんがレッスンで声の技を覚え、お子さんに教えてあげてくださいね。
お母さんの力で、息子さんはクラスのヒーローになれますよ。
* * *
言語戦略研究所 齋藤 匡章
ウェブ:http://maliarda.com/tenor/
http://wsi-net.org/
メール:tenor.saito@gmail.com
共鳴ボイスは親の愛――小学生をイジメから守る方法
●わが子をイジメから守る方法
「うちの子、もしかして、イジメに遭ってる?」
わが子がイジメ被害に遭っているかもしれないとピンと来るのは、ほんの些細な気配を感じ取る親の力です。
子どもの様子を毎日見ているからこそ、わずかな変化が敏感に感じ取れるわけです。
「ただいま」の声が微妙に暗かったり、ふとした瞬間の受け答えに奇妙な間やクセがあったり。
ところが、たとえ何かを感じ取って、
「大丈夫?」
「何かあったの?」
「まさかイジメに遭ったりしてない?」
などと追及しても、真実を語ってくれるケースは稀です。
「べつに何でもない」と素っ気なく答えて隠してしまうのが普通。
イジメに遭っている事実を知られるのが恥ずかしい、という理由はもちろんあります。
しかしそれ以上に、本人がイジメを認めたくない。つらくて痛い思いをしているのに、それがイジメであると、他人から悪意を向けられているのだと認めたくないのです。
ぶたれる痛みより、無視される痛みより、「自分がイジメに遭っている」と認める痛みのほうが痛い。
明らかに何かありそうなのに本人が認めないとき、あまり質問攻めにすると、かえってかたくなな態度を強めてしまいます。
そんなときは、「たとえイジメに遭っても自力で回避できる能力」を身につけさせてあげることをお勧めします。
本人がイジメ対策と気づかないうちに、効果的な武器を授けてあげればいいのです。
●共鳴ボイスはイジメ護身術
「共鳴ボイス」で話せるようになると、まるで護身術のようにイジメを撃退できるようになります(共鳴ボイスは共鳴発声法で出す声のこと)。
その意味で、「声の護身術」と言えるでしょう。
共鳴発声法で出すきちんとした声ですから、「大声を張り上げて叫ぶ」ようなのとはまったく違います。
イジメの撃退だけでなく、授業中に発表したりお友達とおしゃべりしたりするときにも、上手にスピーチしたり自己主張したりできる声。
子どもだけでなく、大人になってからもずっと、人と関わるなら一生使えるすばらしい道具です。
●共鳴ボイスがメールで学べる
共鳴ボイスが学べる無料メールレッスンを、ご紹介します。
以下のページで手続きできます。
↓
http://wsi-net.org/mail_lesson.html
(キッズ無料メールレッスン)
遠方から通いにくい「悩めるお子さん、お母さん」のために、保護者が「わが子のボイストレーナー」になるためのメールレッスンとして、キッズボイスが提供しています。
まずはお母さんがレッスンで声の技を覚え、お子さんに教えてあげてください。
* * *
言語戦略研究所 齋藤 匡章
ウェブ:http://maliarda.com/tenor/
http://wsi-net.org/
メール:tenor.saito@gmail.com
学校でお友達と仲良くなれない我が子が心配――それなら共鳴ボイスが効果的
●学校でお友達ができない子
学校でお友達ができない、仲良くなれない子がいます。
他人と関わるには、ある種の「パワー」が必要なので、奥手でおとなしい子は集団に馴染みにくいのです。
「集団の中でうまくやれなくても、その子だけの持ち味が出せればいい」と言ってあげたくもなりますが、他人との関わりをまったく抜きにして生活することはできません。
対人関係のスキルを高めないかぎり、どこまで行っても「人付き合いのストレス」がついて回ります。
本人の将来を考えると、小中学生のうちにコミュニケーション能力を高めてあげるのがベストの解決法でしょう。
●共鳴ボイスで元気にコミュニケーション
コミュニケーションできわめて重要な役割を果たすのが、声。
特に「対人関係に必要なパワー」を発揮するのが、共鳴ボイスです。
共鳴ボイスとは、共鳴発声法(日本発声協会が認定する正式な話し方発声法)で出す声のこと。
お友達と仲良くなったり、イジメを撃退したりと、人間関係の改善に威力を発揮します。
今のうちに身につけて、学校で元気に活躍してくださいね。
●共鳴ボイスがメールで学べる
共鳴ボイスが学べる無料メールレッスンを、ご紹介します。
以下のページで手続きできます。
↓
http://wsi-net.org/mail_lesson.html
(キッズ無料メールレッスン)
遠方から通いにくい「悩めるお子さん、お母さん」のために、保護者が「わが子のボイストレーナー」になるためのメールレッスンとして、キッズボイスが提供しています。
まずはお母さんがレッスンで声の技を覚え、お子さんに教えてあげてください。
* * *
言語戦略研究所 齋藤 匡章
ウェブ:http://maliarda.com/tenor/
http://wsi-net.org/
メール:tenor.saito@gmail.com
キミにも出せる! 共鳴ボイスでヒーロー、ヒロインになれ!――クラスのみんなから認められる小学生に
●「家では元気なのに学校では……」
「家ではうるさいくらい元気なのに……」
「学校では借りてきた猫みたい」
小学生の子を持つ親御さんから、こんな悩みは本当によく聞かれます。
借りてきた猫がどうなるのか見たことはありませんが、いつもと勝手が違って不安そうにおとなしくしているのでしょうね。
猫ならそのうち慣れて暴れ出すのでしょうが、「うちの子は3年生になってもまだおとなしい」。
それはそうです。学校や外で堂々と振る舞える人間関係を築くには、「そのうち慣れれば」「元気にやりなさい」では難しいのです。
むしろ「人前ではおとなしくて何も言えない」態度が染みついて、本物になってしまいます。
現状を打破するには、ある種の「武器」が必要なのです。
●おとなしい子が大変身するには
おとなしい子が活発に遊んだり発言したりできるための武器といえば、まず思い浮かぶのは「共鳴ボイス」でしょう。
共鳴ボイスとは、「共鳴発声法」(日本発声協会が正式に認定する話し方発声法)で出した声のことで、正式な学術用語ではありませんが、通称としてそのように呼ばれています。
共鳴ボイスを使うと、コミュニケーション能力が格段にアップするため、人間関係が良好になります。
その結果、他者と積極的に関われるようになり、おとなしかった子が“大変身”を遂げるのです。
小中学生のうちに人とのコミュニケーションに自信が持てると、その後一生にわたって満足度の高い立場を確立したり、幸福感の強い仕事ができるようになります。
クラスのみんなから認められ、「クラスのヒーロー、ヒロインになる」という体験も、親には想像もつかないくらい、子どもにとってすばらしい、「人生が変わる」体験です。
おとなしく縮こまっている子たちが大変身し、大活躍してくれることを願っています。
●共鳴ボイスがメールで学べる
共鳴ボイスが学べる無料メールレッスンがあるので、ご紹介します。
以下のページで手続きできます。
↓
http://wsi-net.org/mail_lesson.html (キッズ無料メールレッスン)
遠方から通いにくい「悩めるお子さん、お母さん」のために、保護者が「わが子のボイストレーナー」になるためのメールレッスンとして、キッズボイスが提供しています。
まずはお母さんがレッスンで声の技を覚え、お子さんに教えてあげてください。
* * *
言語戦略研究所 齋藤 匡章
ウェブ:http://maliarda.com/tenor/
http://wsi-net.org/
メール:tenor.saito@gmail.com
習っておけば一生モノ! もう二度とイジメに遭わない最強「共鳴ボイス」
●「再発防止」がイジメ撃退の必須条件
イジメ体験を聞いていると、「小学校でもイジメに遭った」「そういえば幼稚園でもこんな出来事が」と、複数回にわたってイジメ被害に遭っているケースがめずらしくない。
では、以前はどう解決したのかといえば、「当時の担任の先生が親身になってかばってくれた」「まだ幼かったのでそれほど深刻な事態にはならなかった」。
まさに「偶然に恵まれたおかげで助かった」としか言いようがない。
イジメ対策で大事なのは、「二度と再発させない」こと。
つまり、自力でイジメを回避できる能力を、本人が身につけることです。
「いじめる子がいなくなる」のが理想ですが、現実にイジメはあります。しかも、親の知らないところで今もイジメが起きている。
見方を変えれば、親がイジメに気づけただけでも、大変な幸運かもしれません。
黙ったまま何も言わずにイジメに耐えている子のほうが多いのですから。
何かのキッカケで本人がイジメ被害を匂わせるような言葉をふと口にしたり、周囲のお友達からそれらしい言葉が聞かれたり(「大丈夫?」など)、体に傷が増えたり、帰宅後にふさぎ込んでいる日が多かったり、逆に妙に饒舌で明るく振る舞うようになったりと、イジメを疑わせる出来事や状態があったら、「念のための対処」をしてもいいかもしれません。
今、この瞬間にもどこかでイジメがおこなわれているとすれば、もうこれ以上「最悪の結末」が起こらないようにと、祈らずにはいられません。
●わが子のためにできるいじめ対策――共鳴ボイス
祈る以外にもう一つ、わが子のためにしてあげられるイジメ対策があります。
親が共鳴ボイスを覚え、子どもの「声の先生」になって共鳴ボイスを教えてあげることです。
共鳴ボイスは、声で人間関係を調整する「目に見えない武器」であり、「自力でイジメを回避できる能力」として最適な技です。
まずは無料メールレッスンで親が声の勉強をしてみてはいかがでしょうか。
●キッズ無料メールレッスンで学ぶ共鳴ボイス
共鳴ボイスが学べる無料メールレッスンは、以下のページで手続きできます。
↓
http://wsi-net.org/mail_lesson.html
(キッズ無料メールレッスン)
遠方から通いにくい「悩めるお子さん、お母さん」のために、保護者が「わが子のボイストレーナー」になるためのメールレッスンとして、キッズボイスが提供しています。
まずはお母さんがレッスンで声の技を覚え、お子さんに教えてあげてください。
一撃必殺の「声の技」を、身につけさせてあげましょう。一生にわたって守ってくれることでしょう。
* * *
言語戦略研究所 齋藤 匡章
ウェブ:http://maliarda.com/tenor/
http://wsi-net.org/
メール:tenor.saito@gmail.com
一撃必殺の共鳴ボイスでイジメを撃退――小学生のわが子をイジメから守る方法
●イジメを我慢しろ!? 本気なのか……
空手の世界に「一撃必殺」という言葉があります。
イジメをたった一撃でやっつけられたらいいですね。
イジメなどの嫌がらせを受けたとき、担任の先生に相談して解決できればいいのですが、残念ながらそんな指導力のある教員ばかりではありません。
中には「キミさえ我慢すればすべて円く収まるのだから」などと、被害者に我慢を強いて波風を起こさないようにする教師すらいるという。
ひどいものです。
仮に優秀な担任に恵まれ、イジメをきちんと取り上げて解決してくれたとしても、次の担任や上司も同じように優秀とは限りません。
結局は「運に任せる」しかない。
自力で「一撃必殺」の技をマスターする方法はないのでしょうか。
●共鳴ボイスは子どもが使える必殺技
「自力でマスター」できるほど簡単ではありませんが、イジメ撃退に効果的な“必殺技”が共鳴ボイスです。
声という目に見えない武器を使うことで、イジメから身を守ることができます。
何より有利なのは、「優秀で面倒見の良い担任」みたいに運に任せなくても、自力でイジメをやめさせることができる点です。
本来なら、共鳴ボイス(共鳴発声法で出す声)をマスターするには、日本発声協会が正式に認定したボイストレーナーから指導を受ける必要があります。
ただ、子どもの共鳴ボイスなら、メールレッスンで「自宅でマスター」する方法がありますから、お子さんのイジメ被害をご心配ならぜひ今のうちに身につけておくようお勧めします。
●キッズ無料メールレッスンで学ぶ共鳴ボイス
共鳴ボイスが学べる無料メールレッスンは、以下のページで手続きできます。
↓
http://wsi-net.org/mail_lesson.html
(キッズ無料メールレッスン)
遠方から通いにくい「悩めるお子さん、お母さん」のために、保護者が「わが子のボイストレーナー」になるためのメールレッスンとして、キッズボイスが提供しています。
まずはお母さんがレッスンで声の技を覚え、お子さんに教えてあげてください。
一撃必殺の「声の技」を、身につけさせてあげましょう。一生にわたって守ってくれることでしょう。
* * *
言語戦略研究所 齋藤 匡章
ウェブ:http://maliarda.com/tenor/
http://wsi-net.org/
メール:tenor.saito@gmail.com


