小中学生向け話し方レッスン「ボイスアカデミー」に池袋校
●ボイスアカデミー池袋校で生徒募集スタート
お子さんの話し方と声に悩む保護者の方に
ご紹介します。
ボイスアカデミー池袋校でついに生徒の募集が始まりました。
http://voice-ac.com/kids/nyugaku.html (ボイスアカデミー・キッズ部門 )
今お手続きをすれば開校時の入学になるため、
特別レッスンが無料で受けられる特典があるそうです。
通常のレッスンは1回あたり2500円~3000円ですから、
この特典は大きいですよ。
しかも、お子さんにとっても早くクラスに慣れることができる、
というメリットはたいへん大きい。
今のうちに早めに手続きしておきましょう。
それにしても、すばらしいですね。
キッズボイス5年目を迎えるこのタイミングで、
都内に池袋校が開校して、さらに多くの生徒を受け入れられる。
「大きな声が出ない」
「大きな声を出そうとすると叫んでしまう」
「ふだんはしゃべるのに、人前に立つと口ごもる」
という具合にに話し方や発声に悩む子は、思いのほか多いんです。
親にとっても心配ですが、なにより本人がつらい。
がんばりたい子を、ぜひボイスアカデミーに通わせてあげてください。
http://voice-ac.com/kids/nyugaku.html (ボイスアカデミー・キッズ部門)
言語戦略研究所はボイスアカデミーの「キッズ&マスター」部門を
応援しています。
* * *
言語戦略研究所 齋藤 匡章
ウェブ:http://wsi-net.org/
メール:tenor.saito@gmail.com
小中学生向け話し方レッスン「ボイスアカデミー」新潟校、池袋校
小中学生を対象に話し方のボイスレッスンを
新潟市でレッスンをおこなっている「キッズボイス」が、
まもなく5年目を迎えます。
すばらしいですね。
続けるというのは、それだけで価値があります。
しかも、地域の小中学生を救っている。
5年目を迎えるにあたり、
さらに本格的なレッスンを提供するために、
「ボイスアカデミー」の「キッズ&マスター」
として
新しく生まれ変わります。
http://voice-ac.com/kids/ (ボイスアカデミー・キッズ部門)
これからも、地域の子供たちのために、
ぜひ尽力してください。
言語戦略研究所は「キッズ&マスター」を応援しています。
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言語戦略研究所 齋藤 匡章
ウェブ:http://wsi-net.org/
メール:tenor.saito@gmail.com
良い声は良い声を呼ぶ
今、新潟市のフェルマータカフェで特製ハンバーグ を食べながら執筆中。
ここはクラシック音楽が静かに流れているので、
ゆったりと落ち着いて執筆や読書をするのに最適だ。
いつも「声のサロン」で会場に借りているメイフェアとは
また雰囲気が異なり、高級感はないが爽やかな明るさが良い。
今、目の前でおもしろい光景を見た。
「聞いた」というほうが正確か。
食事に来ているお客さんの「声」が変わるのだ。
入店してテーブルに座り友人同士でおしゃべりを始めた声と、
注文を取りに来たスタッフと交わす声が、まるで別人になる。
発声法を身につけてはいないから技術レベルが変わるのではないが、
明らかに「成熟した大人の声」の色に近づく。
「これで共鳴発声法を学んだら、そうとう良い声になるぞ」と
専門家の耳からも太鼓判を押すくらい。
ここのスタッフは発声の指導を受けているから、
ベテランスタッフになればなるほど、良い声で話す。
その声に引っぱられるように、お客さんの声が良くなるのだ。
「良い声は良い声を呼ぶ」のだなあ。
昔から「環境が声を育てる」というが、まさにそのとおりだろう。
発声法を学ぶ者はその義務として、周囲に「良い声」を聞かせ、
好影響を及ぼして続けてほしい。
家族や近い友人との会話だからといって
照れたり甘えたりして声を歪ませるのではなく、
大切な身近な人だからこそ良い声を聞かせながらコミュニケーションをしたい。
注:「共鳴発声法」は話し方発声法の標準として
全国のボイストレーナーが指導している。
社団法人 日本発声協会が正式な発声法として採用した。
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言語戦略研究所 齋藤 匡章
ウェブ:http://wsi-net.org/
メール:tenor.saito@gmail.com
日本語話し方検定
●話し方の検定がまもなく始まる
日本発声協会のサイトでご覧になった方もいるでしょう。
「日本語話し方検定
」についてです。
話し方に関する検定試験がまもなく始まるようです。
2014年1月というから、年明けですね。
まだ正式な告知前で詳しい説明はありませんが、
話し方やプレゼンテーション能力の力試しに
ぜひ受けてみてください。
心配なら前もって受験準備レッスンをしますよ。
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言語戦略研究所 齋藤 匡章
ウェブ:http://wsi-net.org/
メール:tenor.saito@gmail.com
子供向けの話し方ボイストレーニング通信講座(キッズボイス)
●人前で話すのが苦手なのに新潟まで通えない子に朗報
言語戦略研究所の齋藤匡章です。
人前で話すのが苦手で、積極的にコミュニケーションができない子には、新潟市の子供向けボイストレーニング話し方教室「キッズボイス」をお奨めしています。
ところが、月2回のペースで新潟まで通うのは難しい、という声も聞かれ、「関西で教室を開くときには教えてください」「東京での開講をぜひお願いしたい」とご希望はおっしゃいつつもあきらめざるを得ない方々が多くいらっしゃいました。
しかし、大人は数年を待てるとしても、子供にとっての1年や2年は貴重で、待っていられません。手遅れになるとは言わないまでも、大事なタイミングを逃してしまう可能性があります。
そこで今回、全国の悩める子たちの力になるべくキッズボイスが始めた通信講座をご紹介しましょう。
「キッズボイスのお子さん向け通信講座
」です。
インターネットが使えれば全国どこでも受けられるメールレッスンですから、今まで泣く泣くあきらめていた子が、これでやっとキッズボイスの仲間入りです。
よかった……
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言語戦略研究所 齋藤 匡章
新潟県新潟市中央区寄居町343-38
ウェブ:http://wsi-net.org/
メール:tenor.saito@gmail.com
コーラス(合唱)が好きな方に「歌声の会」
言語戦略研究所の齋藤匡章です。
「新潟でコーラスができるところってありますか?
」
と相談されました。
コーラスがお好きな方は多いんですね。
歌やコーラス(合唱)がお好きな方に、
新潟市の「歌声の会」(日本発声協会認定)をオススメします。
会場は新潟駅から交通の便が良い新潟市中央区寄居町
(古町エリア)の「メイフェア」なので
新潟県内だけでなく近県にお住まいの方にも
ご参加いただけるでしょう。
こちらのページに詳細があります。
↓
新潟市のコーラス好きには「歌声の会」
http://mf07.com/song.html
よくある合唱団の雰囲気というより、
日本の唱歌を中心にひたすら歌い続ける、
「歌声喫茶」のような会です。
しかも、サンドイッチやケーキが食べ放題、
ドリンクが飲み放題なのも、会の楽しさを盛り上げてくれます。
初心者大歓迎、発声診断士による発声指導もあるので
安心して気軽に参加してみるといいでしょう。
月謝制ではなく毎回単発で参加できるのも気楽でいいですね。
今日は新潟市の合唱好きな方に「歌声の会」のご紹介でした。
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言語戦略研究所 齋藤 匡章
新潟県新潟市中央区寄居町343-38
ウェブ:http://wsi-net.org/
メール:tenor.saito@gmail.com
やっとお友達と仲良くなれました
●おとなしいお子さんのことで悩むお母さんへ
言語戦略研究所の齋藤匡章です。
・おとなしくて学校のお友達となじめない
・休み時間に一緒に遊ぶお友達がいない
・お友達はいても、「言いなり」になっているみたいで……
そんな悩みを抱えるお母さんから、ご相談をいただきます。
大丈夫ですよ。ちゃんとお友達とうまくやれるようになりますから。
お子さんは、ちゃんと楽しい子ども時代を過ごし、自分で人生を切り開く力も身につけます。
だから安心してください。
●あれ、あの子あんなに……
昨日、キッズボイスが終わる直前の時間に教室をそっと覗いてみたら、「あれ、あの子……」と驚きました。
私はいつも、「子どもたちには大人のサポートが必要なんだな」と痛感しています。
キッズボイスの教室を覗いてみると、指導にあたる先生の熱意が本当に大事なのだと感じます。
「この子たちの力になりたい」と常々話している先生の熱意と愛情がこちらまで伝わってくるし、子どもたちも先生を慕って一生懸命に練習している。
先生が本気だから、子どもたちにも伝わるのでしょうね。
「あれ、あの子……」と驚いたのは、そのときです。
半年前にはお母さんの陰に隠れて恥ずかしがり、蚊の鳴くような声しか出せなかった子が、明らかに変化している。
なにより、隣に座っている子とニコニコ楽しそうに話している。「はい○○ちゃん、今は真剣にやりましょうね」と先生に注意されそうなくらい。
「よかったなぁ。やっと仲良くなれたんだね」と、心が温かくなりました。
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言語戦略研究所 齋藤 匡章
新潟県新潟市中央区寄居町343-38
ウェブ:http://wsi-net.org/
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共鳴ボイスが学べる「お母さんのための無料メールレッスン」は
以下のページで手続きできます。
↓
http://wsi-net.org/mail_lesson.html
(キッズ無料メールレッスン)
イジメと発声の関係とは――子どものSOSを救うメールレッスン
●イジメとか心配……
言語戦略研究所の齋藤匡章です。
おとなしいお子さんのことで心配しているお母さんが大勢います。
「学校生活に馴染めていないのでは?」
「イジメを受けているのでは?」
「本人は別に何でもないと答えるけど……」
確かに、小中学生の子どもは悩みを抱えていたりイジメを受けたりしていても、正直にそのまま話してくれるわけではありません。
「イジメられていること自体が恥ずかしいから、イジメだと認めたくない」という子もいます。
クラスのみんなに無視されていても、「しゃべらないだけだから、イジメではない」と思い込もうとするのです。
でも、必死に思い込もうとしても、本人の心はちゃんと事実を知っている。
だから、お母さんにSOSのシグナルを出しています。
それが「無口」だったり「不機嫌」だったり、裏返しの「熱に浮かされたような饒舌」だったりするのです。
そんなSOSのシグナルをキャッチしてあげてください。
●まずはお母さんが声を覚えて
声は人間関係に多大な影響を及ぼします。
たとえば、好きな人と嫌いな人を思い浮かべてみると、次の法則が必ず当てはまるはずです。
「好きな人の声は好き。嫌いな人の声は嫌い」
だから、発声が変わるとイジメを受けなくなり、クラスでの立場が変わり、本人の自信もつきます。
とはいえ、小中学生の子が常に素直に発声レッスンを受けてくれるわけではない。
なにしろ、明らかに様子が変なのに「別に何でもない」と言い張るくらいなのだから。
そこで、言語戦略研究所のキッズ部門では「お母さんが共鳴発声法を覚えて、わが子のボイストレーナーになる」ための無料メールレッスンを用意しています。
無料メールレッスンの登録はこちら
↓
http://wsi-net.org/mail_lesson.html
(無料メールレッスン)
お母さんの声が変わると、まずはお子さんの気分が変わります。
家の中の雰囲気が日に日に変わるのが実感できるでしょう。
お母さんが前向きに声を出している姿を見るだけでも、お子さんはうれしくなります。一緒に声を出すようになるかもしれません。
一緒に声を出さなくても、声を出している姿を見せるだけで効果があります。
素っ気ないふりをしていても、内心うれしいものです。
そんな様子をお子さんの横顔に垣間見てください。
●母親の声が子どもを救う
お母さんの声が変わり、新しく獲得した声が定着してくると、お子さんの発声が変わってきます。
子どもは母親の言葉と声を、無意識のうちに真似するからです。
意図的に真似しているわけではなく、「それ以外に選択肢がない」のです。
お母さんがメールレッスンで身につけた「共鳴発声法」(共鳴ボイス)を真似するようになると、学校での立場が変わり、お友達との人間関係が変わります。
お子さんのことで悩むお母さんは、「力になりたいし、私にも原因があると思うのに、どうしたらいいのかわからない」と言います。
しかし、お子さんに直接「こうしなさい」「こうしちゃダメ」と指摘するだけでは、反発を招くだけでした。
これからは、お母さんが共鳴発声法を身につけて、お子さんの“専属ボイストレーナー”になってあげてください。
お母さんの声が、お子さんを救います。
「お母さんがわが子のボイストレーナーになる!」
無料メールレッスンの登録はこちら
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(無料メールレッスン)
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言語戦略研究所 齋藤 匡章
新潟県新潟市中央区寄居町343-38
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お母さんが子どものボイストレーナーになる!(無料メールレッスン)
●「私のせいで、うちの子がイジメに……」
言語戦略研究所の齋藤匡章です。
子に対する母親の影響は絶大だという話は、教育の現場や出版物でよく見聞きします。
そのせいで、よけいに悩みを深くしているお母さんがいるようです。
・うちの子がイジメに遭っているのは私のせい
・私がダメだから、息子(娘)がつらい思いをしている
・子どもが引っ込み思案なのは私ゆずりだから仕方ない
こんなふうに自分を責めてしまうのでしょう。
でも、そんなふうに自分を責めたり落ち込んだりしないでください。
子どもは守ってあげなければいけない弱い存在ではありますが、大人が思うほど無力でもありません。
毎日いろんなことを考え、感じながら、たくましく生きています。
引っ込み思案の親に育てられた子が、全員必ず引っ込み思案の大人になるわけではないのです。
●だからこそ希望が持てる
それに、逆に考えてみてください。
たしかに子どもに与える母親の影響は絶大です。
性格形成や行動パターンに強い影響を与え、人間関係の構築について親子が類似したパターンをたどる傾向もあります。
だからこそ、その影響力を逆手にとって、子どもの現状を母親が変えてあげられるのです。
イジメに遭っている子を、お母さんが救える。
引っ込み思案でお友達が少ない子を、お母さんが変えてあげられる。
そう考えれば、希望が持てるのではありませんか?
悲観的に自分を責めたりお子さんを叱るのではなく、「私がこの子の将来を明るくできる」「私にはその力があるんだ」と前向きに考えてみてください。
その通りなのですから。
●まずはお母さんが「共鳴ボイス」を覚えて
人間関係の構築は、コミュニケーション能力で決まります。
コミュニケーション能力とは、一言でいうと「話し方」。
だから「発声」は人間関係にとってたいへんに大きな役割を担っています。
大人も子どもも、人間関係がうまくいかずに苦しんでいる人は、発声ができていません。
習う機会がないからか、自己流の発声しかできず、良いコミュニケーションができる発声や場面による声の使い分けができないのです。
とはいえ、発声を習ってもいない子に、声の出し方を叱ってもかわいそう。どうしたらわからず、途方に暮れるか反発するしかない。
そこで、お母さんが共鳴ボイス(共鳴発声法による声)を先に身につけて、お子さんに教えてあげるのがいいでしょう。
お母さんからの「声のレッスン」をおとなしく素直に受ける子ばかりではないでしょうが、お母さんが良い声を出し、適切な声の使い分けをしているのを聞いている子は、正しい発声が自然にできるようになるものです。
まずはお母さんが第一歩を踏み出してあげてください。
共鳴発声法は話し方発声法の基本ですから、学べる場所は全国にありますが(共鳴発声法の指導ができる発声指導者は全国にいます)、お子さんのことで悩むお母さんのために私が推薦するのは「キッズボイスの無料メールレッスン」です。
私は子どもたちの明るい未来に期待しています。
だから、お母さんの力に期待しているのです。
共鳴ボイスが学べる無料メールレッスンは以下のページで手続きできます。
↓
http://wsi-net.org/mail_lesson.html
(キッズ無料メールレッスン)
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言語戦略研究所 齋藤 匡章
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共鳴ボイスは成功ボイス――仕事に恋愛に、人生を豊かにしたいなら
●大人向けは「声のサロン」と「音色塾」
言語戦略研究所の齋藤匡章です。
キッズボイスは小学生向けです。クラスのヒーロー、ヒロインになって活躍する予定の小学生たちが、新潟市のメイフェアに集まり、「共鳴ボイス」を習っています。
遠方で通えない子にも、メールレッスンが用意されているのが嬉しいですね。
http://wsi-net.org/mail_lesson.html (キッズ無料メールレッスン)
では、大人はどうか。
共鳴ボイスは、人間関係の「見えない武器」となるテクニックです。
仕事に、恋愛に、家族関係に、他人と関わるすべての事柄に「成功」するための武器です。
だから大人こそ学びたがる。
子どもの頃にキッズボイスで共鳴ボイスを学んでいればいいのですが、そうしなかった大人には一刻も早くマスターして、人生に成功してほしい。
安心してください。大人向けにも、キッズボイスと同じように2つのメニューがあります。
会場で直接レッスンを受けたいなら、やはりメイフェアで月2回(平日コースと週末コースそれぞれ2回ずつ)開催されている「声のサロン」がいい。
http://mf07.com/lecture.html (声のサロン)
しかし、遠方で通うのが難しい場合は、「音色塾」というWebレッスンがあります。
http://neirojuku.com/ (音色塾)
音色塾のWebレッスンなら、日本中、いえ、世界中どこにいても、インターネット環境さえあれば、共鳴ボイス(つまり共鳴発声法)を学ぶことができます。
私もここの主任講師を任されていますから、責任をもってオススメします。
ふだんから無意識のうちに共鳴ボイスで話せるようになったら、いつしか夢が叶い目標は片っ端から達成し、人生が充実していることに気づくでしょう。
【音色塾とは】
音色塾は、話し方ボイストレーニングの指導がオンラインで受けられる「声のWebレッスン」です。
↓
http://neirojuku.com/
(音色塾)
インターネットを利用したWebレッスンなら、通信環境さえ整っていれば、世界中どこにいても、お住まいの地域に関係なく発声レッスンを受けられます。
すでに音色塾で学んでいる方も、これから音色塾に入る方も、「イイ声、ステキな話し方の伝道者」となって、ふだんの生活の中でしっかり「実践」しましょう。
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言語戦略研究所 齋藤 匡章
新潟県新潟市中央区寄居町343-38
ウェブ:http://maliarda.com/tenor/
http://wsi-net.org/
メール:tenor.saito@gmail.com




