自由人Lord加藤圭一郎(Lord tenku)の活動と日記

自由人Lord加藤圭一郎(Lord tenku)の活動と日記

音楽・文章・美術、写真などなど。

「尊い概念」について
「信じる正義を全う出来た」
世界人権宣言
https://www.unic.or.jp/activities/humanrights/document/bill_of_rights/universal_declaration/

Ave Maria, Compose : Johann Sebastian Bach
https://www.youtube.com/watch?v=61np7Vk-6OQ

「アヴェ・マリア(Ave Maria)」は、ラテン語で「おめでとう、マリア」を意味する、聖母マリアへの祝福と敬意を表す言葉です。カトリック教会の「天使祝詞」に基づく祈りです。

ルカによる福音書第1章
70 古くから、聖なる預言者たちの口によってお語りになったように
71 私達を敵から、また全て私達を憎む者ものの手から、救い出だすためである
72 こうして、神はわたしたちの父祖たちにあわれみをかけ、その聖なる契約
73 すなわち、父祖アブラハムにお立たてになった誓いをおぼえて
74 私達を敵の手から救い出だし
75 生きている限り、清く正しく

13 そこで御使いが彼に言いった、「恐れるな、ザカリヤよ、あなたの祈りが聞きいれられたのだ。あなたの妻エリサベスは男の子を産むであろう。その子をヨハネ(Johan)と名なづけなさい
14 彼はあなたに喜びと楽しみとをもたらし、多くの人々もその誕生を喜ぶであろう

「契約」について
「守るべき約束というのは契約や誓約と同義」であり、「契約や誓約というのは守るべき約束です」。「語られていない、記述されていない、関係のない第三者がどうこうしてはならない」のです。

サブカルの人気コンテンツはメランコリック、ヘイト、絶望、不幸、地獄などで、差別や排外主義、煽り・いじり・ヘイト行為の文化を大事にしている日本とサブカルチャーが嫌いです。

サブカルチャーは人を不幸にする文化で、サブカルチャーのクリエイターはアニメ・マンガ・ゲームで行われた―ヘイト、絶望、不幸、地獄で満ちたディストピア実現の予言実現の為に仕事をしています。

2025/10/5 数値

細氷(M@STER VERSION)歌ってみma@ster 歌コレ2025秋TOP100 ver cover tenku(加藤 圭一郎/Keiichiro Kato) 如月千早曲アイドルマスター・アイマス歌ってみた
https://www.nicovideo.jp/watch/sm45449465?rf=nvpc&rp=watch&ra=share&rd=x
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#sm45449465
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初星学園「がむしゃらに行こう!」Official Music Video

学園アイドルマスター
https://www.nicovideo.jp/watch/so45446072?rf=nvpc&rp=watch&ra=share&rd=x
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#so45446072
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アイドルマスター公式

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学園アイドルマスター【公式】

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アイドルマスター コロムビア公式

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日本コロムビア

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2024年9月16日 08:40

音楽の三要素と言われるものについてであるが、一般にリズム(律動)、メロディー(旋律)、ハーモニー(和声)の三つを主要な要素とする。
まず、しかしながら、すべての音楽にメロディーがあるわけではなく、単音楽器の独奏にはハーモニーがない。ではリズムはどうか。
別の要素を必要に応じて(作曲制作や(即興)演奏における意志)なくして良いのであれば、リズムをなくしても良い。ということになる。
また、初期のジャズ、また現代のジャズでもにおいて、「独特のリズム感覚を持ち、即興演奏を重視する」。加えて初期のジャズの全てのジャズ・ミュージシャンは西洋音楽の素養に恵まれていたわけではなく、現代のジャズと違い、昔のジャズの即興では管楽器で音を外すようなレコーディングもレコード等であれば数多く残っている。つまり、理論や習熟だけではなく感性で演奏し、後に、他の音楽より比較的自由に演奏されていたものの、ジャズの理論が理論家によって行われた。理論が先なのではなく、自由な即興演奏が先だったのである。
私は音楽の三要素である、リズム(律動)をはずすことを意図的に行い、この演奏スタイルはある程度、独学で組みたてた。
ジャズの初期の音楽的素養に恵まれなかったジャズ・ミュージシャン即興演奏にどこか似ている。初期のジャズを否定したら現代のジャズは存在しない。
とりあえず、今日はここで筆を置く。

2024-9-16 追記

即興演奏であるから音楽記号でいうところのritardandoやPiù mossoしてはいけないとか、誰が決めたのであろうか?そのような話は聞いたことがない。

話をもっと遡る。楽譜の起源である。グレゴリオ聖歌の楽譜であるが、初めは長さの指定はなかった。「ネウマ譜を見れば分かるが楽譜にリズムの指定はない」。「昔の宗教音楽(西洋音楽)でさえ昔はリズムは無かった時代があった」。また、「グレゴリオ聖歌は単旋律であり、つまりハーモニーがない」。つまり、「音楽の三要素」と言われるものは近代・現代の音楽理論家が作り出したもので、すべての音楽に当てはめるかどうか疑問がある。古い音楽を当時のように再現するためには「音楽の三要素」を守ることはできないであろうと思う。
今後の音楽においても「音楽の三要素」を絶対視することは音楽の硬直になるであろう。それに付け加える。現代音楽のような新しい音楽への試みがあったが、大衆化については成功したとは言い難いが、曲や演奏によっては非常に高い音楽性を帯びている。現代音楽もまた、「音楽の三要素」を絶対視していない。