今日のランチは「茶の間 」に行ってきました。
何か刺身でもと思っていたのですが、ランチメニューに「鱒の塩焼き」とあったのが気になったので注文してみたところ、これが実に
旨い!
茶の間 のみっちゃん曰く「今は時鮭も旨いけど、鱒も旨いんですよ。今日は良い鱒があったので仕入れてみました。脂も乗っているけれど時鮭に比べてあっさりとして食べやすいでしょう」
たしかに!
言うまでもなく焼き方も素晴らしく、皮を熱いうちに剥がして口の中に放り込むと、その香ばしさと皮目の品の良い脂が一杯に広がって
実に良い仕事してますね~
と、中●誠之助先生の言葉が出かかりましたが、素人がプロ相手に生意気なので、ぐっと抑えました。
茶の間 のランチは夜と同じ素材を使っているので、1,000円以下というリーズナブルな価格でありながら非常に満足度が高いです。
しかし、みっちゃん曰く
うちは低級割烹ですから
せめて「大衆割烹」と言ってほしいものです。
そういう訳で、夜も非常にCPが高いのですが、一つだけ難点は、実はこの店、某団体関係者の利用頻度が結構高いということです。
今日は、お世話になっている某先輩にお会いできたので良かったのですが、場合によっては非常に面倒臭い御方にお会いする羽目になる危険性があります。
しかし、それでも僕は茶の間 に通い続けることでしょう。
面倒臭い方々は無視すれば良いのですから(^^ゞ
ところで、なぜ肝心の「鱒の塩焼き」の写真が無いかと言うと
①忘れていた
②写真を載せる方法がわからない
以上2つの理由によるので、後でいまぴぃ さんに聞いてみますので、今回はご容赦ください。