赤ちゃんから大学生まで

33年以上教育に携わり、

1万人以上のお母さんや

子供たちとかかわってきた、

家族を幸せに導く

教育の専門家、

あまみあいです。

 

食を大切にし、

心を喜ばせることで、

能力がぐんとアップします。

 

親子で幸せに

能力を伸ばす方法を、

いろいろな角度から

書いていきます!

 

 

 

 

 

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ベストセラー1位

をいただきました!

 

 

 

 

 

 

 

明日、

2025年10月10日。

実はこの日は
「昭和100年10月10日」

なんですベル

 

 

 

 

 

 

昭和という元号が始まったのは、

1926年(昭和元年)。

 

 

 

 

 


そこから100年。
ずいぶんと遠い昔のようでいて、
どこか懐かしい響きがありますね。

 

 

 

 

 

 

私たちの親世代、
おじいちゃんおばあちゃん世代が

生きてきた「昭和」。

 

 

 

 

 

 

高度経済成長のまっただ中で、
家族が一丸となって働き、暮らし、
「がんばること」

が当たり前だった時代。

 

 

 

 

 

 

白黒テレビからカラーテレビへ、
黒電話から携帯電話へ。

 

 

 

 

 


日本が目まぐるしく

変わっていったその時代を、
みんなが支え合いながら

乗り越えてきました。

 

 

 

 

 

 

そして今、
その昭和が始まってから100年。

 

 

 

 

 

 

令和を生きる私たちは、
当たり前のように

便利なものに囲まれています。

 

 

 

 

 


ボタンひとつでお湯がわき、
スマホひとつで世界とつながれる。

 

 

 

 

 

 

私は昭和生まれですが、
ときどきふと思い出します。

 

 

 

 

 

 

少し不便で

なんだかわちゃわちゃの毎日。

 

 

 

 

 


家族でちゃぶ台を囲み、
笑いながらごはんを食べた時間。

 

 

 

 

 

おじいちゃん、おばあちゃんが

家にいるおうちも多かったです。

 

 

 

 

 


近所の人ともなんとなく知り合いで、

みんなが気軽に声をかける毎日。

 

 

 

 

 

 

今の子供たちは
昭和を知らない世代です。

 

 

 

 

 

インターネットが発達し、

人と人とのつながりが

なんとなく

希薄になったような気がします。

 

 

 

 

 


「ありがとう」

「ごめんね」という言葉も、

親が教えるのはもちろんですが、

おじいちゃん、おばあちゃんや

近所の方が、

「ありがとうって言うねんで」

と教えてくれることもありました。

 

 

 

 

 

 

親に言われるとなかなか

素直に言えないことでも、

別の人から言われると、

すーっと入ることもあります。

 

 

 

 

 

image

 

 

 

 

 

今は子供会がないところも増え、

放課後、残って遊ぶ子もほとんどなく、

公園で遊ぶ子も本当に少なくなりました。

 

 

 

 

 

働いているママも多く、

子供たちもお稽古が本当に多く、

なかなかお友達と遊ぶ時間が合わない、

子供だけで外に出すのは不安等…

色々な理由があると思います。

 

 

 

 

 

 

そうすると、

昔の子たちが親のいないところで

いろんなことを学んでいましたが、

今の子はそういう機会は

ほとんどないんだと考えると、

目には見えないママの負担が

本当に大きいと思いました。

 

 

 

 

 

image

 

 

 

がんばることも、

ママは毎日本当に

頑張っていると思いますが、

学校や世の中は、

昭和の時代と違い、

なんとなく努力

がんばるというのは

よくない雰囲気もあります。

 

 

 

 

 

もちろんがんばりすぎは

よくないと思いますが、

子供が成長する過程で

がんばること、

努力することは、

やっぱりとても大切だと思います。

 

 

 

 

 

とくに昭和の時代と違い、

今は海外の人がたくさん増え、

海外から来る人の中には

自分ががんばって稼がないと

家族が生活できない、

日本でしっかり努力して

少しでもいい条件で働きたい、

とがむしゃらにがんばる人が多いです。

 

 

 

 

 

そんな人たちと一緒に

切磋琢磨していかないといけない

今の時代の子供たち。

 

 

 

 

 

いつもママに助けられていては、

将来大丈夫なんだろうか、

と不安になってしまいます。

 

 

 

 

 

 

image

 

 

 

 

 

 

昭和100年という節目の日に、
少し立ち止まって
家族で昔の話をしてみませんか?

 

 

 

 

 

「ママが小さかった頃はね」

と話すのもいいですし、

おじいちゃんやおばあちゃんに、
「子供のころ、

どんな遊びをしていたの?」
と聞いてみるのもいいかもしれないです。

 

 

 

 

 

 

もしかしたら
聞いたことのないエピソードに、
子供たちの目が輝くかもしれません。

 

 

 

 

 

 

昭和、平成、令和――
驚くようなスピードで

時代は進んでいますね。

 

 

 

 

 


昭和100年10月10日

という日に思いをはせ、

これからの時代を生きる子供たち、

そして日々がんばっているママたち、

みんながもっと幸せになるといいな、

と思い今日のブログを書きました。

 

 

 

 

 

 

それでは今日はこのあたりで!

最後までお読みいただき

感謝でいっぱいですラブラブ

 

 

赤ちゃんから大学生まで

33年以上教育に携わり、

1万人以上のお母さんや

子供たちとかかわってきた、

家族を幸せに導く

教育の専門家、

あまみあいです。

 

食を大切にし、

心を喜ばせることで、

能力がぐんとアップします。

 

親子で幸せに

能力を伸ばす方法を、

いろいろな角度から

書いていきます!

 

 

 

 

 

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子供たちには必須のAI。

 

 

 

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中学受験の基本的なことがわかる本です。

ぜひ手に取って読んでみてくださいね。

 

 

 

 

 

 

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秋の風が少しずつ心地よくなり、
夜が長く感じられるようになると、

自然と

 

「本を読みたいな」

 

と思う方も多いのではないでしょうか。

 

 

 

 

 

 

読書の秋と呼ばれる季節は、
大人にとっても子供にとっても、
本と出会う絶好のチャンスです。

 

 

 

 

 

とくに小さな子供にとって、
絵本はことばの学びだけでなく、
を育てる大切な時間になります。

 

 

 

 

 

 

今日は、ママが子供と一緒に
楽しみながらを育むことができる、
絵本の読み方や絵本の効能について
お話したいと思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

絵本のすごい力は、
子供の想像力をぐんぐん
広げてくれること。

 

 

 

 

 

 

まだ経験が少ない子供でも、
絵本の世界を通して
さまざまな出来事や気持ちに
出会うことができます。

 

 

 

 

 

 

たとえば、

森の動物たちの友情物語を読めば、

 

「友だちと

助け合うって素敵なんだ」


と感じられますし、

主人公が少し失敗して
悩む場面に触れることで、

 

「うまくいかなくても大丈夫」


という安心感をもらえます。

 

 

 

 

 

 

言葉にして説明するよりも、
物語の中で自然に
心にしみ込んでいくことが多いのが、
絵本の魅力です。

 

 

 

 

 

 

また、

ママが読み聞かせをする時間は
子供にとって

大好きな人の声を
近くで聞く、

という安心のひととき。

 

 

 

 

 

 

忙しい日常の中で、
たとえ10分でも
絵本タイムを作ることで、

子供の心は満たされ、
親子の絆も深まっていきます。

 

 

 

 

 

 

読み聞かせ
特別なスキルがなくても大丈夫。

 

 

 

 

 

 

少しの工夫で子供が

もっと絵本を好きになります。

 

 

 

 

 

 

登場人物の声を少し変えてみたり、

絵の中にある小さなものを
一緒に探してみたり。

 

 

 

 

 

 

「ここにりすがいるね」


「この子はどんな気持ちかな?」

 

 

 

 

 

 

問いかけをするだけで、

考える力が育ち、

表現する力が育ちます。

 

 

 

 


子供は自分の言葉で
気持ちを表現するようになります。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

絵本の選び方にも
ちょっとしたコツがあります。

 

 

 

 

 

 

子供の年齢に合ったものを
選ぶのはもちろんですが、

ママ自身が

 

「これ、いいな」


「なんだか心が

あたたかくなるな」

 

と感じる本を
手に取るのがおすすめです。

 

 

 

 

 

 

ママが楽しんでいる気持ちは、
そのまま子供に伝わります。

 

 

 

 

 

 

一緒に笑ったり、
ちょっとしんみりしたりする時間は、

子供にとって
心を動かす練習になります。

 

 

 

 

 

 

小さい頃から

心を感じる体験を重ねていくことで、

人の気持ちを想像したり、
自分の気持ちを言葉にしたりする力が
少しずつ育っていきます。

 

 

 

 

 

 

これは学力や知識よりも
ずっと大切な、
人生を支える力

になります。

 

 

 

 

 

 

読書の秋という言葉は
大人にとっては趣味の時間を
思い浮かべるかもしれません。

 

 

 

 

 

 

でも子育て中のママにとっては
親子で心を育てる時間に
することもできます。

 

 

 

 

 

 

夜が長くなるこの季節、
テレビやスマホを少しお休みして、
絵本を開いてみませんか?

 

 

 

 

 

 

温かいお茶を用意して、
子供と一緒に毛布にくるまりながら
読むのもいいですし、

お風呂上がりの
リラックスタイムに読むのも
おすすめです。

 

 

 

 

 

 

そして、絵本を読んだ後は


「どうだった?」

 

と聞くだけではなく、

ママ自身の感想を
一言伝えてみてください。

 

 

 

 

 

 

「この子が勇気を出したところ、
ママも胸がドキドキしたよ」

 

 

「最後の笑顔が
すごくうれしかったな」

 

 

 

 

 

そうすると、子供は


「感じたことを

言葉にしていいんだ」


と学びます。

 

 

 

 

 

 

やがて自分から

 

「ぼくはここが好きだった」


「ここでかなしかった」

 

と、心を表現するようになります。

 

 

 

 

 

 

図書館で借りた1冊、

ママのお気に入りの1冊、
子供とママが一緒に楽しんだ
時間そのものが、

かけがえのない宝物になります。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

大切なのは一緒に読むこと。

 

 

 

 

 

 

忙しい日々の中で、
毎日は難しくても、

週に1回でも、

ほんの数ページでも。

 

 

 

 

 


その積み重ねが子供の心に
やさしい根っこを育てていきます。

 

 

 

 

 

 

この秋、ぜひ絵本を通して
心を育てる時間を
親子の暮らしに取り入れてみてください。

 

 

 

 

 

きっと子供の笑顔と
ママのあたたかな気持ちが
増えていくはずです!

 

 

 

 

 

それでは今日はこのあたりで!

最後までお読みいただき

感謝でいっぱいですラブラブ

 

 

赤ちゃんから大学生まで

33年以上教育に携わり、

1万人以上のお母さんや

子供たちとかかわってきた、

家族を幸せに導く

教育の専門家、

あまみあいです。

 

食を大切にし、

心を喜ばせることで、

能力がぐんとアップします。

 

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能力を伸ばす方法を、

いろいろな角度から

書いていきます!

 

 

 

 

 

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中学受験の基本的なことがわかる本です。

ぜひ手に取って読んでみてくださいね。

 

 

 

 

 

 

英語バージョンは13部門

ベストセラー1位

をいただきました!

 

 

 

 

 

 

絵本シリーズ

『わらふでの物語』の第3弾、
「ういなと風の中の声」
このたびAmazon

ベストセラー1位

をいただきましたアップ

 

 

 

 

 

 

今回は5部門での1位。
たくさんの方に

手に取っていただけたことが
本当にうれしくて、

感謝の気持ちでいっぱいですドキドキ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「わらふでの物語」は、
子育てや教育にかかわる日々の中で
子どもたちやママに伝えたい思いを

形にした絵本です。

 

 

 

 

 

 

ただかわいいだけの物語ではなく、
心にやさしくしみこんでいくような
『いのち』

『つながり』

感じられる作品を届けたい。

 

 

 

 

 

 

そんな願いを込めて生まれました。

 

 

 

 

 

 

最初の1冊目

『わらふで

うさぎのういな』では
主人公のういなが
神さまからいのちの祈りを描くための

藁筆(わらふで)を授かります。

 

 

 

 

 

 

発売後、

思いがけず大きな反響をいただき
Amazon8部門

ベストセラー1位を獲得しました。

 

 

 

 

 

 

「寝る前に読んであげたら
子供が『もう一度』

とお願いしてきました」

 

「読みながら涙が出ました」

 

 

 

 

 

そんな感想をいただけたことが
作者としてなによりの喜びでした。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そして今回の第3弾
「ういなと

風の中の声」では
風の中にまぎれた『声』

耳をすますういなの姿を描いています。

 

 

 

 

 

 

大切な人を思う気持ち
まだ言葉にならない祈り
自然が抱きしめてくれるような

やさしい響き。

 

 

 

 

 

 

子供にとっては
「風ってお話するの?」

と少し不思議な世界かもしれません。

 

 

 

 

 

 

でも読み進めるうちに
『だれかを思う心』

『寄りそう気持ち』
ふんわりと伝わっていくように

物語を紡ぎました。

 

 

 

 

 

 

読み終わったあとに
「ママ、風の声ってどんな声?」

と子供が聞くかもしれないですね。

 

 

 

 

 

 

そんな親子のやりとりが

広がることを願っています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今回も出版してすぐに

多くの方が応援してくださり、
ありがたいことに

5部門での

ベストセラー1位

という結果をいただきました。

 

 

 

 

 

 

数えきれないほど

たくさんの絵本がある中で
選んでいただけることは
奇跡のような出来事です。

 

 

 

 

 

 

そして改めて、

子供たちの未来に届けたい物語を
形にしてよかったと感じました。

 

 

 

 

 

 

子育てをしていると
毎日があわただしく過ぎていきます。

 

 

 

 

 

 

でも寝る前のほんの数分、
親子で一緒に絵本を読むことで
心がつながり、

安心できる時間

が生まれます。

 

 

 

 

 

 

小さな積み重ねが子供にとって

大きな宝物になるのだと思います。

 

 

 

 

 

 

「わらふでの物語」

はまだ続いていきます。

 

 

 

 

 

 

ういなが出会う自然や人、
心の成長
これからも絵本に

込めていきたいと思っています。

 

 

 

 

 

 

声に出して読むと
言葉の響きや

リズムがやさしく伝わります。

 

 

 

 

 

 

大人が読んでも
どこか心が落ち着くような
そんな作品を目指しています。

 

 

 

 

 

 

これからも、

親子で楽しめる物語を

大切に紡いでいきますので
応援していただけたら嬉しいですラブラブ

 

 

 

 

 

まだ読んでいない方は
ぜひこの機会に

「ういな」の世界を

のぞいてみてくださいね。

 

 

 

 

 

 

 

 

それでは今日はこのあたりで!

最後までお読みいただき

感謝でいっぱいですラブラブ

 

 

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今日は

絵本の新作

のお知らせですキラキラ

 

 

 

 

 

やさしい秋風が吹きぬける、

田んぼの風景。

 

 

 

 

 


その風に乗って、

空からふんわりと舞い降りる

一羽のうさぎ、

名前は「ういな」。

 

 

 

 

 


神さまに遣わされた

小さな旅人です。

 

 

 

 

 

 

絵本

ういなと

風のなかの声が、

いよいよ明日発売になります!

 

 

 

 

 


そして、

たくさんの方にこの物語を

届けたくて、
期間限定・

99円キャンペーン

を実施することにしました。

 

 

 

 

 

 

本作は、

絵本シリーズ

わらふでの物語』の

第3弾となります。

 

 

 

 

 


1作目

わらふでうさぎの

ういな

では、
神さまからいのちの祈りを描くための

藁筆(わらふで)を授かった

ういなのお話。

 

 

 

 

 

みなさまのおかげで

Amazon

ベストセラー1位

8部門でいただきましたアップ

 

 

 

 

 

 

 

 


2作目は、

わらふでうさぎの

ういな

のウズベク語版。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

こちらの絵本

ウズベキスタン

Samarqand davlat 

arxitektura-qurilish universiteli

(Samarkand State Architecture and Construction University)

(サマルカンド国立建築土木大学)

以前英訳した本と一緒に寄贈しました!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

学長と建築学部長です。

わらふでの絵本にも、

笑顔あふれる幸せ家族のための

中学受験の乗り越え方の

英語バージョンにも、

とても興味を持ってくださいました照れ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

日本の心

ウズベキスタンの学生にも

伝わるといいなと思いますラブラブ

 

 

 

 

 

 

そして今回の第3作目では、
ういなの旅の続きとして、

秋の田んぼに流れる

風の中に込められた想いを、
ういなが耳を澄ませて

感じとっていきます。

 

 

 

 

 

 

風の音。
藁がそよぐかすかな揺れ。
ひなたのにおいと土のあたたかさ。

 

 

 

 

 

 

それは、

ただの自然の風景ではなく、
春から秋へと育てられた命と、
それを大切に育んできた

人々の祈りのかたちです。

 

 

 

 

 

 

日本では、古くから

稲作が生活の中心にありました。

 

 

 

 

 


お米はただの食べ物ではなく、
神さまへのお供えであり、

家族や地域の絆でもありました。

 

 

 

 

 

 

刈り取ったあとの稲藁も、

屋根の材料やしめ縄、
工芸品などに姿を変え、

最後の一筋まで

大切に使われてきました。

 

 

 

 

 


そのひとすじの藁に込められた

「ありがとう」

「守りたい」という気持ち。

 

 

 

 

 


そういった

目には見えない想いが、

この物語には静かに息づいています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ういなが耳を澄ませると、

風のなかから届く小さな声――

 

 

 


「大切な誰かを

想う気持ち」

 

 

 


「何かを守りたいと

願う心」

 

 

 


「まだ言葉にならない

祈りのかけら」

 

 

 

 

 

 

それらを、

ういなはそっと胸に受けとめ、
藁筆でいのちの祈りを

描いていきます。

 

 

 

 

 

 

この絵本は、

小さな子供にも、大人の方にも

読んでいただきたい1冊です。

 

 

 

 

 


親子で一緒にページをめくりながら、
「風の音ってどんな音かな?」

 

 

 


「稲の匂いって

どんな匂いだろう?」

 

 

 


と話し合う時間は、

きっと心に残る

やさしいひとときになるはずですラブラブ

 

 

 

 

 

 

シリーズを通して読んでいただけたら

より深く楽しめますが、
この第3作から読んでいただいても、
ういなの旅と祈りの物語は

しっかりと伝わる内容になっています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そして今回は出版を記念して、
Kindle限定・

99円キャンペーン

を実施中です!

 

 

 

 

 


絵本の世界にふれてみたい方、

ちょっと気になっていた方、
この機会にぜひ、

手に取っていただけたら嬉しいですドキドキ

 

 

 

 

 

 

静かな秋の風に導かれるように、
あなたの心にも、

やさしい祈りのかけらが

届きますように。

 

 

 

 

 

 

ういなは今日も空を飛びながら、

誰かの願いを運んでいます。

 

 

 

 

 


この物語が、

あなたの心をやさしく包み、
あたたかな気持ちで日々を過ごす

きっかけになりますように。

 

 

 

 

 

第3作『ういなと

風のなかの声』

 

 

 


Kindleにて出版中!

(紙バージョンは少しお待ちください)

 

 

 

 


【期間限定・

99円キャンペーン】

お見逃しなく!!

 

 

 

 

 

早速クリックしてくださいね↓

 

 

 

 

 

 

 

 

それでは今日はこのあたりで!

最後までお読みいただき

感謝でいっぱいですラブラブ

 

 

赤ちゃんから大学生まで

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子供たちとかかわってきた、

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9月に入ると
少しずつ朝晩が涼しくなり
秋の気配を感じるようになりますよね。

 

 

 

 

 

 

でも、

気温の変化や夏の疲れが残っていて
なんとなく体がだるい…
やる気が出ない…
そんな不調を感じるママも

多いのではないでしょうか。

 

 

 

 

 

 

夏休みの間は子供との予定で大忙し。

 

 

 

 

 


自分のことは後回しにしていたママこそ
9月はセルフケアを意識して
体も心も整えていきましょう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

まずおすすめしたいのが
「睡眠のリズムを

整えること」

 

 

 

 

 

夏の夜は暑くて寝苦しかったり、
つい夜更かししてしまったり、
リズムが崩れがちです。

 

 

 

  

 

9月からは夏休みも終わり、

少しずつ涼しくなり、

リズムも整えやすく、
眠りやすい季節になります。

 

 

  

 

 

子供と一緒に早めに布団に入る、
寝る前はスマホを見ずに
好きな本や音楽でリラックスするなど、
ちょっとした工夫で

睡眠の質はぐんと変わります。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

次に大切なのが
食事からの疲労回復です。

 

 

 

 

 

 

夏の間は冷たい飲み物や麺類に頼りがちで
栄養が偏ってしまった方も多いはず。

 

 

 

 

 

 

9月は旬の食材が豊富に出てきますドキドキ
さつまいも、かぼちゃ、きのこ、秋刀魚など
ビタミンやミネラルがたっぷり。

 

 

 

 

 

 

「今日はちょっとしんどいな」

と思う日は
温かいお味噌汁や具だくさんスープで
体も心もゆっくりしましょう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そして忘れがちなのが
ママ自身の心のリフレッシュ

 

 

 

 

 

 

子供が新学期を迎える9月は
ママも気持ちを切り替えるチャンスです。

 

 

 

 

 

 

お気に入りのカフェでひと息ついたり
短時間でも散歩をして季節の風を感じたり
自分だけの時間

ほんの少しでもつくることが
セルフケアにつながります。

 

 

 

 

 

 

もし

「そんな余裕はない…」

と感じたら
お風呂に好きな香りの入浴剤を

入れるだけでも◎。

 

 

 

 

 


家の中でできる小さな工夫で
気持ちがスッと軽くなるものです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ママが元気で笑顔でいることは
家族にとって一番の安心。

 

 

 

 

 

 

夏の疲れを残したままにせず
9月のうちにリセットしておくことで
これから始まる秋を
もっと楽しむことができます。

 

 

 

 

 

 

どうか無理せず
少し自分をいたわる時間を
毎日の中に取り入れてみてくださいね。

 

 

 

 

 

それでは今日はこのあたりで!

最後までお読みいただき

感謝でいっぱいですラブラブ

 

 

赤ちゃんから大学生まで

33年以上教育に携わり、

1万人以上のお母さんや

子供たちとかかわってきた、

家族を幸せに導く

教育の専門家、

あまみあいです。

 

食を大切にし、

心を喜ばせることで、

能力がぐんとアップします。

 

親子で幸せに

能力を伸ばす方法を、

いろいろな角度から

書いていきます!

 

 

 

 

 

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ぜひ手に取って読んでみてくださいね。

 

 

 

 

 

 

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ベストセラー1位

をいただきました!

 

 

 

 

 

 

関西で開催される大阪万博、

ニュースなどで

よく耳にするようになりましたね。

 

 

 

 

 


賛成の声もあれば、

反対の意見もあり、

迷ってしまう方もいるかもしれません。

 

 

 

 

 

 

でも考えてみると、

万博は一生に一度、

体験できるかどうか

大きなイベントです。

 

 

 

 

 


子供がいるママ世代にとっても、

子供に様々な体験の機会を作る

とてもいいチャンスです。

 

 

 

 

 


1度に世界中の国々の文化や

技術に触れられる機会は、

そうそうありません。

 

 

 

 

 


子供にとっては

新しい体験がたくさんありそうで、

いろいろ考えさせられることはありますが、

これは逃すのはもったいないなと感じます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

とはいえ、

まだまだ暑さの厳しい時期。

 

 

 

 

 


大人も子供も体調を崩しやすいので、

暑さ対策はしっかりと

考えておきたいところです。

 

 

 

 

 


帽子や冷却グッズ、

水筒に多めの飲み物を用意して、

こまめに休憩できるように

予定を考えておくといいですね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

さらに、

できるだけ早めに

予定を立てておくことを

おすすめします。

 

 

 

 

 


日程を押さえておくだけで、

気持ちにも余裕が生まれます。

 

 

 

 

 


チケットの購入や、

どの日に行くかを

家族で相談するだけでも

ワクワクしてきますね。

 

 

 

 

 

見れる数は限られていますので、

パビリオンの抽選をしたり、

はずれた場合にどこを見るのか。

 

 

 

 

 

当日はどのパビリオンも

おそらく並ばなければ入れません。

 

 

 

 

 

敷地もとても広いですので、

おおまかにでも、

どのパビリオンを並ぶのか、

いくつ見に行くのか、

ということを決めておいた方が、

動きが無駄にならず疲れにくいですよ。

 

 

 

 

 

地図は有料販売されていますが、

公式ページで見ることができますので、

地図を見ながらまわるパビリオンを

決めるととてもわかりやすいです!

 

 

 

 

 

入場するゲートによっても、

最初にまわるパビリオンを考えておくと

スムーズだと思います。

 

 

 

 

 

とにかく広大な敷地面積で、

人も多いですので、

効率よくまわれるといいですね。

 

 

 

 

 

地図はプリントアウトもできますので、

事前に準備しておくと

とっても便利だと思いますドキドキ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

行き方についても

前もって考えておくと安心です。

 

 

 

 

 


電車やバスを使うのか、

自家用車にするのか、

帰りの混雑も含めて

シミュレーションしておきましょう。

 

 

 

 

 


特に子連れの場合は、

帰り道でもさらに

疲れてしまうこともあるので、

無理のないプランを立ててくださいね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

会場の食事については、

事前に予約できるレストランもあります。

 

 

 

 

 


予約をしない場合や、

長い列に並ぶ予定がない場合は、

おにぎりや小さなおやつを

持参しておくととても便利です。

 

 

 

 

 


ぐずってしまう前に

さっと食べられるものがあるだけで、

ママの気持ちもラクになります。

 

 

 

 

 

 

そして、

今のところ朝1番の入場と、

夕方17時以降の入場は

混みやすいようです。

 

 

 

 

 

あまり混んでいる時間帯は、

入場だけでも疲れてしまいますので、

そのあたりも少し頭に入れて

予定を考えてみてくださいね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


万博は子供にとっても大人にとっても、

世界を身近に感じられる

またとない体験の場。

 

 

 

 

 


家族で

「どんなふうに楽しもうか」

と話しながら準備する時間そのものが、

きっと大切な思い出になると思います。

 

 

 

 

 

 

子供と一緒に、

未来につながる体験をする機会。

 

 

 

 

 


しっかり準備して、安心して

大阪万博を楽しんでくださいね。

 

 

 

 

 

それでは今日はこのあたりで!

最後までお読みいただき

感謝でいっぱいですラブラブ

 

 

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33年以上教育に携わり、

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子供たちとかかわってきた、

家族を幸せに導く

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あまみあいです。

 

食を大切にし、

心を喜ばせることで、

能力がぐんとアップします。

 

親子で幸せに

能力を伸ばす方法を、

いろいろな角度から

書いていきます!

 

 

 

 

 

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中学受験の基本的なことがわかる本です。

ぜひ手に取って読んでみてくださいね。

 

 

 

 

 

 

英語バージョンは13部門

ベストセラー1位

をいただきました!

 

 

 

 

 

 

先日何度目かの

大阪・関西万博に行ってきました。

 

 

 

 

 

開幕日は電車で
東口から入りました。

 

 

 

 

 

 

そのあと西口・東口どちらも
経験してみたのですが、
やっぱり

子供連れやお年寄りと一緒の時は

西口の方が

いいような気がします。

 

 

 

 

 

 

東口は人の流れが多く、
入退場までの動線が少し長め。

 

 

 

 

 

エレベーターも

そんなに大きくないので、

駅に行くまでに

人が多いとけっこう並びます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

一方で西口

エントランスを出ると道も広く、

階段があるわけではないので

ベビーカーも広々、

きょうだいがいても

子供に目が届きやすいです。

 

 

 

 

 


バス乗り場も近く、

スタッフもたくさんいらっしゃって、
ベビーカーや車いすの方も
安心できる雰囲気でした。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

帰りの駐車場行きのバスについても
気になるところですね。

 

 

 

 

 

今回はお盆

さらに土曜日だったので、

何度ラインで登録しようとしても、

帰りの駐車場に行くバスの予約が取れず、

「予約していないと
乗れないのでは?」

と思っていましたが、
実際は予約がなくても乗れました。

 

 

 

 

 

 

閉館時間が近づくと、
どんどんバスが来るので
待ち時間は思ったより短め。

 

 

 

 

 

 

行列があっても

スムーズに進みました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 


 

注意が必要なのは
有料シャトルバス。

 

 

 

 

 

 

大阪駅や桜島行きのバスは
本当に予約必須です。

 

 

 

 

 

 

お盆の時期の桜島行きは、
予約をしていない人は
ほとんど乗れなかったようです。

 

 

 

 

 

 

「予約をされていない方は
ご乗車いただけない場合があります。

 

別の帰宅方法をご検討ください」

というアナウンスが
ずっと流れていました。

 

 

 

 

 

以前、

あまり混んでいない

平日の万博でも、

有料シャトルバスは

20:00くらいに

「今から並んでいただいても

22:00を過ぎる見込みです。」

とか、

「並んでいただいても

乗れないこともあります。」

というようなアナウンスが

流れていました。

 

 

 

 

 

 

ですので、

有料シャトルバスは
並んでいても予約がなければ

長時間待たなくてはいけなかったり、

乗れないこともありえますので、
必ず事前予約をおすすめします。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そしてもうひとつ、
お盆の時期に大きなトラブルが
ありました。

 

 

 

 

 

ニュースになりましたので

ご存じの方も多いと思いますが、

閉園時間ごろに電車が止まり、
大勢の方が朝まで
帰れなくなってしまったのです。

 

 

 

 

 

 

その日は体調を崩す人も多く、
救急車が30台以上も出動するほど。

 

 

 

 

 

 

駅周辺はすごい人の様子が

映像でたくさん出ていました。

 

 

 

 


 

けれど西口からは、
自家用車やシャトルバスを
利用できたため、
無事に帰宅できたようです。

 

 

 

 

 

 

夜通しの万博と、

いい経験ができた、

という記事も見かけましたが、

小さい子供やお年寄りは、

寝る場所もない万博で、

本当に大変だったと思います。

 

 

 

 

 

改めて電車だけに頼らない
帰宅ルートの大切さ

を実感しました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そして夏の万博は、
とにかく

暑さと待ち時間がつきものです。

 

 

 

 

 

 

冷却グッズや飲み物は
必ず持って行った方が安心。

 

 

 

 

 

 

日傘を使う方も多いですが、
人が密集していると、

子供の顔のあたりに傘の先が

何度も近づいてヒヤッとしました。

 

 

 

 

 

 

小さな子供やお年寄りと一緒なら、
やはり帽子の方が
安全で快適だと思います。

 

 

 

 

 

 

また最近は

簡易タイプの折りたたみ椅子を

持っている方を
春よりたくさん見かけました。

 

 

 

 

 

 

待ち時間に少し座れるだけで
体力の消耗がぜんぜん違うので、
あるととても便利そうでした。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

大阪・関西万博は想像以上に歩き、
帰りの時間は一斉に人が動くので
どうしても混雑します。

 

 

 

 

 

 

駐車場バスは予約なしでも
比較的スムーズに利用できますが、
有料のシャトルバスは
必ず予約を忘れずに!

 

 

 

 

 

 

そして暑さ対策には、
水分・冷却グッズ・帽子。

 

 

 

 

 

 

これだけで快適さが
ぐんと変わります。

 

 

 

 

 

簡易椅子があれば

さらに快適かもしれないですね!

 

 

 

 

 

家族みんなで安心して楽しむために、
ぜひ参考にしてくださいベル

 

 

 

 

それでは今日はこのあたりで!

最後までお読みいただき

感謝でいっぱいですラブラブ

 

 

赤ちゃんから大学生まで

33年以上教育に携わり、

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皆さんにお知らせです!

 

 

 

 

 

 

このたび、

私が出版した絵本、
『わらふでうさぎの 

ういな』 

が、なんと 

Amazon

ベストセラー1位を

8部門で獲得 しました!

 

 

 

 

 

 

 

 

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本当に信じられない気持ちと、

たくさんの感謝でいっぱいですラブラブ

 

 

 

 

 

 

この絵本「藁(わら)」に宿る

祈りをテーマにしています。

 

 

 

 

 

 

秋風がそよぐある日、

天の国から一羽のうさぎが

舞い降りてきます。

 

 

 

 

 


その名は「卯稲(ういな)」。

 

 

 

 

 

 

神さまに頼まれて

『いのちの祈り』を描くための

特別な筆の材料を探す旅に出るのです。

 

 

 

 

 

 

出会うのは、

収穫を終えた田んぼに

静かに残された金色の稲穂。

 

 

 

 

 


そこに宿る「稲魂(いなたま)」

の力を受けとめながら、

1本の

「藁筆(わらふで)」

が生まれます。

 

 

 

 

 

 

その筆で描かれる絵や文字は、

ただの形ではなく、

人々の願いや祈りが宿る特別なもの。

 

 

 

 

 


そんな少し不思議で、

静かに心に響く物語です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

この絵本を出版したとき、

正直なところ

「こんな静かな物語を、

どれだけの方が

手に取ってくださるだろう」

と思っていました。

 

 

 

 

 

 

でも、

ページをめくるたびに感じる

「やさしい祈り」や

「自然への感謝」が、

多くの読者の皆さまの

心に届いたようで、

予想をはるかに超える

反響をいただきました。

 

 

 

 

 

 

その結果、なんと

  8つのカテゴリーで

同時に

ベストセラー1位 

という大きな成果に

結びついたのです。

 

 

 

 

 

 

私ひとりの力では、

決してここまで

来ることはできませんでした。

 

 

 

 

 


応援してくださった皆さま、

読んでくださった皆さま、

心からありがとうございます!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

子育てや毎日の暮らしの中で、

少し立ち止まりたくなる

瞬間がありますよね。

 

 

 

 

 


忙しさに追われて、

気づけば大切なことを

忘れてしまいそうになるとき。

 

 

 

 

 

 

そんなときにこの絵本が、

ほんの少しでも

「心を整える時間」

「やさしい気持ち」

を思い出す

きっかけになればうれしいです。

 

 

 

 

 

 

子供と一緒に読んでも、

大人がひとりで静かに読んでも、

どちらにも

寄り添えるように作りました。

 

 

 

 

 


親子で「ういな」の物語を

共有することで、

あたたかな時間が流れていく――

そんな絵本になれたらと願っています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そして

今回のベストセラー1位は

通過点でもあります。

 

 

 

 

 

 

もっとたくさんの方に

知っていただきたいし、

これからも

「日本の文化や

祈りの心」

を大切にした作品を

届けていきたいと思っています。

 

 

 

 

 

 

という素材に込められた

日本人の感性や、

自然とともに生きてきた歴史。

 

 

 

 

 


それを物語として形にして、

子供たちへ、

そして次の世代へつなげていく。

 

 

 

 

 

 

この絵本がその架け橋の

ひとつになれたら嬉しいです。

 

 

 

 

 

 

最後に改めて

お礼をお伝えさせてください。

 

 

 

 

 

 

『わらふでうさぎの 

ういな』

を手に取ってくださった皆さま、

応援してくださった皆さま、

本当にありがとうございます。

 

 

 

 

 

 

これからも心にやさしく

寄り添える物語を

お届けできるように

歩んでいきます!

 

 

 

 

 


どうぞ引き続き

見守っていただけたら幸いです。

 

 

 

 

 

まだご覧になっていない方は

ぜひ読んでみてくださいね。

 

 

 

 

 

電子書籍は明日まで

99円!です。

 

 

 

 

 
 

それでは今日はこのあたりで!

最後までお読みいただき

感謝でいっぱいですラブラブ

 

 

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ただの形ではなく、

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どれだけの方が

手に取ってくださるだろう」

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心からありがとうございます!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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少し立ち止まりたくなる

瞬間がありますよね。

 

 

 

 

 


忙しさに追われて、

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忘れてしまいそうになるとき。

 

 

 

 

 

 

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共有することで、

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そして

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もっとたくさんの方に

知っていただきたいし、

これからも

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届けていきたいと思っています。

 

 

 

 

 

 

という素材に込められた

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それを物語として形にして、

子供たちへ、

そして次の世代へつなげていく。

 

 

 

 

 

 

この絵本がその架け橋の

ひとつになれたら嬉しいです。

 

 

 

 

 

 

最後に改めて

お礼をお伝えさせてください。

 

 

 

 

 

 

『わらふでうさぎの 

ういな』

を手に取ってくださった皆さま、

応援してくださった皆さま、

本当にありがとうございます。

 

 

 

 

 

 

これからも心にやさしく

寄り添える物語を

お届けできるように

歩んでいきます!

 

 

 

 

 


どうぞ引き続き

見守っていただけたら幸いです。

 

 

 

 

 

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あまみあいです。

 

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この絵本「藁(わら)」に宿る

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舞い降りてきます。

 

 

 

 

 


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出会うのは、

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静かに残された金色の稲穂。

 

 

 

 

 


そこに宿る「稲魂(いなたま)」

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が生まれます。

 

 

 

 

 

 

その筆で描かれる絵や文字は、

ただの形ではなく、

人々の願いや祈りが宿る特別なもの。

 

 

 

 

 


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この絵本を出版したとき、

正直なところ

「こんな静かな物語を、

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読んでくださった皆さま、

心からありがとうございます!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

子育てや毎日の暮らしの中で、

少し立ち止まりたくなる

瞬間がありますよね。

 

 

 

 

 


忙しさに追われて、

気づけば大切なことを

忘れてしまいそうになるとき。

 

 

 

 

 

 

そんなときにこの絵本が、

ほんの少しでも

「心を整える時間」

「やさしい気持ち」

を思い出す

きっかけになればうれしいです。

 

 

 

 

 

 

子供と一緒に読んでも、

大人がひとりで静かに読んでも、

どちらにも

寄り添えるように作りました。

 

 

 

 

 


親子で「ういな」の物語を

共有することで、

あたたかな時間が流れていく――

そんな絵本になれたらと願っています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そして

今回のベストセラー1位は

通過点でもあります。

 

 

 

 

 

 

もっとたくさんの方に

知っていただきたいし、

これからも

「日本の文化や

祈りの心」

を大切にした作品を

届けていきたいと思っています。

 

 

 

 

 

 

という素材に込められた

日本人の感性や、

自然とともに生きてきた歴史。

 

 

 

 

 


それを物語として形にして、

子供たちへ、

そして次の世代へつなげていく。

 

 

 

 

 

 

この絵本がその架け橋の

ひとつになれたら嬉しいです。

 

 

 

 

 

 

最後に改めて

お礼をお伝えさせてください。

 

 

 

 

 

 

『わらふでうさぎの 

ういな』

を手に取ってくださった皆さま、

応援してくださった皆さま、

本当にありがとうございます。

 

 

 

 

 

 

これからも心にやさしく

寄り添える物語を

お届けできるように

歩んでいきます!

 

 

 

 

 


どうぞ引き続き

見守っていただけたら幸いです。

 

 

 

 

 

まだご覧になっていない方は

ぜひ読んでみてくださいね。

 

 

 

 

 

電子書籍は金曜日まで

99円!です。

 

 

 

 

 
 

それでは今日はこのあたりで!

最後までお読みいただき

感謝でいっぱいですラブラブ