赤ちゃんから大学生まで

33年以上教育に携わり、

1万人以上のお母さんや

子供たちとかかわってきた、

家族を幸せに導く

教育の専門家、

あまみあいです。

 

食を大切にし、

心を喜ばせることで、

能力がぐんとアップします。

 

親子で幸せに

能力を伸ばす方法を、

いろいろな角度から

書いていきます!

 

 

 

 

 

これからの時代を生きる

子供たちには必須のAI。

 

 

 

子供のために、

まずママがAIのことを知って、

日常に取り入れてみませんか?

 

 

 

ママのための

AIの入門書です。

 

 

 

 

 

 

 

ママのに余裕が生まれ、

子供の能力がぐんぐん伸び、
家族みんなが笑顔になれるヒントを

たっぷりお届けしています!

 

 

 

 

 

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成功したい方はこちらもおすすめ!

 

 

 

家族で幸せに能力アップできる方法、

中学受験の基本的なことがわかる本です。

ぜひ手に取って読んでみてくださいね。

 

 

 

 

 

 

英語バージョンは13部門

ベストセラー1位

をいただきました!

 

 

 

 

 

今日から11月。
あと60日ほどで今年も終わりですね。

 

 

 

 

 

 

朝晩の冷え込みがだんだん強まり、
秋の深まりとともに
冬が少しずつ近づいてきました。

 

 

 

 

 

 

外の空気は冷たくても、
お日さまの光があたたかく感じられると、
なんだかそれだけで
ほっとした気持ちになりますねラブラブ

 

 

 

 

 

 

でもこの時期、
知らないうちに身体が冷えてしまい、
疲れやすくなったり、
肩こりや頭痛が出てくることもあります。

 

 

 

 

 

 

身体の冷えは

「心の冷え」

にもつながります。

 

 

 

 

 


体温が下がると血流が悪くなり、
気持ちまで沈みがちになることがあります。

 

 

 

 

 

 

だからこそ11月は、
あたためる暮らしを

意識して過ごしてみましょう。

 

 

 

 

 

 

まずおすすめなのは、

朝の白湯(さゆ)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

朝起きたら

コップ一杯の白湯をゆっくり飲むだけで、
体の内側からゆっくりと温まります。

 

 

 

 

 

 

胃腸が目を覚まし、

代謝が上がるので、
冷えだけでなく

むくみの解消にも効果的です。

 

 

 

 

 

 

次に大切なのは

湯船につかる時間

 

 

 

 

 

 


 

 

 

 

心地いい温度のお湯に

ゆっくりつかることで、
体の芯から温まります。

 

 

 

 

 

 

お風呂に入る時間を
「自分をととのえる時間」

と思ってみてください。

 

 

 

 

 

 

湯気の中で深呼吸をすると、
自然と心も落ち着き、
1日の疲れをリセットできます。

 

 

 

 

 

 

そしてもうひとつ、
「冷やさない」

意識を持つこと。

 

 

 

 

 

 

特に冷えやすいのは、

首・手首・足首の3つの首。

 

 

 

 

 


ここを冷やさないだけで、
体温が保たれやすくなります。

 

 

 

 

 

 

ストールやレッグウォーマーなど、
上手に活用してくださいね!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そして忘れてはいけないのが
心をあたためる時間。

 

 

 

 

 

 

寒くなってくると、
なんとなく気持ちまで

縮こまりやすくなります。

 

 

 

 

 

 

忙しい毎日、
家事に育児、仕事に追われて
自分のことは

後回しになっていませんか?

 

 

 

 

 

 

ほんの数分でもいいので
お気に入りの飲み物を入れて、
お気に入りのカップを手に、
ゆっくり深呼吸してみましょう。

 

 

 

 

 

 

あたたかい湯気とともに、
張りつめていた心が
ふっとゆるみますよ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

家の中にお花や植物を飾るのも

おすすめです。

 

 

 

 

 

 

生花にはストレスを

やわらげる効果があると
科学的にも分かっています。

 

 

 

 

 

 

お花の色や香りにふれることで、
副交感神経が優位になり、
自然とリラックスすることができます。

 

 

 

 

 

自分で自分にお花を買うのも

とっても嬉しくなるので

ためしてみてくださいね音譜

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そして夜は1日の終わりに

「今日もがんばったね」

と自分に声をかけてください。

 

 

 

 

 

 

どんな1日であっても、
その日を無事に過ごせたことだけで、
本当は十分すばらしいこと。

 

 

 

 

 

 

がんばるママほど
つい自分に厳しくなりがちですが、
「よくやってるよ」

と自分に優しい言葉をかけるだけで、
心がぽっとあたたかくなります。

 

 

 

 

 

 

寒さが増す11月
体も心も冷えやすい季節。

 

 

 

 

 

 

だからこそ、
小さなぬくもりを

日々の中に散りばめて、
自分を大切に過ごしていきましょう。

 

 

 

 

 

 

白湯を飲む時間、
湯船につかる時間、
お茶を飲む時間。

 

 

 

 


あなたの心と体をやさしく包みこみ、
年末へ向けて穏やかな日々を

運んでくれますように。

 

 

 

 

 

それでは今日はこのあたりで!

最後までお読みいただき

感謝でいっぱいですラブラブ

 

 

赤ちゃんから大学生まで

33年以上教育に携わり、

1万人以上のお母さんや

子供たちとかかわってきた、

家族を幸せに導く

教育の専門家、

あまみあいです。

 

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心を喜ばせることで、

能力がぐんとアップします。

 

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能力を伸ばす方法を、

いろいろな角度から

書いていきます!

 

 

 

 

 

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子供たちには必須のAI。

 

 

 

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ぜひ手に取って読んでみてくださいね。

 

 

 

 

 

 

英語バージョンは13部門

ベストセラー1位

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〜親として、子供とどう接していくか〜

 

 

 

 

 

 

AIがどんどん

身近な存在になっていますね。

 

 

 

 

 

 

文章を書いたり、絵を描いたり、

音楽を作ったり──

 

 

 

 

 


少し前まで

「人にしかできない」

と思っていたことを
AIは驚くほど自然にやってのけます。

 

 

 

 

 

 

けれども、

そんな時代だからこそ、
改めて考えたいのが

「人らしさ」です。

 

 

 

 

 

 

AIがどんなに進化しても、
人にはAIが決して真似することができない

『何か」があります。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

まず1つ目は

「感じる力」。

 

 

 

 

 

 

たとえば、

子供が描いた絵を見て

 

 


「上手にできたね」

 

 

 

と笑顔で声をかける。

 

 

 

 

 

夕焼けを見て

 

 

「きれいだね」

 

 

と子供と心を通わせる時間。

 

 

 

 

 

そんな会話が子供の感性を育て、

を育てます。

 

 

 

 

 

AI

 

 

「すばらしい!」

 

「じょうずですね」

 

 

等言いますが、

それは本当にそう思っているのではなく、

たくさんのデーターの中から

「そういえばいい」

と導き出しているだけです。

 

 

 

 

 


そこに心はありません。

 

 

 

 

 

 

 

AIにはできないけど、

人にはできる、
「心の共有」です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

次に大切なのは、

「不完全さを

受け入れること」。

 

 

 

 

 

 

AIはミスをしません。
でも人は失敗しながら学びます。

 

 

 

 

 

 

工作でうまく切れなかった紙、
お料理で焦がしてしまったパンケーキ。

 

 

 

 

 

 

そんな小さな

うまくいかない経験の中にこそ、
考える力、工夫する力、

やり抜く力が育っていきます。

 

 

 

 

 

 

親としてはつい手伝いたくなりますが、

 


「どうすれば

うまくできるかな?」

 

 

と一緒に考える時間こそが

子供の伸びる力を育てます。

 

 

 

 

 

自分で経験して、

失敗して、

そして考えて、

また失敗して……

 

 

 

 

 

そして

「できた!」

という瞬間。

 

 

 

 

 

それまでには目に見えない、

たくさんのことが、

子供の身についています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そしてもう1つ、
AIには真似できないのが

「誰かを想う心」。

 

 

 

 

 

 

子供が友達とケンカして落ち込んでいる時、
何も言わずに背中をさすってあげる。

 

 

 

 

 

 

言葉ではなく、
ただ気持ちを感じ取るという優しさ。

 

 

 

 

 

 

それは、

どんな高性能AIにも再現できません。

AIには心がありませんから。

 

 

 

 

 

 

AIは感情を分析することはできても、
人の痛みを自分のことのように

感じることはできません。

 

 

 

 

 

では、

親として子供と過ごす日常の中で、
どのように子供と接すればいいのでしょう。

 

 

 

 

 

 

たとえば、
AIで宿題の答えを出したあと、

 


「どうしてそう思うの?」

 

 

と問いかける。

 

 

 

 

 

 

AIで調べる前に
まず子供の考えを聞いてみる。

 

 

 

 

 

 

そんなやりとりの中で、

考える力伝える力

が伸びていきます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

これからの時代、

AIの力を借りることが

どんどん増えていくでしょう。

 

 

 

 

 

その中で、

すっかりAIに頼り切ってしまう人が

出てくることもあると思います。

 

 

 

 

 

でも、

そうするとどんどん自分らしさが

なくなっていき、

考えること、

感じること、

自分で判断すること

できなくなってしまいます。

 

 

 

 

AIが日常にどんどん

入り込んでくる今だからこそ、

意識して一緒に笑ったり、考えたり、
誰かのために小さなことをしてみたり──

 

 

 

 

 

 

その1つひとつが、
子供を大きく成長させ、

AIに依存しない子に

育てる秘訣です。

 

 

 

 

 

これからの時代に大切なのは、
AIと競うことではなく、
AIと共に

『人として

どう生きるか』

を学ぶこと。

 

 

 

 

 

 

AI「答え」を出す存在なら、
「意味」を見つける存在です。

 

 

 

 

 

 

子供たちがAIと共に生きる未来の中で、
人としての温かさ想像力、
やさしさ
を失わないように。

 

 

 

 

 

 

親の私たちが、

まずその姿を見せていきたいですね。

 

 

 

 

 

AIにできない

『人らしさ』とは、
感じ、迷い、

想い、寄り添うこと。

 

 

 

 

 

 

そのすべてが、
子供たちの成長に欠かせない宝物です。

 

 

 

 

 

 

子育ての時間は思っているより

あっという間に終わります。

 

 

 

 

 

 

かけがえのない時間を大切に、

楽しんで毎日を過ごしてくださいね。

 

 

 

 

 

 

それでは今日はこのあたりで!

最後までお読みいただき

感謝でいっぱいですラブラブ

 

 

赤ちゃんから大学生まで

33年以上教育に携わり、

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子供たちとかかわってきた、

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心を喜ばせることで、

能力がぐんとアップします。

 

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能力を伸ばす方法を、

いろいろな角度から

書いていきます!

 

 

 

 

 

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ぜひ手に取って読んでみてくださいね。

 

 

 

 

 

 

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ここ数年で、

「AI」という言葉を
耳にする機会がぐんと増えました。

 

 

 

 

 

 

「ChatGPT」や「生成AI」など、
子供たちの世界にも
少しずつ広がりつつあります。

 

 

 

 

 

 

けれども
親の私たちはまだピンとこない…
そんな方も多いのではないでしょうか。

 

 

 

 

 

今日は

AIリテラシー

についてお話しますね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

AIリテラシーとは、
AIを正しく理解し、

上手に使う力のこと。

 

 

 

 

 

まず大切なのは、
「AIは人の代わり」

ではなく
「人を助けるツール」

だという視点です。

 

 

 

 

 

 

たとえば、

作文の下書きを
AIに作ってもらうことはできます。

 

 

 

 

 

 

でも、

その文章をどう感じるか、

どう直すかは
人の感性考え方

によって変わります。

 

 

 

 

 

 

つまりAIを使うときには、
自分で考える力

が前提になります。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

次に、
「情報を見抜く目」

を育てることも
AIリテラシーの一部です。

 

 

 

 

 

 

AIはとてもスムーズに答えを出しますが、
必ずしも正しいとは限りません。

 

 

 

 

 

 

中には間違った情報や、
偏った考えが

混じっていることもあります。

 

 

 

 

 

 

だからこそ、

 


「本当にそうかな?」

 

 

と一度立ち止まって

考える習慣が大切です。

 

 

 

 

 

 

ニュースやSNSの情報も同じ。

 

 

 

 

 


AI時代に限らず、
自分で判断できる目を養うことが、
これからの学びの基礎になります。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そしてもう1つ大切なことは、
「AIに依存しない心」

を持つこと。

 

 

 

 

 

 

便利さに慣れすぎると、
自分で考える時間

感情の動き
少なくなってしまうことがあります。

 

 

 

 

 

 

人間の心は、
失敗や試行錯誤の中で

育っていくものです。

 

 

 

 

 

 

AIが何でも素早くできる時代だからこそ、
できないことに挑戦する大切さ、

自分でがんばる重要性を
子供にも伝えていきたいですね。

 

 

 

 

 

AIがなんでも解決してくれる、

と思ってしまうかもしれませんが、

そうではありません。

 

 

 

 

 

AIは心がありません。

決してなんでも解決できる

万能のものではありません。

 

 

 

 

 

AIリテラシーとは
最新の技術を学ぶことだけでなく、
人としてどう関わるかを学ぶこと。

 

 

 

 

 

 

AIと共に生きる時代は

親にとっても子供にとっても
未知の世界です。

 

 

 

 

 

 

だからこそ、

 


「わからない」

 

 

と遠ざけずに、
まずは一緒に触れてみてください。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

たとえばChatGPTに

 

 

「今日の夕食の献立を考えて」

 

 

と話しかけてみたり、
子供と一緒にイラストを作ってみたり。

 

 

 

 

 

 

AI時代を生きる子供たちは、
これからさらに

新しい世界に出会います。

 

 

 

 

 

 

親がすべきことは、
完璧に教えることではなく、
一緒に考え、

一緒に学ぶ姿勢を見せること。

 

 

 

 

 

今日も子供と一緒に

考える力
少しずつ育てていきましょうね。

 

 

 

 

 

それでは今日はこのあたりで!

最後までお読みいただき

感謝でいっぱいですラブラブ

 

 

赤ちゃんから大学生まで

33年以上教育に携わり、

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子供たちとかかわってきた、

家族を幸せに導く

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心を喜ばせることで、

能力がぐんとアップします。

 

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能力を伸ばす方法を、

いろいろな角度から

書いていきます!

 

 

 

 

 

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子供たちには必須のAI。

 

 

 

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ぜひ手に取って読んでみてくださいね。

 

 

 

 

 

 

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最近話題のAI。

みなさんは使っていますか?

 

 

 

 

 

近頃保護者や子供たちからも

質問がありますので、

今回はAIについて書いてみますね。

 

 

 

 

 

AIってなんでしょうか。

 

 

 

 

 

「ロボットのこと?」

 

 

 


「なんだかこわそう……」

 

 

 

 

 

 

そんなふうに感じている方も
いらっしゃるかもしれませんね。

 

 

 

 

 

 

でもAIはこわい存在ではなく、
これからの子供たちを支えてくれる
とても頼もしい味方になります。

 

 

 

 

 

 

ただ、上手に使うためには、
少しだけ

「知ること」が必要です。

 

 

 

 

 

 

どんなしくみで動いているのか。
どんなふうに人と関わっているのか。
そして、

どんな心の持ち方が大切なのか。

 

 

 

 

 

 

AIを使うだけでなく、
AIとどう生きるかを考えること。

 

 

 

 

 

 

それがこれからの時代を

生きる子供たちにとって

とても大切なことです。

 

 

 

 

AIは使い方ひとつで

「怖いもの」にも

「心強い味方」

にもなります。

 

 

 

 

 

AIは英語で
「Artificial Intelligence

(アーティフィシャル・インテリジェンス)」

 

 

 

 

 


日本語では

「人工知能」

と呼ばれています。

 

 

 

 

 

 

「人工」は人が作ったもの、
「知能」は考える力。

 

 

 

 

 

 

つまりAIとは、
「人間のように

学んだり考えたりできるしくみ」

のこと。

 

 

 

 

 

 

でもここで覚えておきたい

大切なことがあります。

 

 

 

 

 

 

AIはかしこいけれど、
心は持っていません。

 

 

 

 

 

 

うれしい、かなしい、いたい、
そんな感情は感じることができません。

 

 

 

 

 

 

たとえばAI

 

 

「だいじょうぶ?」

 

 

と声をかけてくれても、
それは本当に心配しているわけではなく、
たくさんの言葉の中から

その場に合いそうな言葉を
選んでいるだけなんです。

 

 

 

 

 

 

AIは「考えている」というより、
「これまで学んだデータをもとに
一番合いそうな答えを選ぶ」
という動きをしています。

 

 

 

 

 

だから、
AIが出す答えは

いつも正しいとは限りません。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

たとえばAI
白いネコばかりを学んでいたら、
黒いネコを見せられたときに

 


「これはネコじゃない」

 

 

とまちがえてしまうかもしれません。

 

 

 

 

 

 

AIは学んだデータの中からしか
判断ができないのです。

 

 

 

 

 

 

一方、人間は空気を読んだり、
相手の表情を見たりして

 


「どうしたのかな?」

 

 

と考えますよね。

 

 

 

 

 

 

そこには「心」があります。

 

 

 

 

 

 

だからこそ、
AIを使うときは

 


「これはほんとうに正しいのかな?」

 


「この使い方でいいのかな?」

 


と考える

「人間の判断」

が欠かせません。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

AIは決して未来の遠い話ではなく、
すでに私たちのすぐそばにあります。

 

 

 

 

 

 

スマホの検索機能、
お店のレジ、
テレビのおすすめ番組、
ゲームのキャラクター。

 

 

 

 

 

 

どれもAIが動いているんですね。

 

 

 

 

 

 

でも、

ただ便利に使うだけでなく、
「どうやって動いているのか」

を知っておくことがとても大切です。

 

 

 

 

 

 

AIの仕組みを知ると、
子供に質問されたときにも
自信をもって答えられるようになりますし、
家庭の中でもAIを安心して活用できます。

 

 

 

 

 

 

AIはこわいものではありません。

 

 

 

 

 

 

むしろ、
上手に使えば私たちの暮らしを
より豊かにしてくれる心強い味方です。

 

 

 

 

 

 

ただし、
「考えること」

「人の心のこと」までは
AIに任せることはできません。

 

 

 

 

 

 

そこは、
人にしかできない大切な部分。

 

 

 

 

 

 

AIを理解することは、
「人がどう生きるか」

をもう一度見つめ直す

きっかけにもなるかもしれませんね。

 

 

 

 

 

使えれば便利なAI。

少しずつ理解して、

子供が使うときに困らないよう、

ママも使ってみてくださいね。

 

 

 

 

 

 

それでは今日はこのあたりで!

最後までお読みいただき

感謝でいっぱいですラブラブ

 

 

赤ちゃんから大学生まで

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子供たちとかかわってきた、

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あまみあいです。

 

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心を喜ばせることで、

能力がぐんとアップします。

 

親子で幸せに

能力を伸ばす方法を、

いろいろな角度から

書いていきます!

 

 

 

 

 

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子供のために、

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今日は

2025年10月10日。

実はこの日は
「昭和100年10月10日」

なんですベル

 

 

 

 

 

 

昭和という元号が始まったのは、

1926年(昭和元年)。

 

 

 

 

 


そこから100年。
ずいぶんと遠い昔のようでいて、
どこか懐かしい響きがありますね。

 

 

 

 

 

 

私たちの親世代、
おじいちゃんおばあちゃん世代が

生きてきた「昭和」。

 

 

 

 

 

 

高度経済成長のまっただ中で、
家族が一丸となって働き、暮らし、
「がんばること」

が当たり前だった時代。

 

 

 

 

 

 

白黒テレビからカラーテレビへ、
黒電話から携帯電話へ。

 

 

 

 

 


日本が目まぐるしく

変わっていったその時代を、
みんなが支え合いながら

乗り越えてきました。

 

 

 

 

 

 

そして今、
その昭和が始まってから100年。

 

 

 

 

 

 

令和を生きる私たちは、
当たり前のように

便利なものに囲まれています。

 

 

 

 

 


ボタンひとつでお湯がわき、
スマホひとつで世界とつながれる。

 

 

 

 

 

 

私は昭和生まれですが、
ときどきふと思い出します。

 

 

 

 

 

 

少し不便で

なんだかわちゃわちゃの毎日。

 

 

 

 

 


家族でちゃぶ台を囲み、
笑いながらごはんを食べた時間。

 

 

 

 

 

おじいちゃん、おばあちゃんが

家にいるおうちも多かったです。

 

 

 

 

 


近所の人ともなんとなく知り合いで、

みんなが気軽に声をかける毎日。

 

 

 

 

 

 

今の子供たちは
昭和を知らない世代です。

 

 

 

 

 

インターネットが発達し、

人と人とのつながりが

なんとなく

希薄になったような気がします。

 

 

 

 

 


「ありがとう」

「ごめんね」という言葉も、

親が教えるのはもちろんですが、

おじいちゃん、おばあちゃんや

近所の方が、

「ありがとうって言うねんで」

と教えてくれることもありました。

 

 

 

 

 

 

親に言われるとなかなか

素直に言えないことでも、

別の人から言われると、

すーっと入ることもあります。

 

 

 

 

 

image

 

 

 

 

 

今は子供会がないところも増え、

放課後、残って遊ぶ子もほとんどなく、

公園で遊ぶ子も本当に少なくなりました。

 

 

 

 

 

働いているママも多く、

子供たちもお稽古が本当に多く、

なかなかお友達と遊ぶ時間が合わない、

子供だけで外に出すのは不安等…

色々な理由があると思います。

 

 

 

 

 

 

そうすると、

昔の子たちが親のいないところで

いろんなことを学んでいましたが、

今の子はそういう機会は

ほとんどないんだと考えると、

目には見えないママの負担が

本当に大きいと思いました。

 

 

 

 

 

image

 

 

 

がんばることも、

ママは毎日本当に

頑張っていると思いますが、

学校や世の中は、

昭和の時代と違い、

なんとなく努力

がんばるというのは

よくない雰囲気もあります。

 

 

 

 

 

もちろんがんばりすぎは

よくないと思いますが、

子供が成長する過程で

がんばること、

努力することは、

やっぱりとても大切だと思います。

 

 

 

 

 

とくに昭和の時代と違い、

今は海外の人がたくさん増え、

海外から来る人の中には

自分ががんばって稼がないと

家族が生活できない、

日本でしっかり努力して

少しでもいい条件で働きたい、

とがむしゃらにがんばる人が多いです。

 

 

 

 

 

そんな人たちと一緒に

切磋琢磨していかないといけない

今の時代の子供たち。

 

 

 

 

 

いつもママに助けられていては、

将来大丈夫なんだろうか、

と不安になってしまいます。

 

 

 

 

 

 

image

 

 

 

 

 

 

昭和100年という節目の日に、
少し立ち止まって
家族で昔の話をしてみませんか?

 

 

 

 

 

「ママが小さかった頃はね」

と話すのもいいですし、

おじいちゃんやおばあちゃんに、
「子供のころ、

どんな遊びをしていたの?」
と聞いてみるのもいいかもしれないです。

 

 

 

 

 

 

もしかしたら
聞いたことのないエピソードに、
子供たちの目が輝くかもしれません。

 

 

 

 

 

 

昭和、平成、令和――
驚くようなスピードで

時代は進んでいますね。

 

 

 

 

 


昭和100年10月10日

という日に思いをはせ、

これからの時代を生きる子供たち、

そして日々がんばっているママたち、

みんながもっと幸せになるといいな、

と思い今日のブログを書きました。

 

 

 

 

 

 

それでは今日はこのあたりで!

最後までお読みいただき

感謝でいっぱいですラブラブ

 

 

赤ちゃんから大学生まで

33年以上教育に携わり、

1万人以上のお母さんや

子供たちとかかわってきた、

家族を幸せに導く

教育の専門家、

あまみあいです。

 

食を大切にし、

心を喜ばせることで、

能力がぐんとアップします。

 

親子で幸せに

能力を伸ばす方法を、

いろいろな角度から

書いていきます!

 

 

 

 

 

これからの時代を生きる

子供たちには必須のAI。

 

 

 

子供のために、

まずママがAIのことを知って、

日常に取り入れてみませんか?

 

 

 

ママのための

AIの入門書です。

 

 

 

 

 

 

 

ママのに余裕が生まれ、

子供の能力がぐんぐん伸び、
家族みんなが笑顔になれるヒントを

たっぷりお届けしています!

 

 

 

 

 

笑顔で中学受験

成功したい方はこちらもおすすめ!

 

 

 

家族で幸せに能力アップできる方法、

中学受験の基本的なことがわかる本です。

ぜひ手に取って読んでみてくださいね。

 

 

 

 

 

 

英語バージョンは13部門

ベストセラー1位

をいただきました!

 

 

 

 

 

 

 

明日、

2025年10月10日。

実はこの日は
「昭和100年10月10日」

なんですベル

 

 

 

 

 

 

昭和という元号が始まったのは、

1926年(昭和元年)。

 

 

 

 

 


そこから100年。
ずいぶんと遠い昔のようでいて、
どこか懐かしい響きがありますね。

 

 

 

 

 

 

私たちの親世代、
おじいちゃんおばあちゃん世代が

生きてきた「昭和」。

 

 

 

 

 

 

高度経済成長のまっただ中で、
家族が一丸となって働き、暮らし、
「がんばること」

が当たり前だった時代。

 

 

 

 

 

 

白黒テレビからカラーテレビへ、
黒電話から携帯電話へ。

 

 

 

 

 


日本が目まぐるしく

変わっていったその時代を、
みんなが支え合いながら

乗り越えてきました。

 

 

 

 

 

 

そして今、
その昭和が始まってから100年。

 

 

 

 

 

 

令和を生きる私たちは、
当たり前のように

便利なものに囲まれています。

 

 

 

 

 


ボタンひとつでお湯がわき、
スマホひとつで世界とつながれる。

 

 

 

 

 

 

私は昭和生まれですが、
ときどきふと思い出します。

 

 

 

 

 

 

少し不便で

なんだかわちゃわちゃの毎日。

 

 

 

 

 


家族でちゃぶ台を囲み、
笑いながらごはんを食べた時間。

 

 

 

 

 

おじいちゃん、おばあちゃんが

家にいるおうちも多かったです。

 

 

 

 

 


近所の人ともなんとなく知り合いで、

みんなが気軽に声をかける毎日。

 

 

 

 

 

 

今の子供たちは
昭和を知らない世代です。

 

 

 

 

 

インターネットが発達し、

人と人とのつながりが

なんとなく

希薄になったような気がします。

 

 

 

 

 


「ありがとう」

「ごめんね」という言葉も、

親が教えるのはもちろんですが、

おじいちゃん、おばあちゃんや

近所の方が、

「ありがとうって言うねんで」

と教えてくれることもありました。

 

 

 

 

 

 

親に言われるとなかなか

素直に言えないことでも、

別の人から言われると、

すーっと入ることもあります。

 

 

 

 

 

image

 

 

 

 

 

今は子供会がないところも増え、

放課後、残って遊ぶ子もほとんどなく、

公園で遊ぶ子も本当に少なくなりました。

 

 

 

 

 

働いているママも多く、

子供たちもお稽古が本当に多く、

なかなかお友達と遊ぶ時間が合わない、

子供だけで外に出すのは不安等…

色々な理由があると思います。

 

 

 

 

 

 

そうすると、

昔の子たちが親のいないところで

いろんなことを学んでいましたが、

今の子はそういう機会は

ほとんどないんだと考えると、

目には見えないママの負担が

本当に大きいと思いました。

 

 

 

 

 

image

 

 

 

がんばることも、

ママは毎日本当に

頑張っていると思いますが、

学校や世の中は、

昭和の時代と違い、

なんとなく努力

がんばるというのは

よくない雰囲気もあります。

 

 

 

 

 

もちろんがんばりすぎは

よくないと思いますが、

子供が成長する過程で

がんばること、

努力することは、

やっぱりとても大切だと思います。

 

 

 

 

 

とくに昭和の時代と違い、

今は海外の人がたくさん増え、

海外から来る人の中には

自分ががんばって稼がないと

家族が生活できない、

日本でしっかり努力して

少しでもいい条件で働きたい、

とがむしゃらにがんばる人が多いです。

 

 

 

 

 

そんな人たちと一緒に

切磋琢磨していかないといけない

今の時代の子供たち。

 

 

 

 

 

いつもママに助けられていては、

将来大丈夫なんだろうか、

と不安になってしまいます。

 

 

 

 

 

 

image

 

 

 

 

 

 

昭和100年という節目の日に、
少し立ち止まって
家族で昔の話をしてみませんか?

 

 

 

 

 

「ママが小さかった頃はね」

と話すのもいいですし、

おじいちゃんやおばあちゃんに、
「子供のころ、

どんな遊びをしていたの?」
と聞いてみるのもいいかもしれないです。

 

 

 

 

 

 

もしかしたら
聞いたことのないエピソードに、
子供たちの目が輝くかもしれません。

 

 

 

 

 

 

昭和、平成、令和――
驚くようなスピードで

時代は進んでいますね。

 

 

 

 

 


昭和100年10月10日

という日に思いをはせ、

これからの時代を生きる子供たち、

そして日々がんばっているママたち、

みんながもっと幸せになるといいな、

と思い今日のブログを書きました。

 

 

 

 

 

 

それでは今日はこのあたりで!

最後までお読みいただき

感謝でいっぱいですラブラブ

 

 

赤ちゃんから大学生まで

33年以上教育に携わり、

1万人以上のお母さんや

子供たちとかかわってきた、

家族を幸せに導く

教育の専門家、

あまみあいです。

 

食を大切にし、

心を喜ばせることで、

能力がぐんとアップします。

 

親子で幸せに

能力を伸ばす方法を、

いろいろな角度から

書いていきます!

 

 

 

 

 

これからの時代を生きる

子供たちには必須のAI。

 

 

 

子供のために、

まずママがAIのことを知って、

日常に取り入れてみませんか?

 

 

 

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笑顔で中学受験

成功したい方はこちらもおすすめ!

 

 

 

家族で幸せに能力アップできる方法、

中学受験の基本的なことがわかる本です。

ぜひ手に取って読んでみてくださいね。

 

 

 

 

 

 

英語バージョンは13部門

ベストセラー1位

をいただきました!

 

 

 

 

 

秋の風が少しずつ心地よくなり、
夜が長く感じられるようになると、

自然と

 

「本を読みたいな」

 

と思う方も多いのではないでしょうか。

 

 

 

 

 

 

読書の秋と呼ばれる季節は、
大人にとっても子供にとっても、
本と出会う絶好のチャンスです。

 

 

 

 

 

とくに小さな子供にとって、
絵本はことばの学びだけでなく、
を育てる大切な時間になります。

 

 

 

 

 

 

今日は、ママが子供と一緒に
楽しみながらを育むことができる、
絵本の読み方や絵本の効能について
お話したいと思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

絵本のすごい力は、
子供の想像力をぐんぐん
広げてくれること。

 

 

 

 

 

 

まだ経験が少ない子供でも、
絵本の世界を通して
さまざまな出来事や気持ちに
出会うことができます。

 

 

 

 

 

 

たとえば、

森の動物たちの友情物語を読めば、

 

「友だちと

助け合うって素敵なんだ」


と感じられますし、

主人公が少し失敗して
悩む場面に触れることで、

 

「うまくいかなくても大丈夫」


という安心感をもらえます。

 

 

 

 

 

 

言葉にして説明するよりも、
物語の中で自然に
心にしみ込んでいくことが多いのが、
絵本の魅力です。

 

 

 

 

 

 

また、

ママが読み聞かせをする時間は
子供にとって

大好きな人の声を
近くで聞く、

という安心のひととき。

 

 

 

 

 

 

忙しい日常の中で、
たとえ10分でも
絵本タイムを作ることで、

子供の心は満たされ、
親子の絆も深まっていきます。

 

 

 

 

 

 

読み聞かせ
特別なスキルがなくても大丈夫。

 

 

 

 

 

 

少しの工夫で子供が

もっと絵本を好きになります。

 

 

 

 

 

 

登場人物の声を少し変えてみたり、

絵の中にある小さなものを
一緒に探してみたり。

 

 

 

 

 

 

「ここにりすがいるね」


「この子はどんな気持ちかな?」

 

 

 

 

 

 

問いかけをするだけで、

考える力が育ち、

表現する力が育ちます。

 

 

 

 


子供は自分の言葉で
気持ちを表現するようになります。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

絵本の選び方にも
ちょっとしたコツがあります。

 

 

 

 

 

 

子供の年齢に合ったものを
選ぶのはもちろんですが、

ママ自身が

 

「これ、いいな」


「なんだか心が

あたたかくなるな」

 

と感じる本を
手に取るのがおすすめです。

 

 

 

 

 

 

ママが楽しんでいる気持ちは、
そのまま子供に伝わります。

 

 

 

 

 

 

一緒に笑ったり、
ちょっとしんみりしたりする時間は、

子供にとって
心を動かす練習になります。

 

 

 

 

 

 

小さい頃から

心を感じる体験を重ねていくことで、

人の気持ちを想像したり、
自分の気持ちを言葉にしたりする力が
少しずつ育っていきます。

 

 

 

 

 

 

これは学力や知識よりも
ずっと大切な、
人生を支える力

になります。

 

 

 

 

 

 

読書の秋という言葉は
大人にとっては趣味の時間を
思い浮かべるかもしれません。

 

 

 

 

 

 

でも子育て中のママにとっては
親子で心を育てる時間に
することもできます。

 

 

 

 

 

 

夜が長くなるこの季節、
テレビやスマホを少しお休みして、
絵本を開いてみませんか?

 

 

 

 

 

 

温かいお茶を用意して、
子供と一緒に毛布にくるまりながら
読むのもいいですし、

お風呂上がりの
リラックスタイムに読むのも
おすすめです。

 

 

 

 

 

 

そして、絵本を読んだ後は


「どうだった?」

 

と聞くだけではなく、

ママ自身の感想を
一言伝えてみてください。

 

 

 

 

 

 

「この子が勇気を出したところ、
ママも胸がドキドキしたよ」

 

 

「最後の笑顔が
すごくうれしかったな」

 

 

 

 

 

そうすると、子供は


「感じたことを

言葉にしていいんだ」


と学びます。

 

 

 

 

 

 

やがて自分から

 

「ぼくはここが好きだった」


「ここでかなしかった」

 

と、心を表現するようになります。

 

 

 

 

 

 

図書館で借りた1冊、

ママのお気に入りの1冊、
子供とママが一緒に楽しんだ
時間そのものが、

かけがえのない宝物になります。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

大切なのは一緒に読むこと。

 

 

 

 

 

 

忙しい日々の中で、
毎日は難しくても、

週に1回でも、

ほんの数ページでも。

 

 

 

 

 


その積み重ねが子供の心に
やさしい根っこを育てていきます。

 

 

 

 

 

 

この秋、ぜひ絵本を通して
心を育てる時間を
親子の暮らしに取り入れてみてください。

 

 

 

 

 

きっと子供の笑顔と
ママのあたたかな気持ちが
増えていくはずです!

 

 

 

 

 

それでは今日はこのあたりで!

最後までお読みいただき

感謝でいっぱいですラブラブ

 

 

赤ちゃんから大学生まで

33年以上教育に携わり、

1万人以上のお母さんや

子供たちとかかわってきた、

家族を幸せに導く

教育の専門家、

あまみあいです。

 

食を大切にし、

心を喜ばせることで、

能力がぐんとアップします。

 

親子で幸せに

能力を伸ばす方法を、

いろいろな角度から

書いていきます!

 

 

 

 

 

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子供のために、

まずママがAIのことを知って、

日常に取り入れてみませんか?

 

 

 

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たっぷりお届けしています!

 

 

 

 

 

笑顔で中学受験

成功したい方はこちらもおすすめ!

 

 

 

家族で幸せに能力アップできる方法、

中学受験の基本的なことがわかる本です。

ぜひ手に取って読んでみてくださいね。

 

 

 

 

 

 

英語バージョンは13部門

ベストセラー1位

をいただきました!

 

 

 

 

 

 

絵本シリーズ

『わらふでの物語』の第3弾、
「ういなと風の中の声」
このたびAmazon

ベストセラー1位

をいただきましたアップ

 

 

 

 

 

 

今回は5部門での1位。
たくさんの方に

手に取っていただけたことが
本当にうれしくて、

感謝の気持ちでいっぱいですドキドキ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「わらふでの物語」は、
子育てや教育にかかわる日々の中で
子どもたちやママに伝えたい思いを

形にした絵本です。

 

 

 

 

 

 

ただかわいいだけの物語ではなく、
心にやさしくしみこんでいくような
『いのち』

『つながり』

感じられる作品を届けたい。

 

 

 

 

 

 

そんな願いを込めて生まれました。

 

 

 

 

 

 

最初の1冊目

『わらふで

うさぎのういな』では
主人公のういなが
神さまからいのちの祈りを描くための

藁筆(わらふで)を授かります。

 

 

 

 

 

 

発売後、

思いがけず大きな反響をいただき
Amazon8部門

ベストセラー1位を獲得しました。

 

 

 

 

 

 

「寝る前に読んであげたら
子供が『もう一度』

とお願いしてきました」

 

「読みながら涙が出ました」

 

 

 

 

 

そんな感想をいただけたことが
作者としてなによりの喜びでした。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そして今回の第3弾
「ういなと

風の中の声」では
風の中にまぎれた『声』

耳をすますういなの姿を描いています。

 

 

 

 

 

 

大切な人を思う気持ち
まだ言葉にならない祈り
自然が抱きしめてくれるような

やさしい響き。

 

 

 

 

 

 

子供にとっては
「風ってお話するの?」

と少し不思議な世界かもしれません。

 

 

 

 

 

 

でも読み進めるうちに
『だれかを思う心』

『寄りそう気持ち』
ふんわりと伝わっていくように

物語を紡ぎました。

 

 

 

 

 

 

読み終わったあとに
「ママ、風の声ってどんな声?」

と子供が聞くかもしれないですね。

 

 

 

 

 

 

そんな親子のやりとりが

広がることを願っています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今回も出版してすぐに

多くの方が応援してくださり、
ありがたいことに

5部門での

ベストセラー1位

という結果をいただきました。

 

 

 

 

 

 

数えきれないほど

たくさんの絵本がある中で
選んでいただけることは
奇跡のような出来事です。

 

 

 

 

 

 

そして改めて、

子供たちの未来に届けたい物語を
形にしてよかったと感じました。

 

 

 

 

 

 

子育てをしていると
毎日があわただしく過ぎていきます。

 

 

 

 

 

 

でも寝る前のほんの数分、
親子で一緒に絵本を読むことで
心がつながり、

安心できる時間

が生まれます。

 

 

 

 

 

 

小さな積み重ねが子供にとって

大きな宝物になるのだと思います。

 

 

 

 

 

 

「わらふでの物語」

はまだ続いていきます。

 

 

 

 

 

 

ういなが出会う自然や人、
心の成長
これからも絵本に

込めていきたいと思っています。

 

 

 

 

 

 

声に出して読むと
言葉の響きや

リズムがやさしく伝わります。

 

 

 

 

 

 

大人が読んでも
どこか心が落ち着くような
そんな作品を目指しています。

 

 

 

 

 

 

これからも、

親子で楽しめる物語を

大切に紡いでいきますので
応援していただけたら嬉しいですラブラブ

 

 

 

 

 

まだ読んでいない方は
ぜひこの機会に

「ういな」の世界を

のぞいてみてくださいね。

 

 

 

 

 

 

 

 

それでは今日はこのあたりで!

最後までお読みいただき

感謝でいっぱいですラブラブ

 

 

赤ちゃんから大学生まで

33年以上教育に携わり、

1万人以上のお母さんや

子供たちとかかわってきた、

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今日は

絵本の新作

のお知らせですキラキラ

 

 

 

 

 

やさしい秋風が吹きぬける、

田んぼの風景。

 

 

 

 

 


その風に乗って、

空からふんわりと舞い降りる

一羽のうさぎ、

名前は「ういな」。

 

 

 

 

 


神さまに遣わされた

小さな旅人です。

 

 

 

 

 

 

絵本

ういなと

風のなかの声が、

いよいよ明日発売になります!

 

 

 

 

 


そして、

たくさんの方にこの物語を

届けたくて、
期間限定・

99円キャンペーン

を実施することにしました。

 

 

 

 

 

 

本作は、

絵本シリーズ

わらふでの物語』の

第3弾となります。

 

 

 

 

 


1作目

わらふでうさぎの

ういな

では、
神さまからいのちの祈りを描くための

藁筆(わらふで)を授かった

ういなのお話。

 

 

 

 

 

みなさまのおかげで

Amazon

ベストセラー1位

8部門でいただきましたアップ

 

 

 

 

 

 

 

 


2作目は、

わらふでうさぎの

ういな

のウズベク語版。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

こちらの絵本

ウズベキスタン

Samarqand davlat 

arxitektura-qurilish universiteli

(Samarkand State Architecture and Construction University)

(サマルカンド国立建築土木大学)

以前英訳した本と一緒に寄贈しました!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

学長と建築学部長です。

わらふでの絵本にも、

笑顔あふれる幸せ家族のための

中学受験の乗り越え方の

英語バージョンにも、

とても興味を持ってくださいました照れ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

日本の心

ウズベキスタンの学生にも

伝わるといいなと思いますラブラブ

 

 

 

 

 

 

そして今回の第3作目では、
ういなの旅の続きとして、

秋の田んぼに流れる

風の中に込められた想いを、
ういなが耳を澄ませて

感じとっていきます。

 

 

 

 

 

 

風の音。
藁がそよぐかすかな揺れ。
ひなたのにおいと土のあたたかさ。

 

 

 

 

 

 

それは、

ただの自然の風景ではなく、
春から秋へと育てられた命と、
それを大切に育んできた

人々の祈りのかたちです。

 

 

 

 

 

 

日本では、古くから

稲作が生活の中心にありました。

 

 

 

 

 


お米はただの食べ物ではなく、
神さまへのお供えであり、

家族や地域の絆でもありました。

 

 

 

 

 

 

刈り取ったあとの稲藁も、

屋根の材料やしめ縄、
工芸品などに姿を変え、

最後の一筋まで

大切に使われてきました。

 

 

 

 

 


そのひとすじの藁に込められた

「ありがとう」

「守りたい」という気持ち。

 

 

 

 

 


そういった

目には見えない想いが、

この物語には静かに息づいています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ういなが耳を澄ませると、

風のなかから届く小さな声――

 

 

 


「大切な誰かを

想う気持ち」

 

 

 


「何かを守りたいと

願う心」

 

 

 


「まだ言葉にならない

祈りのかけら」

 

 

 

 

 

 

それらを、

ういなはそっと胸に受けとめ、
藁筆でいのちの祈りを

描いていきます。

 

 

 

 

 

 

この絵本は、

小さな子供にも、大人の方にも

読んでいただきたい1冊です。

 

 

 

 

 


親子で一緒にページをめくりながら、
「風の音ってどんな音かな?」

 

 

 


「稲の匂いって

どんな匂いだろう?」

 

 

 


と話し合う時間は、

きっと心に残る

やさしいひとときになるはずですラブラブ

 

 

 

 

 

 

シリーズを通して読んでいただけたら

より深く楽しめますが、
この第3作から読んでいただいても、
ういなの旅と祈りの物語は

しっかりと伝わる内容になっています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そして今回は出版を記念して、
Kindle限定・

99円キャンペーン

を実施中です!

 

 

 

 

 


絵本の世界にふれてみたい方、

ちょっと気になっていた方、
この機会にぜひ、

手に取っていただけたら嬉しいですドキドキ

 

 

 

 

 

 

静かな秋の風に導かれるように、
あなたの心にも、

やさしい祈りのかけらが

届きますように。

 

 

 

 

 

 

ういなは今日も空を飛びながら、

誰かの願いを運んでいます。

 

 

 

 

 


この物語が、

あなたの心をやさしく包み、
あたたかな気持ちで日々を過ごす

きっかけになりますように。

 

 

 

 

 

第3作『ういなと

風のなかの声』

 

 

 


Kindleにて出版中!

(紙バージョンは少しお待ちください)

 

 

 

 


【期間限定・

99円キャンペーン】

お見逃しなく!!

 

 

 

 

 

早速クリックしてくださいね↓

 

 

 

 

 

 

 

 

それでは今日はこのあたりで!

最後までお読みいただき

感謝でいっぱいですラブラブ

 

 

赤ちゃんから大学生まで

33年以上教育に携わり、

1万人以上のお母さんや

子供たちとかかわってきた、

家族を幸せに導く

教育の専門家、

あまみあいです。

 

食を大切にし、

心を喜ばせることで、

能力がぐんとアップします。

 

親子で幸せに

能力を伸ばす方法を、

いろいろな角度から

書いていきます!

 

 

 

 

 

これからの時代を生きる

子供たちには必須のAI。

 

 

 

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まずママがAIのことを知って、

日常に取り入れてみませんか?

 

 

 

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英語バージョンは13部門

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9月に入ると
少しずつ朝晩が涼しくなり
秋の気配を感じるようになりますよね。

 

 

 

 

 

 

でも、

気温の変化や夏の疲れが残っていて
なんとなく体がだるい…
やる気が出ない…
そんな不調を感じるママも

多いのではないでしょうか。

 

 

 

 

 

 

夏休みの間は子供との予定で大忙し。

 

 

 

 

 


自分のことは後回しにしていたママこそ
9月はセルフケアを意識して
体も心も整えていきましょう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

まずおすすめしたいのが
「睡眠のリズムを

整えること」

 

 

 

 

 

夏の夜は暑くて寝苦しかったり、
つい夜更かししてしまったり、
リズムが崩れがちです。

 

 

 

  

 

9月からは夏休みも終わり、

少しずつ涼しくなり、

リズムも整えやすく、
眠りやすい季節になります。

 

 

  

 

 

子供と一緒に早めに布団に入る、
寝る前はスマホを見ずに
好きな本や音楽でリラックスするなど、
ちょっとした工夫で

睡眠の質はぐんと変わります。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

次に大切なのが
食事からの疲労回復です。

 

 

 

 

 

 

夏の間は冷たい飲み物や麺類に頼りがちで
栄養が偏ってしまった方も多いはず。

 

 

 

 

 

 

9月は旬の食材が豊富に出てきますドキドキ
さつまいも、かぼちゃ、きのこ、秋刀魚など
ビタミンやミネラルがたっぷり。

 

 

 

 

 

 

「今日はちょっとしんどいな」

と思う日は
温かいお味噌汁や具だくさんスープで
体も心もゆっくりしましょう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そして忘れがちなのが
ママ自身の心のリフレッシュ

 

 

 

 

 

 

子供が新学期を迎える9月は
ママも気持ちを切り替えるチャンスです。

 

 

 

 

 

 

お気に入りのカフェでひと息ついたり
短時間でも散歩をして季節の風を感じたり
自分だけの時間

ほんの少しでもつくることが
セルフケアにつながります。

 

 

 

 

 

 

もし

「そんな余裕はない…」

と感じたら
お風呂に好きな香りの入浴剤を

入れるだけでも◎。

 

 

 

 

 


家の中でできる小さな工夫で
気持ちがスッと軽くなるものです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ママが元気で笑顔でいることは
家族にとって一番の安心。

 

 

 

 

 

 

夏の疲れを残したままにせず
9月のうちにリセットしておくことで
これから始まる秋を
もっと楽しむことができます。

 

 

 

 

 

 

どうか無理せず
少し自分をいたわる時間を
毎日の中に取り入れてみてくださいね。

 

 

 

 

 

それでは今日はこのあたりで!

最後までお読みいただき

感謝でいっぱいですラブラブ