赤ちゃんから大学生まで

33年以上教育に携わり、

1万人以上のお母さんや

子供たちとかかわってきた、

家族を幸せに導く

教育の専門家、

あまみあいです。

 

食を大切にし、

心を喜ばせることで、

能力がぐんとアップします。

 

親子で幸せに

能力を伸ばす方法を、

いろいろな角度から

書いていきます!

 

 

 

 

 

これからの時代を生きる

子供たちには必須のAI。

 

 

 

ママのための

AIの入門書です。

 

 

 

 

 

親子で読めるAIの本。

ルビがついていて子供も読めます。

親が知っておいたほうがいい、

AI事情も分かりやすく解説!

 

 

 

 

ママの心に余裕が生まれ、

子供の能力がぐんぐん伸び、
家族みんなが笑顔になれるヒントを

たっぷりお届けしています!

 

 

 

 

 

笑顔で中学受験に

成功したい方はこちらもおすすめ!

 

 

 

家族で幸せに能力アップできる方法、

中学受験の基本的なことがわかる本です。

ぜひ手に取って読んでみてくださいね。

 

 

 

 

 

 

英語バージョンは13部門で

ベストセラー1位

をいただきました!

 

 

 

 

 

 

こんにちは。
あまみあいです。

 

 

 

 

 

 

今日は、みなさんに
ひとつご報告があります。

 

 

 

 

 

 

このたび、
noteでの発信を始めました。

 

 

 

 

こちらからご覧いただけます↓

あまみ あい|note

 

 

 

 

今までこのブログでは、
子育てや教育、AIのこと、
受験、家庭のことを
中心に書いてきました。

 

 

 

 

 

 

長く読んでくださっている方も、
最近ご縁をいただいた方も、
本当にありがとうございます。

 

 

 

 

 

 

教育の仕事に携わって30年以上。

子供たちや保護者の方と
向き合う中で感じてきたことや、
日々の暮らしの中で見つけた

小さな幸せ、ママに役立つことを、
このブログを通してお届けしてきました。

 

 

 

 

 

 

そんな中で、
「もっと自分の想いも残していきたい」
と思うようになりました。

 

 

 

 

 

 

旅先で出会った景色。

季節を感じる風景。

日本の文化に触れて
心が動いた瞬間。

絵本づくりを通して感じたこと。

教育について、
もう少し深く伝えたいこと。

 

 

 

 

 

 

写真だけでは残せない、
その時の気持ちや空気まで
言葉にして残したい。

 

 

 

 

 

 

そんな思いから、
新しくnoteを始めました。

 

 

 

 

 

 

最初の記事は、
「私が『あまみあい』として
書き始める理由」。

 

 

 

 

 

 

そして今は、
旅の記事が続いています。

 

 

 

 

 

 

でも、旅だけではなく、

教育のこと、日本の文化のこと、

絵本のこと、もしかしたら

ほかにも気になることがあれば、
少しずつ綴っていきたいと思っています。

 

 

 

 

 

 

このブログはこれまで通り、
お母さんやご家族の毎日に
役立つ情報を大切にしながら
発信を続けていきます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そしてnoteでは、
もう少し肩の力を抜いて、
私自身が感じたことや、
心に残った景色、
「こんな考え方もあるんだな」と
思っていただけるようなことも
書いていけたらと思っています。

 

 

 

 

 

 

もしよかったら、
ぜひ遊びに来てくださいね。

 

 

 

こちらからご覧ください↓

あまみ あい|note

 

 

 

 

 

これからも、
このブログとnote、
どちらも楽しみながら
続けていきます。

どうぞよろしくお願いいたします。

 

 

 

 

 

 

それでは今日はこのあたりで!

最後までお読みいただき

感謝でいっぱいですラブラブ

 

 

赤ちゃんから大学生まで

33年以上教育に携わり、

1万人以上のお母さんや

子供たちとかかわってきた、

家族を幸せに導く

教育の専門家、

あまみあいです。

 

食を大切にし、

心を喜ばせることで、

能力がぐんとアップします。

 

親子で幸せに

能力を伸ばす方法を、

いろいろな角度から

書いていきます!

 

 

 

 

 

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ぜひ手に取って読んでみてくださいね。

 

 

 

 

 

 

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今日は「睡眠」のお話です。

 

 

 

 

 

 

毎日忙しいママ。

家事に仕事、

子育てに追われていると、

つい寝る時間を

後回しにしてしまいますよね。

 

 

 

 

 

 

でも、睡眠は休む時間だけでなく、

心と体、そして

脳を育てる大切な時間です。

 

 

 

 

 

 

日本は世界的に見ても

睡眠時間が短い国といわれています。

 

 

 

 

 

 

睡眠不足が続くと、

集中力や判断力、

記憶力が

低下しやすくなるだけでなく、

気分が落ち込みやすくなったり、

イライラしやすくなったりします。

 

 

 

 

 

 

大人でもつらいのですから、

成長途中の子供への影響は

さらに大きいと考えられています。

 

 

 

 

 

 

子供は寝ている間に、

脳の中でその日に学んだことを整理し、

記憶として定着させています。

 

 

 

 

 

 

また、成長ホルモンも

多く分泌されるため、

骨や筋肉だけでなく、

体の修復や免疫力を保つためにも

睡眠は欠かせません。

 

 

 

 

 

 

十分な睡眠がとれていないと、

朝なかなか起きられない、

集中できない、

感情のコントロールが

難しくなるなど、

日中の生活にも

影響が出ることがあります。

 

 

 

 

 

 

「最近よく怒るな」

「落ち着きがないな」

と感じるときは、

生活リズムを見直してみるのも

1つの方法です。

 

 

 

 

 

 

特に気を付けたいのが、

寝る前のスマホやゲーム、

タブレット、パソコンです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

画面から出るブルーライトは、

眠りを促すホルモン

「メラトニン」の分泌を抑え、

寝つきを悪くしたり、

眠りを浅くしたりします。

 

 

 

 

 

 

できれば寝る1時間くらい前からは、

画面を見る時間を減らし、

絵本を読んだり、

親子でおしゃべりをしたり、

ゆったり過ごせる時間を

作れるといいですね。

 

 

 

 

 

 

「週末にたくさん寝れば大丈夫」

と思われがちですが、

寝だめでは、

普段の睡眠不足を

十分に補うことはできません。

 

 

 

 

 

 

毎日できるだけ同じ時間に寝て、

同じ時間に起きる。

 

 

 

 

 

 

そんな規則正しい生活が、

子供の健やかな成長につながります。

 

 

 

 

 

 

勉強も遊びも大切ですが、

その土台になるのは

元気な心と体です。

 

 

 

 

 

 

家族みんなで

質のよい睡眠を心がけて、

毎日を元気に過ごしてくださいね。

 

 

 

 

 

 

それでは今日はこのあたりで!

最後までお読みいただき

感謝でいっぱいですラブラブ

 

 

赤ちゃんから大学生まで

33年以上教育に携わり、

1万人以上のお母さんや

子供たちとかかわってきた、

家族を幸せに導く

教育の専門家、

あまみあいです。

 

食を大切にし、

心を喜ばせることで、

能力がぐんとアップします。

 

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能力を伸ばす方法を、

いろいろな角度から

書いていきます!

 

 

 

 

 

これからの時代を生きる

子供たちには必須のAI。

 

 

 

ママのための

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中学受験の基本的なことがわかる本です。

ぜひ手に取って読んでみてくださいね。

 

 

 

 

 

 

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をいただきました!

 

 

 

 

 

 

スーパーに並ぶ

とうもろこしを見ると、

「夏が来たなぁ」

と感じますよね。

 

 

 

 

 

 

先日道の駅でとても立派な

とうもろこしを買ってみました。

 

 

 

 

 

 

子供たちが大きくなってからは、

家でとうもろこしをゆでる機会も

ずいぶん減りました。

 

 

 

 

 

 

皮付きのままの

とうもろこしを手に取ったのは

本当に久しぶりです。

 

 

 

 

 

 

ゆでる前にそのまま1粒、

2粒いただいてみると、

びっくりするほど

甘くておいしい!

 

 

 

 

 

 

「とうもろこしって、

こんなに甘かったんだ」

と改めて感じました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ところで、

子供が小さい頃は、

とうもろこしの皮むきを

よくお願いしていました。

 

 

 

 

 

 

外側の皮を1枚ずつめくり、

中からきれいな

とうもろこしが見えてくる。

 

 

 

 

 

 

あの瞬間が

とても楽しかったようで、

夢中になって

お手伝いしていました。

 

 

 

 

 

 

玉ねぎの皮むきと違い、

皮が長くて

つかみやすいので、

小さな子供でも

比較的やりやすいんです。

 

 

 

 

 

 

しかも、皮をむくたびに

少しずつ姿が見えてくるので、

いつも楽しそうにめくっていました。

 

 

 

 

 

 

実はこうした体験は、

子供の能力を育てるうえで

とても大切な時間です。

 

 

 

 

 

 

特別な教材や

高価なおもちゃがなくても、

毎日の暮らしの中に、

子供の好奇心を育てる

チャンスはたくさんあります。

 

 

 

 

 

 

例えば、とうもろこしを見ながら

「何枚くらい皮があるかな?」

と聞いてみる。

「おひげはどこから生えてる?」

と観察してみる。

「どんなにおいがする?」

と感じたことを言葉にしてみる。

 

 

 

 

 

 

それだけでも、

観察力や考える力、

表現する力が育ちます。

 

 

 

 

 

 

さらに、

皮をむいたあとに

「中はどうなってるかな?」

「粒はどんなふうに並んでるかな?」

と話を広げれば、

自然と深く

観察する力も

育っていきます。

 

 

 

 

 

 

子供の学びは机の上だけで

行われるものではありません。

 

 

 

 

 

 

見ること。

触ること。

においを感じること。

味わうこと。

 

 

 

 

 

 

五感を使う体験が、

脳への刺激となり、

たくさんの発見へと

つながっていきます。

 

 

 

 

 

 

そして何より、

お母さんやお父さんと

一緒に過ごした時間は

子供の心の土台になります。

 

 

 

 

 

 

「おもしろいね」

「すごいね」

「見て見て!」

 

 

 

 

 

 

そんな何気ない会話の中で、

子供の好奇心は

どんどん育っていきますよ。

 

 

 

 

 

 

最近はカットされた野菜や

便利な食品も増えました。

 

 

 

 

 

 

もちろん忙しい毎日の中では

とても助かる存在です。

 

 

 

 

 

 

でも時々は、

野菜がどんな姿で

育っているのか、

料理になる前の姿を

見せてくださいね。

 

 

 

 

 

 

できれば畑で育っている様子も

見せてあげられると

さらにいいですよね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

とうもろこしは

空に向かって大きく伸び、

葉っぱに包まれながら

実をつけます。

 

 

 

 

 

 

そんな姿を知ることで、

子供たちは

食べ物への感謝や

自然への興味も

育んでいきます。

 

 

 

 

 

 

能力アップというと、

特別なことを考えがちですが、

子供の力は日常の中で育つもの。

 

 

 

 

 

 

夏のとうもろこしも、

その大切な学びの1つです。

 

 

 

 

 

 

ぜひ今年は、

親子でとうもろこしの

皮むきを楽しみながら、

たくさんの

「なんで?」や

「すごい!」を

見つけてみてくださいね。

 

 

 

 

 

 

きっとおいしい思い出と一緒に、

子供の好奇心も

ぐんぐん育っていくはずですアップ

 

 

 

 

 

それでは今日はこのあたりで!

最後までお読みいただき

感謝でいっぱいですラブラブ

 

 

赤ちゃんから大学生まで

33年以上教育に携わり、

1万人以上のお母さんや

子供たちとかかわってきた、

家族を幸せに導く

教育の専門家、

あまみあいです。

 

食を大切にし、

心を喜ばせることで、

能力がぐんとアップします。

 

親子で幸せに

能力を伸ばす方法を、

いろいろな角度から

書いていきます!

 

 

 

 

 

これからの時代を生きる

子供たちには必須のAI。

 

 

 

ママのための

AIの入門書です。

 

 

 

 

 

親子で読めるAIの本。

ルビがついていて子供も読めます。

親が知っておいたほうがいい、

AI事情も分かりやすく解説!

 

 

 

 

ママの心に余裕が生まれ、

子供の能力がぐんぐん伸び、
家族みんなが笑顔になれるヒントを

たっぷりお届けしています!

 

 

 

 

 

笑顔で中学受験に

成功したい方はこちらもおすすめ!

 

 

 

家族で幸せに能力アップできる方法、

中学受験の基本的なことがわかる本です。

ぜひ手に取って読んでみてくださいね。

 

 

 

 

 

 

英語バージョンは13部門で

ベストセラー1位

をいただきました!

 

 

 

 

今日は私が新しく

出版した本のお話を
させてくださいね。

 

 

 

 

 

以前お母さん向けに書いた
AI活用の本を出版したところ、

たくさんの方に読んでいただき、

Amazon Kindleで
ベストセラー1位を
いただきました。

 

 

 

 

 

 

その中で

とても多かった声があります。

 

 

 

 

 

 

「AIって便利そうだけど
少し不安です」

 

 

「子供にも必要だと思うけど
どう教えたらいいかわかりません」

 

 

「親の私自身が
よくわかっていません」

 

 

 

 

 

 

そんなお声でした。

 

 

 

 

 

 

確かに、AIはここ数年で
急速に身近な存在になりました。

 

 

 

 

 

 

学校でも話題になり、

仕事でも使われるようになり、

これから子供たちが
大人になる頃には、

今以上に当たり前の

存在になるんでしょう。

 

 

 

 

 

 

だからといって、

「とりあえず使えればいい」

というものでもないと
私は思っています。

 

 

 

 

 

 

AIはとても便利な道具です。

調べものをしたり、

文章を考えたり、

アイデアを出したり。

 

 

 

 

 

 

私自身も日々の仕事の中で
活用しています。

 

 

 

 

 

 

でもAIには心がありません。

本当に正しいかどうかを
判断する力も、

相手を思いやる気持ちも、

責任を持って

決断する力もありません。

 

 

 

 

 

 

だからこそ大切なのは、

AIに任せることではなく、

人間が考えること。

 

 

 

 

 

 

子供たちは本来、

「なんでだろう?」

「本当かな?」

と考える力を
持っています。

 

 

 

 

 

 

その力を失わせるのではなく、

もっと広げていくために
AIを使ってほしい。

 

 

 

 

 

 

そんな思いで、
この本を書きました。

 

 

 

 

 

 

本の中では、

・AIってそもそも何?

・どんなことができるの?

・使う時に気をつけることは?

・子供の考える力を守るには?

といった内容を、

できるだけわかりやすく

まとめています。

 

 

 

 

 

 

また、小学生でも
読めるように、

すべての漢字に
ルビを付けました。

 

 

 

 

 

 

親子で一緒に
読んでいただける内容です。

 

 

 

 

 

 

AI時代だからこそ
必要になるのは、

知識だけではありません。

 

 

 

 

 

 

自分で考える力。

相手を思いやる力。

そして、

正しい情報を
見極める力です。

 

 

 

 

 

 

 

 

この本が親子でAIについて
話すきっかけになれば、

とてもうれしく思います。

 

 

 

 

 

 

子供たちの未来のために。

そして、お母さん自身が
安心してAIと向き合うために。

 

 

 

 

 

 

よかったら、
ぜひ手に取ってみてくださいね。

 

 

 

 

 

 

 

 

それでは今日はこのあたりで!

最後までお読みいただき

感謝でいっぱいですラブラブ

 

 

赤ちゃんから大学生まで

33年以上教育に携わり、

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子供たちとかかわってきた、

家族を幸せに導く

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能力を伸ばす方法を、

いろいろな角度から

書いていきます!

 

 

 

 

 

これからの時代を生きる

子供たちには必須のAI。

 

 

 

ママのための

AIの入門書です。

 

 

 

 

 

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ぜひ手に取って読んでみてくださいね。

 

 

 

 

 

 

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新学期が始まって、
少し落ち着いてきた5月。

 

 

 

 

 

 

この時期、子供たちは

思っている以上に
疲れをためています。

 

 

 

 

 

 

新しいクラス、新しい先生、
新しい人間関係。

 

 

 

 

 

 

大人が思う以上に、
子供の脳も心もたくさんの

エネルギーを使っています。

 

 

 

 

 

 

だからこそ
この時期に大切なのは、

もっとがんばらせることではなく、

整えること。

 

 

 

 

 

 

ここで生活や心の状態を
整えられる家庭の子は、
夏以降ぐんと伸びていくことが多いです。

 

 

 

 

 

 

伸びる子の家庭を見ていると、
5月に共通していることがあります。

 

 

 

 

 

 

それは、

睡眠を軽く見ていないこと。

 

 

 

 

 

 

頭のいい子ほど、
実はよく寝ています。

 

 

 

 

 

 

睡眠中、

脳は記憶を整理し、
感情を整え、
成長ホルモンを出しています。

 

 

 

 

 

 

夜更かしが続くと
集中力だけでなく、
イライラや無気力にも
つながりやすくなります。

 

 

 

 

 

 

最近はタブレットや動画、
ゲームなどで、脳がずっと

刺激を受け続けています。

 

 

 

 

 

 

特に寝る前の強い光や刺激は、
脳を休みにくくしてしまいます。

 

 

 

 

 

 

「なんだかぼーっとしている」
「朝から機嫌が悪い」
「集中が続かない」

そんな時は、叱る前に、
脳の疲れを疑ってみてくださいね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そして、
伸びる子のお母さんほど、

急がせすぎない

という特徴があります。

 

 

 

 

 

 

「早く!」
「まだ?」
「ちゃんとして!」

 

 

 

 

 

 

忙しい毎日では
つい増えてしまいますよね。

 

 

 

 

 

 

でも、急かされ続けると、
子供の脳は考えるより
防御する状態に入りやすくなります。

 

 

 

 

 

 

すると、
自分で考える力や、
挑戦する気持ちが
弱くなってしまいます。

 

 

 

 

 

 

賢い子の家庭ほど、
完璧を求めるより、

「安心して話せる」
「失敗しても大丈夫」

そんな空気があります。

 

 

 

 

 

 

子供は安心できる場所があると、
外でがんばることができます。

 

 

 

 

 

 

5月は見えない疲れが

出やすい時期。

 

 

 

 

 

・早く寝る
・朝日を浴びる
・よく噛んで食べる
・親子で少し笑う
・ぼーっとする時間を作る

 

 

 

 

 

 

そんな当たり前のことが、
脳を育てています。

 

 

 

 

 

 

大きな特別なことより、
毎日の小さな積み重ね。

その差が、数か月後、数年後に、
大きな違いになっていきますよ。

 

 

 

 

 

 

 

 

今日から少し、

寝る前の過ごし方、

睡眠時間を

見直してみてくださいね。

 

 

 

 

 

それでは今日はこのあたりで!

最後までお読みいただき

感謝でいっぱいですラブラブ

 

 

赤ちゃんから大学生まで

33年以上教育に携わり、

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子供たちとかかわってきた、

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子供のために、

まずママがAIのことを知って、

日常に取り入れてみませんか?

 

 

 

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暑くなってくると、

つい冷たいジュースや
アイスクリームが
欲しくなりますよね。

 

 

 

 

 

 

特に子供は汗をかくと
「冷たいもの飲みたい!」
となりやすく、

お母さんも、
「暑いし今日はいいかな」
と思う日もあると思います。

 

 

 

 

 

 

でも実は、暑い時期ほど
気を付けたいのが
砂糖のとりすぎ。

 

 

 

 

 

 

冷たい飲み物や
アイスクリームは、

冷えている分、
甘さを感じにくくなります。

 

 

 

 

 

 

そのため、

思っている以上に

たくさんの砂糖が
入っていることも
少なくありません。

 

 

 

 

 

 

しかも、ジュースや
甘いアイスを食べると、

血糖値が
急激に上がりやすくなります。

 

 

 

 

 

 

血糖値が

急に上がると、身体は今度、
急いで下げようとします。

 

 

 

 

 

 

すると、

急に眠くなったり、
だるくなったり、
イライラしたり、

「なんだかしんどい…」
という状態になりやすいのです。

 

 

 

 

 

 

子供の場合は特に、

集中力が落ちたり、
疲れやすくなったり、

気分の浮き沈みが
大きくなることもあります。

 

 

 

 

 

 

暑いと食欲が落ちることもありますが、

ジュースばかり飲んでいると、

必要な栄養が
きちんと取れなくなることもあります。

 

 

 

 

 

 

だからこそ、

家族の健康のために
まず見直したいのが、

飲み物です。

 

 

 

 

 

 

おすすめは、
やっぱりお水。

 

 

 

 

 

 

 

シンプルですが、

身体に余計な負担をかけず、
きちんと水分補給ができます。

 

 

 

 

 

 

甘い飲み物を
当たり前にしないことは、

子供の味覚を

育てる上でもとても大切です。

 

 

 

 

 

 

小さい頃の味覚は、
これから先の食習慣にも
つながっていきます。

 

 

 

 

 

 

喉が渇いたらジュース、
が普通になると、

どんどん甘さに
慣れてしまいます。

 

 

 

 

 

 

逆に、普段から

お水を飲む習慣があると、

身体もスッキリしやすく、
疲れ方も変わってきます。

 

 

 

 

 

 

もちろん、

たまにアイスを楽しんだり、
ジュースを飲む時間は
悪いことではありません。

 

 

 

 

 

 

「絶対ダメ」
ではなく、

毎日の習慣を

どう整えるかが大切です。

 

 

 

 

 

 

暑くなるこれからの季節。

身体は、食べたもの、
飲んだもので
作られていきます。

 

 

 

 

 

 

だからこそ、まずは今日、

「飲み物をお水にしてみようかな」

そんな小さな一歩から
始めてみてください。

 

 

 

 

 

 

きっと夏のだるさや疲れ方も、
少し変わってくると思いますよ。

 

 

 

 

 

 

それでは今日はこのあたりで!

最後までお読みいただき

感謝でいっぱいですラブラブ

 

 

赤ちゃんから大学生まで

33年以上教育に携わり、

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子供たちとかかわってきた、

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食を大切にし、

心を喜ばせることで、

能力がぐんとアップします。

 

親子で幸せに

能力を伸ばす方法を、

いろいろな角度から

書いていきます!

 

 

 

 

 

これからの時代を生きる

子供たちには必須のAI。

 

 

 

子供のために、

まずママがAIのことを知って、

日常に取り入れてみませんか?

 

 

 

ママのための

AIの入門書です。

 

 

 

 

 

 

 

ママの心に余裕が生まれ、

子供の能力がぐんぐん伸び、
家族みんなが笑顔になれるヒントを

たっぷりお届けしています!

 

 

 

 

 

笑顔で中学受験に

成功したい方はこちらもおすすめ!

 

 

 

家族で幸せに能力アップできる方法、

中学受験の基本的なことがわかる本です。

ぜひ手に取って読んでみてくださいね。

 

 

 

 

 

 

英語バージョンは13部門で

ベストセラー1位

をいただきました!

 

 

 

 

最近よく聞かれるんです。

「AIって便利そうだけど
子供に使わせても大丈夫ですか?」

 

 

 

 

 

 

正直、この不安
すごくよくわかります。

 

 

 

 

便利そう、
でもちょっと怖い、

ちゃんと教えられる自信もない。

 

 

 

 

 

 

そんな気持ちになりますよね。

私も最初は同じでした。

 

 

 

 

 

 

でも今は
「使わせるかどうか」

じゃなくて、どう使うかを
一緒に学ぶことが

大事だなって感じています。

 

 

 

 

 

 

AIって使い方次第で

・考える力を伸ばしたり
・表現する力を広げたり
・親子の会話を増やしたり

本当に可能性が広がります。

 

 

 

 

 

 

でもその一方で

・間違った情報を信じてしまう
・考えなくなる
・トラブルに巻き込まれる

 

 

 

 

 

 

そんなリスクもあるのも事実。

 

 

 

 

 

 

だからこそ

正しく知ることってすごく大事。

 

 

 

 

 

 

今回、そんなママたちのために

親子でやさしく学べる
AIの本を出版しました。

 

 

 

 

 

 

AIのしくみから

子供でもわかる使い方、

そして安心して使うためのルールまで、

「これなら一緒に学べる」

そんな内容にしています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そしてありがたいことに

この本、出版してすぐ
ベストセラー1位を

6部門でいただきました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

手に取ってくださった方の中には

「不安がなくなりました」
「子供と一緒に話すきっかけになった」

そんな声もいただいています。

 

 

 

 

 

 

AIって難しいものじゃなくて

親子の会話を増やすツールにもなります。

 

 

 

 

 

 

そして今、

もっとたくさんの方に
読んでもらいたいなと思って

99円で読めるようにしました!

 

 

 

 

 

 

もし

・AIが気になっている
・子供にどう関わればいいか迷っている
・これからの時代に必要な力を育てたい

 

 

 

 

 

 

そんな風に思っていたら

このタイミングで
ぜひ手に取ってみてください。

 

 

 

 

 

 

きっと「怖いもの」から

「一緒に使えるもの」に
見え方が変わると思います。

 

 

 

 

 

 

親が知っているだけで、

子供の未来って本当に変わりますよ。

 

 

 

 

 

 

それでは今日はこのあたりで!

最後までお読みいただき

感謝でいっぱいですラブラブ

 

 

赤ちゃんから大学生まで

33年以上教育に携わり、

1万人以上のお母さんや

子供たちとかかわってきた、

家族を幸せに導く

教育の専門家、

あまみあいです。

 

食を大切にし、

心を喜ばせることで、

能力がぐんとアップします。

 

親子で幸せに

能力を伸ばす方法を、

いろいろな角度から

書いていきます!

 

 

 

 

 

これからの時代を生きる

子供たちには必須のAI。

 

 

 

子供のために、

まずママがAIのことを知って、

日常に取り入れてみませんか?

 

 

 

ママのための

AIの入門書です。

 

 

 

 

 

 

 

ママの心に余裕が生まれ、

子供の能力がぐんぐん伸び、
家族みんなが笑顔になれるヒントを

たっぷりお届けしています!

 

 

 

 

 

笑顔で中学受験に

成功したい方はこちらもおすすめ!

 

 

 

家族で幸せに能力アップできる方法、

中学受験の基本的なことがわかる本です。

ぜひ手に取って読んでみてくださいね。

 

 

 

 

 

 

英語バージョンは13部門で

ベストセラー1位

をいただきました!

 

 

 

 

 

 

最近AIがとても身近な

存在になってきましたね。

 

 

 

 

 

 

調べものをしたり、
文章を考えたり、
分からないことをすぐに教えてくれる。

 

 

 

 

 

 

大人にとっても便利ですが、
子供たちにとっては、
なんでも答えてくれる先生のような

存在になりつつあります。

 

 

 

 

 

 

でもここで、

少し立ち止まって

考えたいことがあります。

 

 

 

 

 

 

それは、
「その答え、本当に正しいの?」
という視点です。

 

 

 

 

 

 

AIはとても優秀ですが、
実は間違った情報を

答えてしまうこともあります。

 

 

 

 

 

 

しかも、

自信たっぷりに答えるので、
子供はそれをそのまま

信じてしまいやすいです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

実際に海外でも

この点は問題になっています。

 

 

 

 

 

 

アメリカ合衆国では、

教育現場でAIを使う際に、

・そのまま答えを信じないこと
・必ず別の方法でも確かめること

といった指導が行われ始めています。

 

 

 

 

 

 

また、ユネスコも、

子供とAIの関わりについて、

「使う力と同時に、

疑う力を育てることが必要」

と提言しています。

 

 

 

 

 

 

とても大切な視点ですね。

 

 

 

 

 

 

便利なものほど、
使い方を間違えると、
大切な力を

奪ってしまうことがあります。

 

 

 

 

 

 

特に子供は、

「自分で考える前に答えを見てしまう」

という状態になりやすいのです。

 

 

 

 

 

 

本来なら、

「なんでだろう?」
「どうしてこうなるのかな?」

と考える時間こそが、
学びのいちばん大事な部分です。

 

 

 

 

 

 

でもAIがすぐに答えを出してしまうと、
そのプロセスを飛ばしてしまいます。

 

 

 

 

 

 

さらに気をつけたいのが、
「依存」です。

 

 

 

 

 

 

分からないことがあるたびに

AIに聞くようになると、

 

 

 

 

・自分で考える前に聞く
・考えることが面倒になる
・答えを待つクセがつく

 

 

 

 

こうした状態に

なってしまうことがあります。

 

 

 

 

 

 

これは、長い目で見ると、
子供の思考力に

大きく影響します。

 

 

 

 

 

 

ではどうすればいいのでしょうか。

大切なのは、
「使わせない」ことではなく、
「使い方を教える」ことです。

 

 

 

 

 

 

たとえば、

すぐに答えを聞くのではなく、
まずは自分で考える時間をつくる。

 

 

 

 

 

 

AIの答えは「ヒント」として使う。

 

 

 

 

 

 

「これって本当に合ってる?」

と一緒に考える。

 

 

 

 

 

 

こんな関わり方をするだけで、
AIはとても良い学びの道具になります。

 

 

 

 

 

 

子供は、大人が思っている以上に、
環境の影響を受けます。

 

 

 

 

 

 

だからこそ、

「便利だから使う」ではなく、
「どう使えば成長につながるか」

この視点を持つことが大切です。

 

 

 

 

 

 

AIはこれからの時代、
避けて通れない存在です。

 

 

 

 

 

 

でも同時に、
使い方次第で大きな差が

生まれるものでもあります。

 

 

 

 

 

 

子供の考える力を守るために、

少しだけ関わり方を意識してみる。

1人で使わせるのではなく、

親も一緒にそばにいるようにする。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

それだけで、

未来は大きく変わっていきます。

 

 

 

 

 

 

便利な時代だからこそ、
あえて「考える時間」

を大切にしてくださいね。

 

 

 

 

 

 

 

それでは今日はこのあたりで!

最後までお読みいただき

感謝でいっぱいですラブラブ

 

 

赤ちゃんから大学生まで

33年以上教育に携わり、

1万人以上のお母さんや

子供たちとかかわってきた、

家族を幸せに導く

教育の専門家、

あまみあいです。

 

食を大切にし、

心を喜ばせることで、

能力がぐんとアップします。

 

親子で幸せに

能力を伸ばす方法を、

いろいろな角度から

書いていきます!

 

 

 

 

 

これからの時代を生きる

子供たちには必須のAI。

 

 

 

子供のために、

まずママがAIのことを知って、

日常に取り入れてみませんか?

 

 

 

ママのための

AIの入門書です。

 

 

 

 

 

 

 

ママの心に余裕が生まれ、

子供の能力がぐんぐん伸び、
家族みんなが笑顔になれるヒントを

たっぷりお届けしています!

 

 

 

 

 

笑顔で中学受験に

成功したい方はこちらもおすすめ!

 

 

 

家族で幸せに能力アップできる方法、

中学受験の基本的なことがわかる本です。

ぜひ手に取って読んでみてくださいね。

 

 

 

 

 

 

英語バージョンは13部門で

ベストセラー1位

をいただきました!

 

 

 

 

 

今日は少しだけ
お知らせさせてくださいね。

 

 

 

 

 

 

このたび、
新しい本を出版しました。

 

 

 

 

 

 

タイトルは

「親子で学ぶAI活用術」です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

実は前回、
ママ向けに書いたAIの本が

AmazonのKindleで
ベストセラー1位をいただきました。

 

 

 

 

 

 

「AIって難しそう…」
「なんだかこわい気がする…」

 

 

 

 

 

 

そんなお母さんたちから

「すごくわかりやすかったです」
「子供と一緒に読めました」

という声をたくさんいただいたんです。

 

 

 

 

 

 

その中で多かったのが

「子供にもちゃんと教えたい」
「でもどう伝えたらいいかわからない」

というお声でした。

 

 

 

 

 

 

だから今回の本は

親子で一緒に学べることを
大切にして書きました。

 

 

 

 

 

 

AIはこれからの時代、
避けて通れないものになります。

 

 

 

 

 

 

でも同時に、

・なんでも正しいと思い込んでしまう怖さ
・使い方を間違えるリスク
・依存してしまう危険

もあるのが現実です。

 

 

 

 

 

 

実際に本の中でもお伝えしていますが

AIはとても便利な道具だけど
「心」はありません。

 

 

 

 

 

 

だからこそ大切なのは

AIに頼ることではなく
人間がどう使うかなんです。

 

 

 

 

 

 

子供たちは

「なんで?」
「どうして?」

と感じる力をもともと持っています。

 

 

 

 

 

 

その力を

AIで消してしまうのか
AIで広げてあげるのか

それは大人の関わり方で
大きく変わっていきます。

 

 

 

 

 

 

この本では

・AIってそもそも何?
・どんなふうに使えばいいの?
・何に気をつければいいの?

という基本から、

・親としてどう見守るか
・子供の考える力をどう守るか

まで、やさしくまとめています。

 

 

 

 

 

 

そして何より伝えたいのは

AIは一緒に考えるための

道具だということ。

 

 

 

 

 

 

忙しい毎日の中で

子供とゆっくり向き合う時間が
なかなか取れないこともありますよね。

 

 

 

 

 

 

でもAIをきっかけに

「これどう思う?」
「ほんとかな?」

そんな会話が生まれたら、

それだけで
とても大きな価値だと思います。

 

 

 

 

 

 

今、キャンペーンとして、

AmazonのKindleで
99円で読めるようにしています!

 

 

 

 

 

 

「ちょっと気になるな」
「子供のために知っておきたいな」

そう思っていただけたら

ぜひこの機会に
読んでみてくださいね。

 

 

 

 

 

子供も読めるように

ルビもついています。

 

 

 

 

 

 

AIの時代だからこそ

子供たちの未来を守れるのは
お母さんの関わり方です。

 

 

 

 

 

 

親子で一緒に

やさしく、楽しく

AIと向き合っていけますように。

 

 

 

 

 

 

 

それでは今日はこのあたりで!

最後までお読みいただき

感謝でいっぱいですラブラブ

 

 

赤ちゃんから大学生まで

33年以上教育に携わり、

1万人以上のお母さんや

子供たちとかかわってきた、

家族を幸せに導く

教育の専門家、

あまみあいです。

 

食を大切にし、

心を喜ばせることで、

能力がぐんとアップします。

 

親子で幸せに

能力を伸ばす方法を、

いろいろな角度から

書いていきます!

 

 

 

 

 

これからの時代を生きる

子供たちには必須のAI。

 

 

 

子供のために、

まずママがAIのことを知って、

日常に取り入れてみませんか?

 

 

 

ママのための

AIの入門書です。

 

 

 

 

 

 

 

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笑顔で中学受験に

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中学受験の基本的なことがわかる本です。

ぜひ手に取って読んでみてくださいね。

 

 

 

 

 

 

英語バージョンは13部門で

ベストセラー1位

をいただきました!

 

 

 

 

 

 

最近、

日本でもデジタル教科書が

使えるようになってきましたね。

 

 

 

 

 

 

タブレットで学ぶ姿は、

少し前までは想像もできなかった光景です。

 

 

 

 

 

 

便利で、軽くて、どこでも学べる。

 

 

 

 

 

 

そんなメリットがある一方で、

「これで本当にいいのかな?」

と感じているママも

いらっしゃるかもしれません。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

海外では少し違う動きも出てきています。

 

 

 

 

 

 

北欧の教育先進国として

知られるスウェーデンでは、

デジタル教育が進んだあと、

あらためて「紙の教科書」の

価値が見直されています。

 

 

 

 

 

 

背景にあるのは子供たちの変化でした。

 

 

 

 

 

 

読解力が下がってきた
集中力が続きにくい
画面を見る時間が増えすぎている

 

 

 

 

 

 

こうした課題を受けて、

教育の現場では

「やっぱり紙で学ぶ時間も大切」

という声が増えてきたのです。

 

 

 

 

 

 

そのため政府も、

紙の教科書や読書教育に

予算をかけていく方針を出しました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ただしここで大切なのは、

デジタルをやめたわけでは

ないということです。

 

 

 

 

 

 

そうではなく、

「どちらか一方ではなく、

バランスよく使う」

という方向に変わってきているのです。

 

 

 

 

 

 

この流れは日本の子育てにも

とてもヒントになります。

 

 

 

 

 

 

たとえば、

じっくり読む力を育てたいときは

紙の本やノート、
調べたり視野を広げたいときは

デジタル。

 

 

 

 

 

 

こんなふうに、

目的によって使い分けるだけで、

学びの質は大きく変わります。

 

 

 

 

 

 

子供はもともと、

「どうして?」と

考える力をたくさん持っています。

 

 

 

 

 

 

でもその力は、

環境によって伸び方が変わります。

 

 

 

 

 

 

便利さだけに頼るのではなく、

少し立ち止まって

「今、この子に必要なのはどっちかな?」

と考えること。

 

 

 

 

 

 

それだけで子供の学びは

とても深くなっていきます。

 

 

 

 

 

 

時代はどんどん進んでいきますが、

大切なものは意外とシンプルです。

 

 

 

 

 

 

紙も、デジタルも、どちらも子供の味方。

だからこそ、うまく選びたいですね。

 

 

 

 

 

それでは今日はこのあたりで!

最後までお読みいただき

感謝でいっぱいですラブラブ