赤ちゃんから大学生まで

33年以上教育に携わり、

1万人以上のお母さんや

子供たちとかかわってきた、

家族を幸せに導く

教育の専門家、

あまみあいです。

 

食を大切にし、

心を喜ばせることで、

能力がぐんとアップします。

 

親子で幸せに

能力を伸ばす方法を、

いろいろな角度から

書いていきます!

 

 

 

 

 

これからの時代を生きる

子供たちには必須のAI。

 

 

 

子供のために、

まずママがAIのことを知って、

日常に取り入れてみませんか?

 

 

 

ママのための

AIの入門書です。

 

 

 

 

 

 

 

ママのに余裕が生まれ、

子供の能力がぐんぐん伸び、
家族みんなが笑顔になれるヒントを

たっぷりお届けしています!

 

 

 

 

 

笑顔で中学受験

成功したい方はこちらもおすすめ!

 

 

 

家族で幸せに能力アップできる方法、

中学受験の基本的なことがわかる本です。

ぜひ手に取って読んでみてくださいね。

 

 

 

 

 

 

英語バージョンは13部門

ベストセラー1位

をいただきました!

 

 

 

 

最近よく聞かれるんです。

「AIって便利そうだけど
子供に使わせても大丈夫ですか?」

 

 

 

 

 

 

正直、この不安
すごくよくわかります。




 

便利そう、
でもちょっと怖い、

ちゃんと教えられる自信もない。

 

 

 

 

 

 

そんな気持ちになりますよね。

私も最初は同じでした。

 

 

 

 

 

 

でも今は
「使わせるかどうか」

じゃなくて、どう使うかを
一緒に学ぶことが

大事だなって感じています。

 

 

 

 

 

 

AIって使い方次第で

・考える力を伸ばしたり
・表現する力を広げたり
・親子の会話を増やしたり

本当に可能性が広がります。

 

 

 

 

 

 

でもその一方で

・間違った情報を信じてしまう
・考えなくなる
・トラブルに巻き込まれる

 

 

 

 

 

 

そんなリスクもあるのも事実。

 

 

 

 

 

 

だからこそ

正しく知ることってすごく大事。

 

 

 

 

 

 

今回、そんなママたちのために

親子でやさしく学べる
AIの本を出版しました。

 

 

 

 

 

 

AIのしくみから

子供でもわかる使い方、

そして安心して使うためのルールまで、

「これなら一緒に学べる」

そんな内容にしています。

 

 

 

 





 

 

そしてありがたいことに

この本、出版してすぐ
ベストセラー1位

6部門でいただきました。

 


 













 

 

 

 

手に取ってくださった方の中には

「不安がなくなりました」
「子供と一緒に話すきっかけになった」

そんな声もいただいています。

 

 

 

 

 

 

AIって難しいものじゃなくて

親子の会話を増やすツールにもなります。

 

 

 

 

 

 

そして今、

もっとたくさんの方に
読んでもらいたいなと思って

99円で読めるようにしました!

 

 

 

 

 

 

もし

・AIが気になっている
・子供にどう関わればいいか迷っている
・これからの時代に必要な力を育てたい

 

 

 

 

 

 

そんな風に思っていたら

このタイミングで
ぜひ手に取ってみてください。

 

 

 

 

 

 

きっと「怖いもの」から

「一緒に使えるもの」に
見え方が変わると思います。

 

 

 

 

 

 

親が知っているだけで、

子供の未来って本当に変わりますよ。

 

 

 

 

 

 

それでは今日はこのあたりで!

最後までお読みいただき

感謝でいっぱいですラブラブ

 

 

赤ちゃんから大学生まで

33年以上教育に携わり、

1万人以上のお母さんや

子供たちとかかわってきた、

家族を幸せに導く

教育の専門家、

あまみあいです。

 

食を大切にし、

心を喜ばせることで、

能力がぐんとアップします。

 

親子で幸せに

能力を伸ばす方法を、

いろいろな角度から

書いていきます!

 

 

 

 

 

これからの時代を生きる

子供たちには必須のAI。

 

 

 

子供のために、

まずママがAIのことを知って、

日常に取り入れてみませんか?

 

 

 

ママのための

AIの入門書です。

 

 

 

 

 

 

 

ママのに余裕が生まれ、

子供の能力がぐんぐん伸び、
家族みんなが笑顔になれるヒントを

たっぷりお届けしています!

 

 

 

 

 

笑顔で中学受験

成功したい方はこちらもおすすめ!

 

 

 

家族で幸せに能力アップできる方法、

中学受験の基本的なことがわかる本です。

ぜひ手に取って読んでみてくださいね。

 

 

 

 

 

 

英語バージョンは13部門

ベストセラー1位

をいただきました!

 

 

 

 

 

 

最近AIがとても身近な

存在になってきましたね。

 

 

 

 

 

 

調べものをしたり、
文章を考えたり、
分からないことをすぐに教えてくれる。

 

 

 

 

 

 

大人にとっても便利ですが、
子供たちにとっては、
なんでも答えてくれる先生のような

存在になりつつあります。

 

 

 

 

 

 

でもここで、

少し立ち止まって

考えたいことがあります。

 

 

 

 

 

 

それは、
「その答え、本当に正しいの?」
という視点です。

 

 

 

 

 

 

AIはとても優秀ですが、
実は間違った情報を

答えてしまうこともあります。

 

 

 

 

 

 

しかも、

自信たっぷりに答えるので、
子供はそれをそのまま

信じてしまいやすいです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

実際に海外でも

この点は問題になっています。

 

 

 

 

 

 

アメリカ合衆国では、

教育現場でAIを使う際に、

・そのまま答えを信じないこと
・必ず別の方法でも確かめること

といった指導が行われ始めています。

 

 

 

 

 

 

また、ユネスコも、

子供とAIの関わりについて、

「使う力と同時に、

疑う力を育てることが必要」

と提言しています。

 

 

 

 

 

 

とても大切な視点ですね。

 

 

 

 

 

 

便利なものほど、
使い方を間違えると、
大切な力

奪ってしまうことがあります。

 

 

 

 

 

 

特に子供は、

「自分で考える前に答えを見てしまう」

という状態になりやすいのです。

 

 

 

 

 

 

本来なら、

「なんでだろう?」
「どうしてこうなるのかな?」

考える時間こそが、
学びのいちばん大事な部分です。

 

 

 

 

 

 

でもAIがすぐに答えを出してしまうと、
そのプロセスを飛ばしてしまいます。

 

 

 

 

 

 

さらに気をつけたいのが、
「依存」です。

 

 

 

 

 

 

分からないことがあるたびに

AIに聞くようになると、

 

 

 

 

・自分で考える前に聞く
・考えることが面倒になる
・答えを待つクセがつく

 

 

 

 

こうした状態に

なってしまうことがあります。

 

 

 

 

 

 

これは、長い目で見ると、
子供の思考力

大きく影響します。

 

 

 

 

 

 

ではどうすればいいのでしょうか。

大切なのは、
「使わせない」ことではなく、
「使い方を教える」ことです。

 

 

 

 

 

 

たとえば、

すぐに答えを聞くのではなく、
まずは自分で考える時間をつくる。

 

 

 

 

 

 

AIの答えは「ヒント」として使う。

 

 

 

 

 

 

「これって本当に合ってる?」

と一緒に考える。

 

 

 

 

 

 

こんな関わり方をするだけで、
AIはとても良い学びの道具になります。

 

 

 

 

 

 

子供は、大人が思っている以上に、
環境の影響を受けます。

 

 

 

 

 

 

だからこそ、

「便利だから使う」ではなく、
「どう使えば成長につながるか」

この視点を持つことが大切です。

 

 

 

 

 

 

AIはこれからの時代、
避けて通れない存在です。

 

 

 

 

 

 

でも同時に、
使い方次第で大きな差

生まれるものでもあります。

 

 

 

 

 

 

子供の考える力を守るために、

少しだけ関わり方を意識してみる。

1人で使わせるのではなく、

親も一緒にそばにいるようにする。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

それだけで、

未来は大きく変わっていきます。

 

 

 

 

 

 

便利な時代だからこそ、
あえて「考える時間」

を大切にしてくださいね。

 

 

 

 

 

 

 

それでは今日はこのあたりで!

最後までお読みいただき

感謝でいっぱいですラブラブ

 

 

赤ちゃんから大学生まで

33年以上教育に携わり、

1万人以上のお母さんや

子供たちとかかわってきた、

家族を幸せに導く

教育の専門家、

あまみあいです。

 

食を大切にし、

心を喜ばせることで、

能力がぐんとアップします。

 

親子で幸せに

能力を伸ばす方法を、

いろいろな角度から

書いていきます!

 

 

 

 

 

これからの時代を生きる

子供たちには必須のAI。

 

 

 

子供のために、

まずママがAIのことを知って、

日常に取り入れてみませんか?

 

 

 

ママのための

AIの入門書です。

 

 

 

 

 

 

 

ママのに余裕が生まれ、

子供の能力がぐんぐん伸び、
家族みんなが笑顔になれるヒントを

たっぷりお届けしています!

 

 

 

 

 

笑顔で中学受験

成功したい方はこちらもおすすめ!

 

 

 

家族で幸せに能力アップできる方法、

中学受験の基本的なことがわかる本です。

ぜひ手に取って読んでみてくださいね。

 

 

 

 

 

 

英語バージョンは13部門

ベストセラー1位

をいただきました!

 

 

 

 

 

今日は少しだけ
お知らせさせてくださいね。

 

 

 

 

 

 

このたび、
新しい本を出版しました。

 

 

 

 

 

 

タイトルは

「親子で学ぶAI活用術」です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

実は前回、
ママ向けに書いたAIの本が

AmazonのKindleで
ベストセラー1位をいただきました。

 

 

 

 

 

 

「AIって難しそう…」
「なんだかこわい気がする…」

 

 

 

 

 

 

そんなお母さんたちから

「すごくわかりやすかったです」
「子供と一緒に読めました」

という声をたくさんいただいたんです。

 

 

 

 

 

 

その中で多かったのが

「子供にもちゃんと教えたい」
「でもどう伝えたらいいかわからない」

というお声でした。

 

 

 

 

 

 

だから今回の本は

親子で一緒に学べることを
大切にして書きました。

 

 

 

 

 

 

AIはこれからの時代、
避けて通れないものになります。

 

 

 

 

 

 

でも同時に、

・なんでも正しいと思い込んでしまう怖さ
・使い方を間違えるリスク
・依存してしまう危険

もあるのが現実です。

 

 

 

 

 

 

実際に本の中でもお伝えしていますが

AIはとても便利な道具だけど
「心」はありません。

 

 

 

 

 

 

だからこそ大切なのは

AIに頼ることではなく
人間がどう使うかなんです。

 

 

 

 

 

 

子供たちは

「なんで?」
「どうして?」

と感じる力をもともと持っています。

 

 

 

 

 

 

その力を

AIで消してしまうのか
AIで広げてあげるのか

それは大人の関わり方で
大きく変わっていきます。

 

 

 

 

 

 

この本では

・AIってそもそも何?
・どんなふうに使えばいいの?
・何に気をつければいいの?

という基本から、

・親としてどう見守るか
・子供の考える力をどう守るか

まで、やさしくまとめています。

 

 

 

 

 

 

そして何より伝えたいのは

AIは一緒に考えるための

道具だということ。

 

 

 

 

 

 

忙しい毎日の中で

子供とゆっくり向き合う時間が
なかなか取れないこともありますよね。

 

 

 

 

 

 

でもAIをきっかけに

「これどう思う?」
「ほんとかな?」

そんな会話が生まれたら、

それだけで
とても大きな価値だと思います。

 

 

 

 

 

 

今、キャンペーンとして、

AmazonのKindleで
99円で読めるようにしています!

 

 

 

 

 

 

「ちょっと気になるな」
「子供のために知っておきたいな」

そう思っていただけたら

ぜひこの機会に
読んでみてくださいね。

 

 

 

 

 

子供も読めるように

ルビもついています。

 

 

 

 

 

 

AIの時代だからこそ

子供たちの未来を守れるのは
お母さんの関わり方です。

 

 

 

 

 

 

親子で一緒に

やさしく、楽しく

AIと向き合っていけますように。

 

 

 

 

 

 

 

それでは今日はこのあたりで!

最後までお読みいただき

感謝でいっぱいですラブラブ

 

 

赤ちゃんから大学生まで

33年以上教育に携わり、

1万人以上のお母さんや

子供たちとかかわってきた、

家族を幸せに導く

教育の専門家、

あまみあいです。

 

食を大切にし、

心を喜ばせることで、

能力がぐんとアップします。

 

親子で幸せに

能力を伸ばす方法を、

いろいろな角度から

書いていきます!

 

 

 

 

 

これからの時代を生きる

子供たちには必須のAI。

 

 

 

子供のために、

まずママがAIのことを知って、

日常に取り入れてみませんか?

 

 

 

ママのための

AIの入門書です。

 

 

 

 

 

 

 

ママのに余裕が生まれ、

子供の能力がぐんぐん伸び、
家族みんなが笑顔になれるヒントを

たっぷりお届けしています!

 

 

 

 

 

笑顔で中学受験

成功したい方はこちらもおすすめ!

 

 

 

家族で幸せに能力アップできる方法、

中学受験の基本的なことがわかる本です。

ぜひ手に取って読んでみてくださいね。

 

 

 

 

 

 

英語バージョンは13部門

ベストセラー1位

をいただきました!

 

 

 

 

 

 

最近、

日本でもデジタル教科書が

使えるようになってきましたね。

 

 

 

 

 

 

タブレットで学ぶ姿は、

少し前までは想像もできなかった光景です。

 

 

 

 

 

 

便利で、軽くて、どこでも学べる。

 

 

 

 

 

 

そんなメリットがある一方で、

「これで本当にいいのかな?」

と感じているママも

いらっしゃるかもしれません。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

海外では少し違う動きも出てきています。

 

 

 

 

 

 

北欧の教育先進国として

知られるスウェーデンでは、

デジタル教育が進んだあと、

あらためて「紙の教科書」の

価値が見直されています。

 

 

 

 

 

 

背景にあるのは子供たちの変化でした。

 

 

 

 

 

 

読解力が下がってきた
集中力が続きにくい
画面を見る時間が増えすぎている

 

 

 

 

 

 

こうした課題を受けて、

教育の現場では

「やっぱり紙で学ぶ時間も大切」

という声が増えてきたのです。

 

 

 

 

 

 

そのため政府も、

紙の教科書や読書教育に

予算をかけていく方針を出しました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ただしここで大切なのは、

デジタルをやめたわけでは

ないということです。

 

 

 

 

 

 

そうではなく、

「どちらか一方ではなく、

バランスよく使う」

という方向に変わってきているのです。

 

 

 

 

 

 

この流れは日本の子育てにも

とてもヒントになります。

 

 

 

 

 

 

たとえば、

じっくり読む力を育てたいときは

紙の本やノート、
調べたり視野を広げたいときは

デジタル。

 

 

 

 

 

 

こんなふうに、

目的によって使い分けるだけで、

学びの質は大きく変わります。

 

 

 

 

 

 

子供はもともと、

「どうして?」と

考える力をたくさん持っています。

 

 

 

 

 

 

でもその力は、

環境によって伸び方が変わります。

 

 

 

 

 

 

便利さだけに頼るのではなく、

少し立ち止まって

「今、この子に必要なのはどっちかな?」

と考えること。

 

 

 

 

 

 

それだけで子供の学びは

とても深くなっていきます。

 

 

 

 

 

 

時代はどんどん進んでいきますが、

大切なものは意外とシンプルです。

 

 

 

 

 

 

紙も、デジタルも、どちらも子供の味方。

だからこそ、うまく選びたいですね。

 

 

 

 

 

それでは今日はこのあたりで!

最後までお読みいただき

感謝でいっぱいですラブラブ

 

 

赤ちゃんから大学生まで

33年以上教育に携わり、

1万人以上のお母さんや

子供たちとかかわってきた、

家族を幸せに導く

教育の専門家、

あまみあいです。

 

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親子で幸せに

能力を伸ばす方法を、

いろいろな角度から

書いていきます!

 

 

 

 

本を出版していますラブラブ

出版初日7つ

ベストセラー1位

をいただきましたキラキラ

 

 

 

 

 

 まじかるクラウン小学校教科書・参考書の新着第1位

 まじかるクラウン小学校教科書・参考書の売れ筋第1位

 まじかるクラウン教育・学参・受験の新着第1位

 まじかるクラウン常識・マナーの新着第1位

 まじかるクラウン常識・マナーの売れ筋第1位

 まじかるクラウンコンサルティングの新着第1位

 まじかるクラウンコンサルティングの売れ筋第1位

 

 

家族で幸せに能力アップできる方法、

中学受験の基本的なことがわかる本です。

ぜひ手に取って読んでみてくださいね。

 

 

 

 

 

 

 

 

英語バージョンは13部門

ベストセラー1位

をいただきました!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

3月27日「さくらの日」。

 「3×9(さくら)=27」

の語呂合わせと、

桜が見ごろを迎える時期にちなんで、

日本さくらの会

制定した日なのだそうです。

 

 

 

 

 

 

子供を育てながら、

家のことに仕事にと

毎日を駆け抜けるママたち。

 

 

 

 

 


ふと外を見たときに、

桜の花

咲いていることに気づいて

「春だなぁ」

と心がゆるむ、

そんな瞬間ってありますよね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

春の花は、

何も言わずにそこに咲いていて、

見ているだけで

心がふわっとほぐれていく。

 

 

 

 

 


「がんばらなくてもいいよ、

そこにいるだけで大丈夫だよ」

って、そっと

背中をなでてくれているようです。

 

 

 

 

 

 

ママだって、のような存在。
子供にとって、

ママの笑顔は1番の安心で、

1番のごちそうですラブラブ

 

 

 

 

 


今日は、子供と一緒に

スイーツを作ってみませんか?

体にやさしい

和スイーツレシピ

をご紹介します🍃

 

 

 

 

🌸牛乳不使用*

やさしい甘さの「桜寒天ゼリー」

 
 
 

【材料】(カップ4個分ほど)


・水 … 400ml
・粉寒天 … 4g
・きび砂糖(または甜菜糖)

大さじ2〜3(甘さはお好みで)
・桜の塩漬け 

4~6個(軽く塩抜きしておく)
・白だし(あれば)

小さじ1/2(ほんのり風味づけ)

 

 

 

 

【作り方】

 

1.桜の塩漬けは軽く水で洗い、

10分ほど水に浸して塩抜きします。

 

2.鍋に水と粉寒天を入れて火にかけ、

かき混ぜながら加熱。

 

3.沸騰後、

弱火にして2分ほど加熱し、

寒天をしっかり溶かします。

 

4.火を止めて、

きび砂糖と白だしを加え、

よく混ぜます。

 

5.器に流し入れ、

上に桜の花をそっと浮かべて、

冷蔵庫で冷やし固めれば完成♪

 

 

 

 

 

 

 

 

 

桜の花がふわりと浮かぶゼリーは、

見た目も香りもそのもの。

 

 

 

 

 


牛乳を使わないからおなかにもやさしく、

アレルギーの心配がある

お子さんにも安心です。

 

 

 

 

 

 

 

今日という1日が、

ママの心にそっと花咲く、

やさしい時間になりますように🌸

 

 

 

 

 


どうぞ、季節の彩りを感じながら、

自分にもやさしくしてくださいね。

 

 

 

 

 

それでは今日はこのあたりで!

最後まで読んでいただき

感謝でいっぱいですラブラブ

 

 

赤ちゃんから大学生まで

33年以上教育に携わり、

1万人以上のお母さんや

子供たちとかかわってきた、

家族を幸せに導く

教育の専門家、

あまみあいです。

 

食を大切にし、

心を喜ばせることで、

能力がぐんとアップします。

 

親子で幸せに

能力を伸ばす方法を、

いろいろな角度から

書いていきます!

 

 

 

 

 

これからの時代を生きる

子供たちには必須のAI。

 

 

 

子供のために、

まずママがAIのことを知って、

日常に取り入れてみませんか?

 

 

 

ママのための

AIの入門書です。

 

 

 

 

 

 

 

ママのに余裕が生まれ、

子供の能力がぐんぐん伸び、
家族みんなが笑顔になれるヒントを

たっぷりお届けしています!

 

 

 

 

 

笑顔で中学受験

成功したい方はこちらもおすすめ!

 

 

 

家族で幸せに能力アップできる方法、

中学受験の基本的なことがわかる本です。

ぜひ手に取って読んでみてくださいね。

 

 

 

 

 

 

英語バージョンは13部門

ベストセラー1位

をいただきました!

 

 

 

 

 

いよいよ
受験の前日、そして当日を
迎えようとしていますね。

 

 

 

 

 

 

この時期になると
ママの心の中は
きっといろいろな想いで
いっぱいだと思います。

 

 

 

 

 

 

ここまで本当に

よく頑張ってきましたよね。

 

 

 

 

 

 

関西の中学入試が始まり
大学共通テスト、
高校入試も間もなく。

 

 

 

 

 

 

今年もたくさんの子供たちが
大きな一歩を踏み出します。

 

 

 

 

 

 

正直に言えば
このタイミングで
親ができることはもう
あまり多くありません。

 

 

 

 

 

 

でも
少ないからこそ
とても大切なこと

があります。

 

 

 

 

 

 

これまで我が子の受験、
そして多くの子供たちの
中学・高校・大学受験を見てきて、

毎年同じように感じることです。

 

 

 

 

 

 

今日はママに
ぜひ知っておいてほしい
受験前日と当日の
過ごし方をお伝えしますね。

 

 

 

 

 

 

まず前日までに
「準備」を終わらせておくこと。

 

 

 

 

 

 

持ち物は当日の朝ではなく

前日に。

 

 

 

 

 

 

会場でさっと手に取れる
単語帳やノートがあると
心が落ち着きます。

 

 

 

 

 

 

ただし重たい参考書や
辞書は必要ありません。

 

 

 

 

 

 

小さくて薄くて普段から
使い慣れているもの。

 

 

 

 

 

 

それがいちばんの
お守りになります。

 

 

 

 

 

 

そして何より大切なのが
睡眠です。

 

 

 

 

 

 

前日は
「もう少し…」
と頑張らせるより

しっかり休ませてください。

 

 

 

 

 

 

眠れたかどうかで
当日の集中力は大きく変わります。

 

 

 

 

 

 

食事も特別なことはしなくて大丈夫。

受験だからと

普段と違うものを用意すると、

胃が重くなったり
お腹の調子を崩したり。

 

 

 

 

 

 

大切な日ほどいつも通り。

食べ慣れたものが
体と心を守ってくれます。

 

 

 

 

 

 

 

 

当日の朝は
少し余裕を持って起きましょう。

 

 

 

 

 

 

カーテンを開けて
太陽の光を浴びるだけでも

脳はゆっくり目を覚まします。

 

 

 

 

 

 

外の空気を吸うと
気持ちもしゃきっとします。

 

 

 

 

 

 

朝食のあと、
もし余裕があれば
簡単な計算を少しだけ。

難しい問題は必要ありません。

 

 

 

 

 

 

「できる」感覚で
頭を目覚めさせることが目的です。

 

 

 

 

 

 

会場では1人で
心細く感じるかもしれません。

でもそれはみんな同じ。

 

 

 

 

 

 

周りを気にせず

持ってきた単語帳やノートを開いて

自分のペースで気持ちを整えましょう。

 

 

 

 

 

 

試験と試験の間も終わったテストを
振り返らなくて大丈夫。

終わったことはもう変えられません。

 

 

 

 

 

 

それより次の時間に向けて
心を整えること。

おすすめなのが深呼吸です。

 

 

 

 

 

 

緊張すると
呼吸は驚くほど浅くなります。

 

 

 

 

 

 

酸素がしっかり入らないと
思考力も記憶力も
下がってしまいます。

 

 

 

 

 

 

誰もいない場所で
ゆっくり大きく深呼吸を。

 

 

 

 

 

 

それだけで脳の働きは
ぐんと変わります。

 

 

 

 

 

 

試験の合間はできれば少し、
体を動かしてください。

 

 

 

 

 

 

立つ、伸びる、歩く。

ほんの少しで十分です。

 

 

 

 

 

 

座りっぱなしよりずっと
次の試験にいい状態で向かえます。

 

 

 

 

 

 

受験直前まで学力は伸びます。

でも前日から当日は

「伸ばす」より「出し切る」時間。

 

 

 

 

 

 

心と体をリラックスさせて
持っている力を最大限発揮すること。

それがいちばんの合格への近道です。

 

 

 

 

 

 

判定は関係ありません。

大切なのは当日
どれだけ力を出せるか。

 

 

 

 

 

 

最後まであきらめず
悔いのないように。

 

 

 

 

 

 

ママはただ信じて
見送ってあげてください。

心から応援しています。

 

 

 

 

 

 

それでは今日はこのあたりで!

最後までお読みいただき

感謝でいっぱいですラブラブ

 

 

赤ちゃんから大学生まで

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子供たちとかかわってきた、

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あまみあいです。

 

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能力がぐんとアップします。

 

親子で幸せに

能力を伸ばす方法を、

いろいろな角度から

書いていきます!

 

 

 

 

 

これからの時代を生きる

子供たちには必須のAI。

 

 

 

子供のために、

まずママがAIのことを知って、

日常に取り入れてみませんか?

 

 

 

ママのための

AIの入門書です。

 

 

 

 

 

 

 

ママのに余裕が生まれ、

子供の能力がぐんぐん伸び、
家族みんなが笑顔になれるヒントを

たっぷりお届けしています!

 

 

 

 

 

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成功したい方はこちらもおすすめ!

 

 

 

家族で幸せに能力アップできる方法、

中学受験の基本的なことがわかる本です。

ぜひ手に取って読んでみてくださいね。

 

 

 

 

 

 

英語バージョンは13部門

ベストセラー1位

をいただきました!

 

 

 

 

もうすぐ受験が始まりますね。

受験が近づくと家の空気が
いつもと少し違ってきます。

 

 

 

 

 

 

静かなのにどこか張りつめていて
何も言っていなくても
親子ともに緊張している。

そんな時期です。

 

 

 

 

 

 

ママは頭の中でずっと

考えているかもしれないですね。

 

 

 

 

 

 

この関わり方で合っているかな。

何か足りないことはないかな。

 

 

 

 

 

 

でも実は受験直前に
大きな差を生むのは

「何をするか」
よりも

「何をしないか」
だったりします。

 

 

 

 

 

 

直前になるとつい
何かしたくなります。

 

 

 

 

 

 

少しでも
点数につながりそうなことを
今からでもやらせたくなる。

 

 

 

 

 

 

でも見慣れない問題
初めてのやり方は、

安心より「不安」を招きます。

 

 

 

 


 

今の時期に必要なのは、
新しい刺激ではなく

「できる感覚」を保つこと。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

もうひとつ気を付けたいのが
生活リズムの乱れです。

 

 

 

 

 

 

緊張しすぎたり、

勉強時間が長くなったりで

夜更かしをしてしまう。

 

 

 

 

 

せっかく今まで

がんばってきたのに、

それでは一気に

集中力が落ちてしまします。

 

 

 

 

 


そして無理な詰め込み。

 

 

 

 

 

 

気合を入れた分だけ
翌日の集中力は
落ちやすくなります。

 

 

 

 

 

 

直前期は
伸ばす時間ではなく

力を落とさない時間

 

 

 

 

 

 

睡眠はそのための
最重要ポイントです。

 

 

 

 

 

 

 

 

食事も同じです。

「受験だから」
と特別なものを用意しなくていい。

 

 

 

 

 

 

いつもの食事が

いちばん子供を守ってくれます。

 

 

 

 

 

 

ママの表情や声も
実は大きな影響を与えています。

 

 

 

 

 

 

励ましているつもりでも、
焦りがにじむと子供は
「大丈夫じゃないのかも」
と感じ取ります。

 

 

 

 

 

 

結果の話、他の子の話。

 

 

 

 

 

 

この話題を避けるだけで、
家の空気は驚くほど和らぎます。

 

 

 

 

 

 

直前に過去を振り返るのも
おすすめしません。

 

 

 

 

 

 

間違えた問題、
うまくいかなかった模試。

 

 

 

 

 

思い出して良くなるより、
気持ちが下がることの方が
多いからです。

 

 

 

 

 

 

今は「できること」だけを
軽く確認する。

それで十分です。

 

 

 

 

 

 

受験直前。

ママにいちばん必要なのは

引っ張る力ではなく整える力

 

 

 

 

 

 

いつも通りの朝、
変わらない夜、
安心できる言葉。

 

 

 

 

 

 

それだけで
子供は自分の力を
きちんと出せます。

 

 

 

 

 

 

深呼吸して親子でこの期間を
乗り越えていきましょう。

心から応援していますアップ

 

 

 

 

 

 

 

それでは今日はこのあたりで!

最後までお読みいただき

感謝でいっぱいですラブラブ

 

 

赤ちゃんから大学生まで

33年以上教育に携わり、

1万人以上のお母さんや

子供たちとかかわってきた、

家族を幸せに導く

教育の専門家、

あまみあいです。

 

食を大切にし、

心を喜ばせることで、

能力がぐんとアップします。

 

親子で幸せに

能力を伸ばす方法を、

いろいろな角度から

書いていきます!

 

 

 

 

 

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まずママがAIのことを知って、

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今回はおうちでできる

自己肯定感の育て方の⑤と⑥です。

 

 

 

 

 

 

前回、前々回のお話は

こちらから読んでくださいね↓

 

 

 

 

 

 

⑤ いちばん効くのは
「一緒に笑う時間」

 

 

 

 

 

どんな言葉よりも
一緒に笑った時間
子供の自己肯定感

大きく育てます。

 

 

 

 

 

 

食卓を囲むとき
絵本を読むとき
「おもしろいね!」

と笑い合えた瞬間。

 

 

 

 

 

 

それだけで
「愛されている」
という無言のメッセージになります。

 

 

 

 

 

 

笑顔で過ごす時間は
子供にとって心の栄養。
安心の土台です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

⑥ ママ自身の自己肯定感

も大切にする

 

 

 

 

 

 

最後にいちばん大事なこと。

ママが自分を大切にする姿を
子供に見せてください。

 

 

「今日もよくがんばったな」

 


「少し休もうっと」

 

 

そんなセルフケアの言葉を
ママが自分に向けるだけで、
子供は


「自分を大切に

していいんだ」
 

と学びます。

 

 

 

 

 

 

自己肯定感
家庭という小さな社会の中で
毎日の積み重ねによって育つもの。

 

 

 

 

 

 

ママの笑顔
「大丈夫だよ」
というやさしい声が
子供の心に大きな安心を届けます。

 

 

 

 

 

 

焦らず
比べず

やさしく見守ること。

 

 

 

 

 

 

それが子供の

自分を好きになる力
ゆっくり、しっかり育てていきます。

 

 

 

 

 

 

それでは今日はこのあたりで!

最後までお読みいただき

感謝でいっぱいですラブラブ

 

 

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自己肯定感の育て方、

今日は③と④をお届けします!

 

 

 

 

 

①②を知りたい方は、

こちらを読んでくださいね↓

 

 


 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「比較しない」
じつはいちばんの応援

 

 

 

 

 

 

無意識のうちに
言ってしまう言葉ってありませんか?

 

 

 

 

 

 

「お兄ちゃんはできたのに」

 


「お友達はもうやってるんだって」

 

 

 

 

 

 

悪気はなくても
子供の心にはぐさっと刺さります。

 

 

 

 

 

 

比べるべき相手は誰かではなく

「昨日の自分」。

 

 

 

 

 

 

「昨日より丁寧に書けたね」

 


「前より自分で考えられたね」

 

 

 

 

 

 

そんなちいさな成長を
一緒によろこぶことで
子供は自分の力

信じられるようになります。

 

 

 

 

 

くれぐれもきょうだいや

お友達と比べないでくださいね。

 

 

 

 

 

きょうだいでも全然違う個性。

育ち方も伸び方も性格も違います。

それぞれの子の成長を見守りましょう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

④ 「ありがとう」と

「ごめんね」を
ママから伝える

 

 

 

 

 

 

自己肯定感
ママの背中を見ながら育つもの。

 

 

 

 

 

 

ママが子供に

 

 


「ありがとう」

 


「ごめんね」

 

 


と言える家庭では、
子供も自然と人を

大切にする気持ちを学びます。

 

 

 

 

 

 

「ママ助かったよ、

ありがとうね」

 


「さっき怒りすぎちゃった…

ごめんね」

 

 

 

 

 

 

そんな素直な言葉が
子供の心にあたたかく広がります。

 

 

 

 

 

 

完璧なママでなくて大丈夫。
「人はまちがえても

やり直せる」
その姿こそ、

子供の安心になります。

 

 

 

 

 

ママも完璧を目指すのではなく、

半分出来たらOKと思ってみてください。

 

 

 

 

 

少し肩の力がすーっと抜けて、

完璧にしよう!

と思っていたときよりも、

案外できていたりしますよ。

 

 

 

 

 

それでは今日はこのあたりで!

最後までお読みいただき

感謝でいっぱいですラブラブ

 

 

赤ちゃんから大学生まで

33年以上教育に携わり、

1万人以上のお母さんや

子供たちとかかわってきた、

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心を喜ばせることで、

能力がぐんとアップします。

 

親子で幸せに

能力を伸ばす方法を、

いろいろな角度から

書いていきます!

 

 

 

 

 

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子供たちには必須のAI。

 

 

 

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ぜひ手に取って読んでみてくださいね。

 

 

 

 

 

 

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オーストラリアで
「16歳未満のSNS利用を

原則禁止する法律」
いよいよ施行されました。

 

 

 

 

 

 

このニュース、

ママたちの間でも気になっている方、

いらっしゃると思います。

 

 

 


 

 

今日はできるだけ

むずかしい言葉を使わず、
ママが日常の子育てにどう活かせるのか
丁寧にお伝えしていきますね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

まず、この法律で大きく変わったのは

 

 

インスタグラム
TikTok
Facebook
X(旧Twitter)

 

 

などの主要なSNSを
16歳未満の子供が

新規に使えなくなる、

という点。

 

 

 

 

 

 

すでにアカウントを

持っている子供についても
今後、年齢確認が厳格化され
継続利用がむずかしくなる

とされています。

 

 

 

 

 

 

オーストラリア政府が
ここまで踏み込んだ背景には

 

 

子供の

メンタルヘルス
SNSいじめ
依存
睡眠障害

 

 

こうした問題が年々

深刻化していたことがあります。

 

 

 

 

 

 

特に思春期の脳は
刺激にとても敏感で

「いいね」や「フォロワー数」の増減が
心に大きく影響しやすいといわれます。

 

 

 

 

 

 

私たち大人でさえ
SNSに疲れてしまうことありますよね。

 

 

 

 

 

 

子供ならなおさらです。

 

 

 

 

 

 

また、

ネット上のトラブルの多くは
「知らない人との

つながり」

から起こります。

 

 

 

 

 

 

オーストラリア政府は
「子供を守るためには
年齢による

区切りが必要だ」
と判断したわけです。

 

 

 

 

 

 

ここまで読むと

 


「でも、日本ではどうなの?」

 


と思うママも多いですよね。

 

 

 

 

 

 

日本では、

16歳未満のSNS利用を禁止する法律は
現時点では存在しません。

 

 

 

 

 

 

でも、総務省や各自治体が
フィルタリングや利用制限を
強く推奨しているのは事実です。

 

 

 

 

 

 

では、私たちママは
日常で何ができるのでしょうか。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

まず大切なのは
「家の中のルールを

決めること」。

 

 

 

 

 

 

禁止ではなく
「家族で守れるルール」
として話し合っておくことが大切です。

 

 

 

 

 

 

たとえば

 

 

 

夜はスマホを

リビングに置く


SNSは必ず実名でない

アカウントにする


知らない人とのDMは

開かない
 

困ったことはすぐ

ママに相談する

 

 

 

こうした小さなルールが
子供の心を守る大きな力になります。

 

 

 

 

 

 

そしてもうひとつ大事なのは
「見守りながらも

信頼する姿勢」

を持つこと。

 

 

 

 

 

 

ママに隠れてこっそりSNSをする、
という状況がいちばん危険です。

 

 

 

 

 

 

だからこそ

 


「危ないからダメ!」

 


ではなく

 

 

「ママも一緒に考えたいな」

 


「あなたが安心して

使えるようにやっていこうね」

 

 

そんな声かけが力になります。

 

 

 

 

 

 

オーストラリアの法律は
確かにとても厳しいものです。

 

 

 

 

 

 

でもその根っこにあるのは
「子供たちを守りたい」
という願い。

 

 

 

 

 

 

日本のママにとっても
これは他人事ではありません。

 

 

 

 

 

 

スマホやSNSと
どう付き合っていくかは
これからの子育ての大きなテーマです。

 

 

 

 

 

 

正解は1つではありません。

 

 

 

 

 

 

家庭ごとに、子供の年齢ごとに、
ちょうどいい距離感があるはず。

 

 

 

 

 

 

だからこそママが

「知っておくこと」

が何よりの備えになります。

 

 

 

 

 

 

これからもSNSの環境は
どんどん変わっていきますが、

子供を守れるのは
やっぱり1番近くにいるママなんです。

 

 

 

 

 

 

今日知ったことを少しずつ取り入れて、
ご家庭に合わせて考えてみてくださいね。

 

 

 

 

 

 

ママの心が軽くなるように
これからも最新の情報を
わかりやすくお伝えしていきます。

 

 

 

 

 

それでは今日はこのあたりで!

最後までお読みいただき

感謝でいっぱいですラブラブ