読んでみて下さい 後はお任せします![]()
どこかで チャンスがあったら
猛禽類医学研究所のコトを 伝えた〜い。
で 先日 あったのだ。
久しぶりに会った友人U。
彼女は他県の人だし 働いてもいるので
なかなか会う機会が ナイ ![]()
で お互い 近況報告だけでも
結構なが〜く 話してたよ。
そこで 友人Uは 話し始めたのだ。
「空いてる時間を使って 地元サッカーチームのサポーターやってるの」
驚いた。
友人Uを 数十年知ってるけど
屋外にいることや 運動などは あまり好きではなく
階段を登ることすら 嫌がるほどの インドア(?)派。
その彼女が サッカーチームのサポーター とはっ ![]()
でも よ〜く考えたら 驚くことではないのかも。
だって
ワタシだって
鳥には全く関心なかったのに 気がついたら
猛禽類医学研究所のマンスリーサポーターを
やってるんだもんね ![]()
どんな活動をしてるか 聞いてると
サポーターを始めた彼女には 驚いたものの
元々の 細やかな性格が 向いてる。
なるほどね〜。
サッカーには 全く興味のないワタシにとって
全く未知の世界なだけに 聞いてると 面白い。
何を聞いても 知らないコトばかりで
とっても楽しかったよ ![]()
で 彼女のハナシが終わりそうな頃。
思ったのだ。
もしかしたら ワタシのマンスリーサポーターのコトを
話すチャンスがきたのかも ![]()
で 彼女のハナシが終わってから
おもむろに 話し始めたのだ。
「実はワタシもさぁ」。
友人Uのサッカーのサポーターは 導入部分は 難しくない。
サッカーがどんな競技か知ってるし
リーグがどんなしくみかも知ってるし
彼女がサポートしてるチームはさておき
(強豪チームではナイので選手名は…… 汗)
日本代表だった選手の名前は ちらほら知ってる。
なので サポーターの仕事から 話してくれれば
何とかついていけるんだよね ![]()
でも こっちは違う。
まずは 猛禽類ってぼんやりとは分かってても
知らない……… よね。
って トコロから 始めなくちゃなんない。
こりゃ 大変だ。
でも 知ってほしい
![]()
ポチッとヨロシクです



