読んでみて下さい 後はお任せします![]()
ところで ワタシは 猛禽類医学研究所のマンスリーサポーターをしてる。
サポーターの人数を増やしたいのは やまやまだけど
それより前に
ヒトの経済活動によって 猛禽類が いっぱい怪我してるんだよって
コトを
まずは 知ってほしい。
モチロン 研究所もずっと その広報をしてきてるのは 知ってる。
でも 自分でも 何かできないかなぁ ![]()
真っ先に思いつくのは 友人知人に話すこと。
しか〜しっ
コレは意外と難しい。
ワタシが 仮に 聞く方だとする。
特に興味もナイのに やれ猛禽類が〜
野生に帰れない 傷病個体の生涯飼育だけでなく 自然と共存をぉ〜
なぁんて あつ〜く語られ始めたら
………引くよね 間違いなく。
そして とりあえず 聞くけど
きっと 何も残らない。
理由は………。
ワタシが話下手というのもあるけど
そもそも関心がないんだもん ねぇ ![]()
ちなみに 夫。
夫は 猛禽類医学研究所を知ってたんだよね。
それは
自分がSNSでフォローしてる人が(全然ジャンル違いなんだけど)
ときおり
猛禽類医学研究所のリツイートをしてたからなのだ。
SNSで 情報を伝え続ける。
直接 人に伝えるより
SNSの方が 1回あたりの情報量は少なくても
何度も目にする機会が 増える。
すると
関心がなくても 記憶に残るように なるんだよね〜 ![]()
実際
猛禽類医学研究所のコトは 夫の方が 長い時間知ってたと 思う。
ワタシが 研究所のコトを話したとき
「ああ…… 知ってる 何度もリツイート見てるもん」 と。
夫のこのセリフを聞いたとき
………そーいや 夫が随分前に言ってた気が する。
「ぜんっぜんジャンル違うのに ◯◯さんこんなリツイートしてるんだよ〜」
と。
今でこそ マンスリーサポーターとなったワタシでも
興味がナイときに聞いてると
………こんなもん(汗) ![]()
ただ 話すタイミングがあったら
必ず 話したい とは 思ってたんだよ。
そして その機会が きたのだ
![]()
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