マイケル・ムーアはじめ「映画で世の中に警鐘を鳴らそう」というドキュメンタリー映画は多いです。
みんな面白いです。
(あらすじ)
アメリカは牛肉が安い
コーンも安い
「なぜ安いのか?」
助成金が出るから
工場で大量に処理をしているから
本来、もっとオーガニックに作られるべきものなのに、、、
(感想)
体にいいもの、悪いものはみんなわかっていると思います。
承知で食べてるんだから好きにすればいい。
でも、
「体に悪いですよー」っていうのも自由。
ただ、
それを金や権力で黙らせようとする力が働くのは良くない。
映画では
「不健康な食品は“食べない”という抗議行動で減らしていくしかない」という結論になっていた。
ちょっとぐらいなら食べてもいいやwってみんな食べてるんじゃあねえw



