不定期更新“でも 走るのだ!!!” -22ページ目

不定期更新“でも 走るのだ!!!”

60km超を走り、次なる目標はナンジャラホイ!
気が向いたら更新!
 2024よりブラスバンドでトランペットを吹いています
 

あの有名な「ソナタ」はあと。

 

こっちのソナタが先

 

 

(あらすじ)

お母さん(イングリットバーグマン)はピアノを弾く演奏家

 

娘の家に遊びに来る

 

愛人と出て行ったきりだったお母さん

 

親子でいろいろと話をする

 

(ネタバレ感想)

 

 

なんかねーw

 

「話し合いは大事」って言うけど

 

話し合ってもダメな人はダメ。

 

話し合ってもダメな人の共通点「自分さえよければそれでいい」。

 

 

イングリットバーグマンのことはよく知らんけど、

 

吉永小百合さんとかもこういう「アクの強い役」をやったらいいのに、とか思った。

 

話の通じない人とは「縁切り」で終了でいいです。

 

 

この映画の前に観た画面が4対3比で

 

レヴェナントは横幅が二倍近くあった

 

​は

 

(あらすじ)

毛皮を採ってたら襲われた

 

逃げたら今度は熊に襲われた

 

見捨てて埋められた

 

這って穴から出た

 

 

(感想)

アカデミー賞の撮影賞を取っただけあって映像が綺麗

 

CGで繋げてるんだろうけど、長回しの映像もお見事

 

キネ旬シアターは音響がいいので「雪がしんしん降る音」もよく聞こえてきた

 

観てて寒くなってきた

 

 

(オーゴッド!)

いいことをしても、悪いことをしても、みんな自分に返ってくるのです

 

 

(荷物の重さ)

背負ってる荷物の重さは気になるけど

 

どんどん元気になっていくレオ様は気にならないのです

 

いいんです!!

 

(まとめ)

「昔、こんな人が実際にいたんだよ!」って眉唾モノの話を聞いていると思って観れば楽しい。

 

、、実際には復讐しなかったらしい

 

 

(おまけ1)

フィッツジェラルドの気持ちもわかる

 

極限状態に置かれれば誰だってエゴエゴアザラクになる

 

嘘はいけないけど完全に「悪」じゃないところが、、、

 

 

(おまけ2)

クマは猿の惑星級のCGだったので、あんまり怖くなかった

娘が夏休みの読書感想文を書くので「カエルの楽園」を読んでいました。

 

てんちょーも読みました。

 

 

「映画始まりー!」って時にスクリーンがブーンって狭くなる

 

「サウルの息子」「鉄男」と同じ3対4比

 

多分、フジテレビかなんかのドキュメント番組をそのまま映画にしたんだと思う

 

だから「映画」ってわざわざついてる

 

(あらすじ)

日本国憲法の第9条は素晴らしい!

 

世界中のみんなも言ってる!

 

 

(ネタバレ感想)

 

外人は日本のことをとやかく言う前に自分の国のことをなんとかしろや

 

日本人は文句を言うなら代案を出せや

 

出した代案に文句?つけるに決まってんだろw

 

おしまい