その後エリアマネージャー(前々副場長)T
から数年ぶりに電話を受けました。「水泳場の問題点を水泳場内で済ませずに、本社に知らせるから(事前に、T や、N から了解を得ていたが、それは結果的に建前)、水泳場ではいらないと判断された。これはモラルです。
何であそこにこだわるの?他のところだっていいじゃないですか!I は、あなたが休んだときに代わったりしてくれていたのですよ。I は、あなたのことを、全く理解していませんよ!ちっともいいと思っていません!I は、気落ちしているので、異動させました。卑怯と思おうと、それはあなたの自由です。
あなたは、チーフしかしないと聞いています。「チーフ希望」ということは、「チーフしかしない」ということです。うちではいりません。」と結論を言われました(2011年 3月23日)。
「私も、I が休んだときは、代わったりしていますよ。私は、今までチーフとサブは半々ですよ。今までのシフト表を見れば、一目瞭然です。直接私に聞かずに、職場の噂から私を判断するとはひどいではありませんか。 I は、指導員として継続でき、私をやめさせるのは、不公平では、ありませんか。」といいました。
T の、「チーフ希望は、チーフしかしない」という解釈がわかりませんでした。(2011年 3 月23日)。
数年ぶりの電話でも、T は、一度も、「どうしました?」という中立的な問いかけもなかったのは、失望しました。T は、何度もI と会って話しています。私とは、数年ぶりに、電話であのような対応です。今までのシフト表も見ないで、チーフしかしないと思い込んでいるTとは、もう話をする余地はないと思いました。労働局のあっせんを申し込みました(2011年3月23日)。
労働局に提出する就労契約書を紛失してしまい、Yに、再発行を依頼するため水泳場に電話をしました。電話を受けたO が、「Y は、帰省しています。私たちも会っていないのですよ。」といいました。
その後T からの電話で、「Y は、帰省なんてしていませんよ。」とクスクス笑っていいました。いじめのように感じました。結局Y からの電話はなく、就労契約書も再発行してもらえませんでした。