Tからの電話で、「あっせんの前に一度会っておいた方がいい。仕事に戻りたいのでしょ?」と聞かれました。あっせんの前に会うのではなく、私がN に、再三関係者との話し合いを懇願したとき(2010年12月)に、してほしかったです。 23日のTのひどい言葉をTは、謝るわけでもありません。とても気は進まなかったのですが、30日に会うことにしました(2011年3月28日)。
30日当日、私一人で、集団いじめをした6人の中高年男性(I 、N 、T 、Y、M、K)を相手にすると思うと、頭痛がしてきました。やはりもう公的機関に任せた方がいいと思い、寸前に取り消しをしてしまいました。 その電話連絡さえ、知り合いが受けるので、直接水泳場にできない状態でした。
本社の総務部 に当日取り消しの伝言を依頼した際、「確かに、あっせんの寸前に話し合うのでなく、もっとそれ以前に話し合うべきだったと、私も思います。 やはり公的機関に任せるのが、私もいいと思います。」と総務の人はいいました(2011年3月30日)。
「本日は、水泳場に、行けなくて申し訳ありませんでした。私一人で6人を相手にすると思うと、頭痛がしてしまいました。」と、その夜T に電話しました。Tの口調はまた変わり、「私はとことん戦いますよ!」となりました(2011年3月30日)。