日豪、準同盟 | ロードのブログ

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日本とオーストラリアは、さらなる協力関係へ。

オーストラリアを訪問した安倍晋三首相は8日、連邦議会で、
日本の首相として初めて演説を行った。

アボット首相は、日本の集団的自衛権に賛同し、
「両国は世界で最も強固な友好関係の一つを築いた」
と応えた。

安倍首相は、2007年、安全保障協力に関する日豪共同宣言に署名。
アボット首相は、日本は豪州にとって「アジアで最良の友」である、
と述べているように、二人の関係も良好だ。


両国は、経済連携協定(EPA)と防衛装備品移転及び技術の移転に関する協定を結んだ。


この防衛協定により、日米豪の太平洋防衛力はさらに厚みを増す。
オーストラリアは、日本が保有する世界一の潜水艦技術を得ることになる。

超高深度潜航、超高深度魚雷、ステルス性能、静粛性能、
海のゼロ戦といわれる機動性など、潜水艦は最高機密の塊である。


同盟関係の強化は必要だが、
先端技術の移転は慎重にすべきであり、
現場の自衛隊の意向を取り入れ、仮に中国に情報が流れたとしても、
軍事的な優位性が損なわれないようにしてほしいところだ。


(「余命3年時事日記」より)
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冷戦時代から強力なロシア海軍封じ込めのために、日本の防衛は米国の防波堤として対潜水艦作戦に特化してきました。水中の探知網、通信網は米国を含めてレベルが違います。これは攻撃力も防御力も同様です。新造艦では艦全体がステルス機能をもち、抜群の静粛性と、脅威の深深度能力です。深深度魚雷や深深度爆雷は世界では日本だけしか保有していません。日本ではその兵器の能力がカタログスペックを下回ることはまずありません。潜航深度600mとあれば、それ以上。深深度魚雷の攻撃深度が900mとあればこれもそれ以上の能力を持っているということです。どこかの国のように、まだできてもいない兵器の能力を自慢するのとはわけが違います。(大笑い)これらの兵器は精密機械です。

現在、500mをこえる深深度魚雷を製造している国は日本以外にはない。
基本パターンは、深度500mをこえる海底に鎮座、機関停止しての待ち受けだ。空中哨戒機からのデーターと海中のセンサーからのデーターにより海上艦船、水中潜水艦の位置を掌握し有線誘導攻撃するだけの話だ。先ほどふれたけど、深深度設定による接近と目標直下からの垂直攻撃は防御の方法がない。確実に目標を撃沈できる。
 米軍との実戦演習において日本潜水艦は一度も位置を特定されたことがない。完全なステルス性と静粛性をもっている。しかし「万が一把握されたときは?」という質問の回答も簡単だ。鎮座している日本潜水艦に接近すること自体がまず不可能だ。接近できたとしても、攻撃の手段がない。深深度魚雷も深深度爆雷もないからだ。内緒だが、この爆雷を日本はなんと世界で唯一保有。あれ!これ軍事機密かな。(笑い)
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