川崎区に本店がある「ラーメン新世(しんせい)」の宮前店。
最寄り駅は、強いて言えば、田園都市線宮前平駅。
ローサイド型の店舗で、基本的には車か、近所の方が徒歩で来店するお店。
ローサイド型の店舗で、基本的には車か、近所の方が徒歩で来店するお店。
ゆとりのある駐車場、窓が広くて開放的な店内。
カウンター席、テーブル席ともに十分なキャパがあり、家族連れなどにも使い勝手がよさそう。
メニュー構成は、本店同様、中華食堂を掲げるに相応しく、麺類からご飯ものまで、幅広くラインナップ。
なんといっても、デカ盛りで有名な「チキンチャーハン」が人気。
サクッサクに揚げられた、巨大唐揚げに度肝を抜かれます。
男性でも、残してしまう方がいるとか。。
それはさておき、自分はいつも通りのラーメンひとすじ。
スタンダードな「みそラーメン」にも惹かれますが、今回はピリ辛の「赤丸ラーメン」・・・720円をチョイス。
そのほかには、「にんにくラーメン」「サンマーメン」などもありますね。
さすが、ご飯ものや、餃子とのセット・定食メニューが充実しています。
餃子は単品(5個)でも320円とリーズナブルなお値段。
スタンダードな「みそラーメン」にも惹かれますが、今回はピリ辛の「赤丸ラーメン」・・・720円をチョイス。
そのほかには、「にんにくラーメン」「サンマーメン」などもありますね。
さすが、ご飯ものや、餃子とのセット・定食メニューが充実しています。
餃子は単品(5個)でも320円とリーズナブルなお値段。
じっくりとメニューを見ながら、席で注文。
もちろん、後会計。
もちろん、後会計。
注文後ほどなくして提供される、その一杯。
水菜、にらが浮かぶスープに、ひき肉と玉ねぎの辛味ソースが掛けられ存在感を醸す。
小さく黒く見えるのは、揚げ葱。
香ばしいアクセントが好感。
その中心には、温泉卵が据えられ、ボリューム感もばっちり。
あわせる麺は、つるつるモチッとした中太麺。
ピリ辛のスープと相性の良いのどごし。
たまごと絡めて、適度な辛さを楽しみつつ、最後まで飽きずに食べ進めました。
ごちそうさまでした。
(食べログ)











