毎日自問自答で時々モノづくり。 -45ページ目

うめぇ~っす!

ならぬ、梅酢を作り始めた。

庭に植えている梅の木に生った実が立派になっているので、今年は思い立って

梅酢を作ってみようと動く。

 

真っ黄色に熟した実が下に沢山落ちていたが、お義母さんのアドバイスでその熟した実を利用するのを諦め、スーパーで売っていた紀州南高梅の熟した実を使い漬けてみる事にする。

もう一つは枝に付いているやや黄色みがかった実を捥いで綺麗に洗い、穀物酢と

氷砂糖と少量の塩、水を混ぜて漬け込んでみた。

出来上がりは一か月後らしいので、来月7月の中旬頃が飲み頃との事。

 

さてと、上手く行くかどうか・・・

 

 

付けてみた

一昨日に購入したドリップノズルをアウトドア用のケトルに付けてみた。

ノズルから出るお湯がシリコンパッキンの段差で滞らないように内面を少々加工

オマケに外側の出っ張りも粗削り。

試しにお湯を沸かして豆を挽きドリッパーで落としてみたら良い感じでお湯が流れてくれました。

 

これは良い買い物をしたぞ~

 

 

 

想像していた物が売っていた

コーヒーをドリップする為の専用ケトルとかを色々と調べているとアウトドア用では

それなりの大きさと それなりの価格であることを理解した。

 

で、検索しながらも自分の所持品を利用して出来ないものかと、現在持っているヤカンの口先に細いステンレスの管をドッキングさせれば良いんじゃない?と考えていたら、今日ホームセンターで思わぬものを発見してしまった。

 

実に思った通りの物が売っていた。

やっぱ同じような事考えて、行動している人っているんだね~

1000円以下だったので作らずに済んだ。作ろうと思っていたけど・・・

 

今日は山梨へサクランボを買いに行き、

帰りは武田信玄のお墓がある恵林寺へ

「どうする家康」の放送を見ていて、カミさんが行きたそうにしていたので。

 

ケトル

仕事場の気分転換に、ホームセンターで衝動的にホーローケトルを買ってしまった

色が気に入ってしまいまして・・

 

 

型から抜いて塗装まで

再度作った型からレジンを抜いてみた

なかなか良い感じ

ベース塗装を施し色々考えながら塗装してみる

刃のデザインはその都度変えており、どんなデザインがプレデターらしいか悩み中

結果的に違うバージョンが3種類になってしまっているが、試作の2つは今後作らないので、刃のデザインを考えながら、ほぼ完成形の最終の型で再度作ってみる事にする。

シンプルなタイプの試作第一号は、プレデター好きな少年一人にプレゼントします。

 

昨日の山で ふと思い、この狭い空間でどのくらいの植物の葉の種類があるか

適当に調べてみたら

思った以上に数が多かった

人間で例えるなら、多民族集落だね

 

更に様々な昆虫や多種の鳥や菌類が交わって生態系が作られる

 

個に降りかかるリスクは大きいが環境はバランス良く保たれる

 

人間同士にそのリスクを受け入れる覚悟があれば、下らない戦争は恐らく起きない

 

リスクの許容範囲を決め、辛さを受け入れる事さえできれば紛争は最小限に済む

 

環境と自由のバランス

 

冷酷的に捉えると最後は恨み無しの痛み分け

 

矛と盾

 

 

何をやろうとしているんだか・・

昨日の月は幻想的だった

ちょうど満月だったのかな?窓越しから見える空が非常に静かで、遠くから聞こえるカエルの群れの鳴き声も重なって、過去と現在を繋いでいる様な気がした

 

朝に見た山の斜面

何となく目をやると苔が生えたばかりなのかな?たぶんスナゴケ。凄く小さい。

小さな花の様なものも伸びている

この斜面の崩れた土をコップ一杯貰って、以前採ったナワシロイチゴの種をまいてみる事にする

育ってくれるかどうかは分からんけど

 

とまぁ毎日自分が何をして何を見ているのかも良く分からないんだけど

とりあえず仕事の合間に、遊び心で手裏剣の雌型を作る所まで進めてみた

いったい何をやろうとしているんだろうかと、自分でも疑問に思う時がある

 

きっと何か面白い事をやりたいんだろうね(何故か他人事)

 

 

形の修正加工

ちょっと修正

凸凹の部分を直すために

石膏でコピーを作り表面をヤスリ掛けして機械的な造形を少々細かく整えてみた

やや複雑さが増したので何となく面白くなってきた

白い石膏は元の形で、黄色の石膏が改良された形

 

 

俺も、そう思う

声優の甲斐田裕子さんがインボイス制度について発言しているのをYouTubeで観た

 

この制度は今後 間違い無く大問題に発展する。

 

業種は全く違えど、俺も甲斐田裕子さんの勇気に大賛同致します。

 

 

 

これより数年間 大変な事態が起きそうな気がしてならない

国外よりもまずは国内の事を大事にして欲しいと思った

 

最近ニュースで聞く、「雇用の流動化」と間違い無く連動させているでしょ

雇用の流動化をさせることによって更に個人を分断させ、税収を上げさせるって事か

 

企業内の労働組合を機能不全にさせようとしているようなもで、キング牧師の名言にある「究極の無知」と「真面目な馬鹿」が社会を壊すきっかけを作りだすといった可能性が見えてきた。

 

善人の沈黙

 

ヤバいね・・・

 

今の世の中は茹で蛙

 

非情だね、良くないよこれは

 

 

 

 

 

アサガオ

日曜日、カミさんとスーパーへ買い物後に寄った花屋さんでアサガオを購入

 

色んな種類があるんだね

3つ違う種類のものを買い、ある程度成長した所で二階のベランダに飾る予定

 

 

今朝まだ雨が降らない内に山へ。

ナワシロイチゴの実が沢山生っていた!

5個ほど頂戴しまして、山頂でコーヒーのおつまみにしました

ちょっとすっぱいけど、これもまた山の恵み

オリジナルの画板を作った

まず最初に、山のデザートを投稿

 

これはナワシロイチゴ?ってやつかな?

実は小さいんだけど、粒は比較的立派なタイプで、以前食べたクサイチゴや木苺と

違って甘さはそれほど無かったけど、透明感があって綺麗な実です。

 

さてと本題

今日はちょこっと思い立って、下書き用の画板を製作しました

ホームセンターで半透明のアクリル板を購入し、2cm四方の溝を掘ってから

黒のマジックで溝をなぞる

 

あ、所々マジックがはみ出してしまっているのはご愛敬

 

そこにべニア板を縁取る様に加工し両面テープで固定

光にかざすとこんな感じ。(シャーカッセンと同じ原理)

つまりは撮った写真を手書きで移し替えるときの正確な指標になります

この升目は縮尺を変える時に効果を発揮します

 

この上に水彩画用の画用紙を乗せ

裏から光を当てれば

わざわざ画用紙に升目を薄く書かなくても大体の位置関係を決定する事が出来る

下書きが終われば通常の画板に張り替えて色付けの作業に移れます

 

前回消すのが大変で辛かったもので・・・