毎日自問自答で時々モノづくり。 -35ページ目

電池

私のプレデタースーツに内蔵されている、大小様々な電池の総数は

 

なんと、38個

 

そろそろ交換時期かな~

よく分からんが日記として

日曜日はこのお店で昼食

繭蔵というお店で、特に女性に人気のお店です。

 

月曜日

赤い実が成っているのを発見

何の実かは分からん

でも可愛く綺麗な赤の実だった

天気は快晴

コンクリート製のベンチに座布団を敷いて、ここでコーヒーを入れる事にする

今回も鉄分を含んだものを沸かして入れてみた

 

火曜日

頭上を見上げると直径10cm位の枝が折れて隣の枝に引っ掛かっているのを発見

強い風が吹くか、この場で腐ってそのうちに落ちてくるだろうと予想

こんな感じの枝が近くにもう一か所あるけど、気を付けて通ればいいだけの話

火曜日は普通の水道水を沸かして、同じ条件のコーヒーを入れてみた

味の違いは・・・

 

良く分からん

 

何となく酸味があったような・・・?   気のせいだと思う

 

途中に山柿の実が熟して落ちていた

直径約3cmと小さい よく分からんけど甘いのかな?

 

今日は何となく疲れたのでラピュタのイメージに演出したランプを見ながら、ゆるりと寝る事にします

 

 

おやすみなさい

 

 

な~るほど

お茶やコーヒーなど、鉄瓶で入れると美味しくなるって聞いたことがある

 

調べてみたら、ph値が変わる影響?とまでは分かった

 

実験してみた

 

鉄分を摂取するために入れる鉄の塊をステンレスのヤカンに入れて暫く沸騰させ、

冷ました後にリトマス試験紙でチェック

通常の水道水をチェックしてみると中性なのが良く分かる

暫く沸騰させ鉄分を溶け出させた水は若干アルカリ性側に傾いた

この差が味の変化なのかは分からないけど、少なくとも水質は変化しているのが

分かった。

 

なるほどねぇ~

 

 

久々に

良い天気

久々に山でコーヒーを入れてみた

昨年より変えたところはドリッパー

いよいよ寒くなってきました

 

なんか、色々辛い世の中です

 

 

漆~

さてさて、マグカップに漆を塗り始める事にする。

やはり綺麗な木目が出るのは良いんだけど、そこは主張しすぎないように漆を何層か塗ろうと思う。

 

とりあえず乾燥

昨日の作業だったので今日は外側を塗ってみた。

予想ではもっと黒くなってくると思うので、数日待ってから再度塗り重ね乾燥後に

ヤスリ掛けし透明な漆を塗り何度かその工程を繰り返して最終的に滑らかな表面になるよう考え中。

 

上手くいくかどうか・・

マグカップ途中経過

「ザ・クリエイター」のギャレス・エドワーズ監督さんて日本が大好きなんだね

どおりで色んな場面に日本らしい雰囲気が出ている訳だ。

 

今日は自作マグカップの制作を進めていた。

だいぶイメージに近づいてきまして、色々考えながらの進行。

全体的には球形でも、あえて左右対称完全球体にはさせずに揺らぎの意味を込めて形作ってみた。

みかんの実などの果実の実は、意外と凸凹しているから。

彫刻刀で削った溝は後で滑らかにする予定

奇抜なマグカップのデザインだけど、呑口の部分はそれなりに飲みやすい加工を

施している。

底面は床に触れずに足で安定を図る。

触り心地を大切に、生の柔らかさを大切に、生き物っぽく見せる感じで作った

あと、一か所だけ自分が納得しない中途半端な処理を残したまま次の工程に進める

事にした。

わざと未完成の部分を残すことで、次の創作意欲を沸かせるためと、自分の逃げ場を作る為。

 

この後は目の細かいヤスリ掛けと漆塗りが待っています。

 

 

映画「ザ・クリエイター」を観て来た

今日はカミさんと一緒に、気になっていた映画を観に行って来た

詳しい事は言えないけど、これは・・

 

心が凄く揺す振られた。

 

人類とAI(他)が戦う世界の舞台に、人とは何か、敵とは何か、戦争とは何かを分かり易く問うている作品で、今とリンクしている?させています。

とても良い?心に深く刻まれる作品でした。

 

これを20世紀センチュリーが製作している所が、ほんと凄いなぁと。

 

何度もウルウル来てしまった・・・

 

 

 

おぉぉぉ・・・

スタンウィンストン・スクール・パワーグループの、メッセンジャーチャットになぜか

招待された・・・

嬉しさ半分申し訳なさ半分・・・

 

スタンウィンストンさんって言ったら、これだからね・・・

そのスクールチャット・・

凄い。。。

世界中から凄腕の人達が作品を見せに来ている・・・

 

なるほどお~の、柿

思いついたのでちょっと実験してみた。

 

それなりに良い硬さの甘い柿を選び、100℃のお湯を注いだ保温調理器の中に柿を丸ごと入れて20分程浸してみた。

 

 と言うのも、このあいだホットケーキミックスに刻んだ柿を入れて焼いてみたら、思いのほか程よい触感(歯ごたえ)の柿になったので、もしやこれを丸ごと茹でてみれば また違った感覚の柿になるのではないかと思い即座に実験してみた。

 

予想は当たり。

硬い柿がやや弾力のある温かい不思議な触感の柿になった。

 

これは面白い!

 

またやろう。

 

 

今日はここまで

今日の作業は彫刻刀で形の調整とイメージ固めのために軽くヤスリ掛け

窪みの形も修正と調整の繰り返し

持ち手の部分はひっくり返すと芽のデザインにしようと思う

全体的に丸みを帯びさせて手触りを良くする

このベロの様なデザインは・・・・

左手をこうするとスッポリとハマる感じにしてみた。これも感覚を大事にした形

この木目の模様を見せようか見せまいか考え中

 

長女が見つけた子供のヤモリ