毎日自問自答で時々モノづくり。 -17ページ目

今日は

年明け暫く経ったので、仕事を早めに終わらせ村瀬さんの所にお邪魔してきた

新しいプレデターヘッドを見て貰う為

 

と、ちょっと思い立って、フジティブ・プレデターの鎧のパターンをハンコにしてみる事にした。

液体ラテックスを流し込み、補強に麻のメッシュネットを裏張りし完成。

じつは、あるギミックを作っている最中で 物語には出ていないものだけどそれなりの仕掛けを追加したアタッシュケースを現在製作中

 

マジか。。。

20世紀センチュリー、今年は本格的にプレデターイヤーか!?
アニメのプレデタ―は6月6日からディズニー+で放送するみたいだし、11月7日からは新作プレデター「badlunds」も上映するし。
やばいな。。

今年の東京コミコンまた行っちゃおうかな。。。
YouTubeで予告編上げてあった

バードカービング アカショウビン完成

納得できない部分はあるにせよ、ここで線引き

アカショウビン完成

色を塗れば塗るほど分からなくなってきたので、これ以上頑張っても今の自分のレベルでは再現不能だと観念

なんとか雰囲気までは出せたかも

外で試しに撮影

悪くないかも・・

 

季節も替わってきました

次の作品に手を出し始めます

 

 

へぇ~

通販で買った物で、ちょっと心配していたんだけど思いのほか悪くなかった。

フジティブとバーサーク

塗装がイマイチではあるけど塗り直せば問題無いし

さて、何処に飾ろうかな~

60%は出来たかも

羽根関係もだいぶ仕上がって来た

とはいうものの、試行錯誤の連続で色を修正しては塗り直しの繰り返しで

完成までは程遠い

でもちょっとずつ絵具の使い方も分かって来たので

このまま突き進もうと思う

完成が楽しみになって来た

 

 

まだまだ

難しい・・・

色を重ねながら目的の色まで持って行きたいんだけど、重ねると凸部分の色が取れてしまったり、自分の技術不足なのだろうけど結構辛い

 

ついつい色を濃くしてしまって、修正に右往左往

なのでまだまだ時間がかかりそう

思い切って絵具を変えてみようか

何とかしましょ

 

 

調性しながら

頭だけちょっとだけ進めた

難しい・・・

もう少しで完成

サブで作っている岩も完成し、残るはいよいよアカショウビンの頭から背中にかけての色付けとなり完成まであと一歩となった

この二つを組み合わせる事により見えない水面を表現しようと思ったのだが、娘に聞いてみたら「よく分からん」と一蹴り・・・

う~~~ん

どうしたら良いものか・・・

とりあえず先生に見て貰ってから結論付けよう

 

なかなか難しいなぁ

 

でも次回の作品はもう決めた

 

次回は猛禽類の中では可愛らしい「チョウゲンボウ」

 

 

石を作った

水面の表現の為のもう一つの素材として石を作る

 

最初は紙粘土を使って再現しようと思ったが、よくよく考えてみれば石膏を盛って作れば良いのではと思い、10年前に買っていた使い古しの石膏を利用する事にした。

 

石膏を水で練り、予め下地に加工しておいた発泡スチロールの上に盛り上げ、そのままスパチュラで加工。

硬化時間は25分位だと思うが、硬化するまでの間に一気に形を整えた。

硬化後にアクリル絵の具で塗装

何層も色を塗り重ね、最後に水面下にはマット処理を行い、水面にグロスを塗った。

あとは浮草と苔を乗せて完成の予定

 

土台を進める

浮草と水苔を利用して仮想の水面を表現してみる事にした

この立ち木だけだと表現に限界があるので、もう一つ同じ高さの水平線の水面を表現した石みたいなものを追加して、見えない水が想像出来る様にする

浮草の下に絵具の黒で影の表現をしてみると良いかも

何となく仮想の水面が見えなくもないが・・・

水面下の立ち木の色をやや暗くしたおかげで、この位置での目線の水面は表現出来ているのではないかと

水中の水草の表現

水上よりも緑と黒を濃くしている

そんなわけで、立ち木の土台はだいぶ仕上がってきた

あとはこの土台が安定する方法も考えないとね