見るべきなの”かもしれない”。
原爆投下から8年後に製作された映画らしい。
上映されたものの殆ど知名度がなかったらしく、自分も最近初めて知った。
16日から17日の深夜に放送されるとの事で、見てみようと思う。
https://www.nhk.or.jp/docudocu/program/2336/2972455/
当時は反米的だとか、思想的な背景もあったらしく色んな問題も渦巻いていたらしい。
映画には実際に被ばくをされた方々が多数参加されたらしく、それだけでも非常に重い映画かもしれない。
最後は二万人を超える協力者のエキストラによって締めくくられると知った。
社会が不安定な時代になっているからこそ日本人として基本的に大切なものは心に留めるべきと感じています。
17日午前0時から、NHK Eテレ












