只今練習中
河原で拾ってきた石を使って加工の練習中。
昔買った電動刃物研ぎ器にディスクグラインダー用のダイヤモンドディスクを取り付けて水を加えながら削ってます。
ここでよく聞く話、河原の石は拾ってはダメと聞いたことがありますが、国立公園等ではない限りどうやら常識の限度内(良識内)での持ち帰りは公共用物の自由使用の範囲内として問題ない様です。
と言うわけで、ダイヤモンドのディスクはよく削れる!
ちょっとふざけてプレデターティースにしてみたり。
色々加工してみています。
どうやら曲面のディスクもあった方が綺麗に出来そうな予感。
模様も様々で面白い。
まだ中途半端ですが夕飯の時間でしたので今日はこれでおしまい。
山梨に行ってきました。
ブドウは7月の日照時間の影響でちょっと早かったみたいです。
山梨ついでに工芸館で4cm程の鉱物アマゾナイト(700円)を買ってみました。
色が綺麗でしたので加工したら面白いかも。
店員さん曰く、結構もろいので加工は注意した方が良いとの事。
装飾パーツもついでに購入。
さてと上達出来るかな・・・
瑞穂町郷土資料館へ
今日は村瀬さんの特別展、「村瀬継蔵が語る特撮技術の裏側」のトークライブに行ってきました。
なべやかんさん司会、佐藤さん村瀬さんの3時間に及ぶ特撮技術の裏話は本当に面白く、見えない工夫や苦労話など満載でした。
入り口には当時のモスラを再現した原寸大の展示やゴジラにまつわる裏話、映画「北京原人の逆襲」でのスタントマン秘話などスクリーンの舞台裏を知り、私は勝手に妄想してしまっています。
佐藤さん監督の「狭霧の国」盲目のネブラには色んな技術が含まれている事、造形担当の松本さんとお話させて頂き凄く参考になりまして、ちゃっかりヒントも頂きました!。
最後はサイン会の行列!やっぱり村瀬さんはレジェンドです。
カリンバ仕上げ!
今日は朝からニス塗り。
ドライヤーでしっかり乾かしまして基本の共鳴箱完成。
凸凹は残るもののまあ適当な感じで・・
次は金具の取り付けになります。
ナット・サドル・ブリッジの取り付け。
一緒についてきたドライバーですが、サイズが小さいので何に使うんだろう?
ブリッジ(このL字金具)の固定。これはM5の木ネジなので下処理で穴を開けた後にしっかりしたドライバーで固定が必要です。
ちょこっと塗装して最終準備完了。
キーを取り付けます。
これ、かなり力を使いますね。
てこの原理でキーを押し上げて固定して行きます。サドル金具棒もこのタイミングで配置。
出来上がり!!
の前に、チューニング。
チューニングアプリで音の調整を行って完成。
けっこう良い音!
キットだから当たり前か(笑)
今朝はカミさんと一緒に山に登って朝食。
大量のツクツクボウシが鳴く声と防災訓練のサイレン。
変な大きいキノコを発見。
触るとかなり固い、毒キノコかな?
でも昆虫が美味しそうに食べているのを見ると、大丈夫な感じ?
そういえば2年前に道の端っこに生息していたツル科の植物を作業部屋の脇に飢えて置いたものが徐々に伸びてきました。
これが沢山壁に付いてくれれば夏の日差し予防になってくれるかも。
宜しく頼むぜ、ツル君!
あ、絵を今日は描き足せなかった。
プレデターの足も修正できなかった。
でもユニクロで秋物の上着を買えた。
痩せたので遠慮していた服が意外と似合う事に気が付いた。
やることは沢山あるけど、気長にやってきましょ。
カリンバ!
キットって売っているんですね!
まずは入門的な発想で買ってみました。
1500円弱で手に入りまして、金属だけなら500円以下で買えるみたい。
100均で何かいい材料は無いかな?と考えていたんだけど、それより十分安く手に入るので次は金属だけ購入することにします。
と言うわけで、まずは共鳴箱の組み立て!
多少のズレはあれど、しっかりと接着してから面取りすれば問題無いでしょう。
接着剤が乾いたところでヤスリ掛け
そして塗装。
ホームセンターでグラフティペイントなる物を買いまして薄めて重ね塗り。
水性塗料は匂いも無いしドライヤーで強制的に乾かせるので良いです。
何度か重ね塗りを終えてちょこっと適当に絵を。
あとはビービーメディウム成る塗料のポリウレタンバーニッシュ(水性ニス)
でコーティングすれば本体はほぼ出来上がり。
明日に続きます。




























