なるほどこういう構造だったのねっと
プレデター2に使われている医療キットの中の、炎が出てくる円盤状の”あれ”を
構造から考えている。
実際に忠実な動きを再現するにはどうしたらよいものかと考え続けていたんだけど、勢い余って最初に円盤の設計を始めてみたら、良いアイデアが浮かんできた
さっそく12枚の鉄板(アルミだと思う)を重ね合わせた状態から、すべてが均等に開くようにするためのに各パーツが30度の回転移動で止まる構造を考える。
なので、プレデター2の医療キットを操作している部分のみ動画を繰り返し繰り返し見続けた。そしてあるタイミングで「なるほど!!」と納得した構造を、設計図と照らし合わせていた時に良いアイデアが浮かんできた。
早速大事な部分を試作のため大き目のモデルを切り出してみた。
これらの中心に穴をあけ、独自が回転するベースを作りアイデアを移植
よし!これなら行けそうだ。
今朝は昨日に頂いたプレデターキーホルダーを利用して、山で「PREY]のあるシーンを即席の材料を用いて再現してみた。
ふふふ、ちゃんと雰囲気が出ている。
変な夢
昨夜は不思議な夢を見た
実家で親戚を含めた何かの旅行があり、マイクロバス2台で出発する朝の事。
1号車には おふくろや親父達の高齢者、2号車はカミさん含め兄弟とその子供達。
1号車は両親含め自分以外は既に乗っていて、自分は最後に乗り、座るところはどこ?って話しながら、一番後ろの向かって左奥の窓側に隣を詰めてもらって着席。
いざ出発!ってところで愛車に置き忘れた物があること(1リットルの水筒)に気付き、それを伝える為に叫ぶも周りの会話にかき消されて、バスの40代ぐらいの女性運転手にはなかなか話が届かない。
そうしているうちにバスは実家から300m以上進んでしまっていたので、「まぁいいか」ってな感じで水筒を取りに行くのは諦めた。
暫く走ると道が枝分かれになっている?というか、右は下りの泥でぬかるんでいる未舗装路、左はそのまま土手の上に進む やや整備されている平地で、左側面には金属の柵が真っ直ぐ続くいている。車一台が通れる幅だったので、バスは左側の平地で行く事を選んだ。
ただ、この先が徐々に平地の幅が狭くなりはじめ、このまま行けば右の土手下にタイヤが落ちるよ!と警戒していたところ、案の定バスは傾き始めた。
と、その瞬間バスは予想外な動きをし、フワリと浮き上がったと思うと土手下の平地に滑らかに着地した。
ふと辺りを見ると1~2mはあろうか巨大なスズメやカラフルな鳥が枝にたかっていて食事をとっている。
こんな場所がうちの近くにあるなんて!?なんだ?ここは?
と、そこで夢が覚めた。
鮮明に覚えているから忘れないうちに記録しておくことにした。
思えば1号車は全員亡くなった親戚や両親だったなぁ・・・
相変わらずおふくろはよく喋り、親父はやや笑みを含ませながら静かにみんなを見ている。不思議な夢だった。まさか俺をお迎えにでも来たのかね?(笑)
今年もあと2週間。
いろいろありました。
2025年後半は仕事こそ良い状態ではなかったものの、幅広い出会いや沢山の思わぬ幸運に恵まれました。
明日はその幸運の続きがもう一つあります。
だいぶ山の木も冬っぽくなってきました。
鳴き声がしたので上を見ると、ゴジュウカラが枝に停まっていた。
出勤コースの信号のある日陰のロータリの路面が凍り始めています。
年末年始の告知をし、また来年の準備を始めなきゃ
がんば
































