今日旅仲間と会う機会があった。
何気ない近況を話しているそんな時
ぽつりとまたアメリカに行きたいな!
なんて話になり
俺3月と10月に行くよ!って答えたら
10月なら何とかなるかな?
なんて流れになった。
そんな話になるなんて
思ってもみなかったので
ほんと ま さ か なんて
思いになりました。
考えてみれば複数での旅なんて
2018年以来なのでそのたびになれば
楽しみも倍増するものとなりますね!
そんな事で今夜は
カントリーミュージックです。
私はいつも家に帰ってくると
PCを起動させブログなどの
SNSを確認しながらYouTubeを
観て過ごしているんです。
あれは何を観ていたのかは忘れましたが
番組を観ているとコマーシャルと
なったのでいつものように
スキップして番組に戻ろうなんて
思っていたらなんともいい曲だったので
番組そっちのけでその曲を検索。
そしたらその曲はくるりさんの
奇跡なる曲でした。
クラシック音楽のようなドラムに
ペダル スティールギターが絡むなんて
ほんと私好みの曲でした。
カントリー ミュージックから離れ
今はテックスメックスの
テハノ ミュージックへとシフトしているので
カントリー ミュージックへの情熱も
幾分薄れていましたがこの曲を聴いた途端
また以前の気持ちへとなったものです。
そんなことで今夜はCountry Musicでも。
Mark Chesnuttさんの1999年のアルバム
Thank God For Biliversから
Wherever You Areです。
私がカントリーミュージックを
聴き始めたのは
1993年の初渡米の頃からで
そこから軸として聴いていたのは
彼マーク チェスナットさん。
それはどのテンポの曲も
私好みに近かったなんて事からだと
思うんです。
そんな中でもやはり好きなのはやはり
90年代の物がツボでして
振り返り聴くとなるとその頃の物を
よく聴いているようです。
フィドルにペダルスティールに
テレキャスターとそして
タカミネのギターが奏でる
こんな曲はいまだに聴きたいと思う
そんな曲です。
10月の旅はメキシコ音楽の薄れる
そんな地域の旅となるので
いっそのことクラシック音楽と
カントリーミュージックを軸にした物に
してみようかなんて考えていますよ!
ヤマグチさんのペダルスティールに
ジャクソンのテレキャスの演奏は
いつ観ても楽しいものです。
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