ラジオでも聴けない美しい曲 | mexisasのブログ

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Texas Musicへの誘い

昭和の中盤生まれの音楽ファンの

必須アイテムはラジオでしたね。

 

私もFMラジオからたくさんの曲や

情報を聴いて勉強させてもらいました。

 

とは言っても日中掛かる音楽や曲は

大手でも買える物ばかりなので

週に一度ある専門番組が主な

情報源でした。

 

日中流れる洋楽のポップスやロックは

その時代を抑えるために聴いていましたが

今当時を振り返りその時代のその曲を

聴いてみたいかと言えば

それはNOですね。

 

何かのきっかけでユーチューブを

探す事はあっても自主的に聴きたい!

何て曲はありませんね。

 

今夜はCountry Musicを聴いています。

 

今回はSara Evansさんが1997年に

ReleaseしたAlbum Three Chords

And The TruthからUnopenedでも。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

この頃はまだカントリーミュージックの

事も分からずがむしゃらに

ジャケ買いを続けていました。

 

そんな時に出会った今でもたまに聴く

私が思う名曲ですね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

イントロからサビまでは

アコースティックギターやフィドルや

マンドリンにスティールギターなどが

優しくボーカルをサポートしていたと思えば

サビの部分では一気呵成

畳み掛けるように全ての楽器や

バックコーラスが迫ってきます。

 

バラードでもこの様にメリハリがあると

メッセージソングにも聞こえてきますね。

 

女性シンガーの方のヒントになる曲?

とも言える物かもしれませんね。

 

素晴らしいカントリー ミュージックの

名曲です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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