何度も繰り返し聴きたい美しい曲 | mexisasのブログ

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Texas Musicへの誘い

今年の参議院選挙は何だか心が躍る。

 

久しぶりに投票に行かなきゃ!

なんて思いが湧いてきます。

 

それはここ数年観ているユーチューブ

チャンネルの方が突然選挙に出ると

公言し現在も政治活動をされて

いるんですがこれを見ていると

何とも楽しいものでこれなら少しは

行けるんじゃないかと思ったんです。

 

日本が変わる変わらないは別として

今の既存政党にNOと言う力が

どんな物なのかをじっくりと見つめて

行きたいと思っています。

 

いずれ大きな力に飲み込まれる?

なんて気もしますがどこまで彼らが

やれるのか?なんてところが

みなさんの思いであり希望なんでしょう。

 

参政党さん頑張ってください。

非力過ぎますがここに書いて置きます。

 

 

今夜はCountry Musicを聴いていますよ。

 

Greg HollandさんのAlbum

Let Me DriveからTeach Me To Dance

 

 

 

 

 

 

 

90年代のアルバムは何を買っても

外れないところが良いところ。

 

このアルバムもいくつかのアルバムを

手に取った中から選んでジャケ買い

したもので外れどころかBest Album?

なんて思う程の出来でたまに無性に

聴きたくなるものなんです。

 

このTeach Me To Danceも

出だしのフィドル(バイオリン)と

ペダルスティールギターの絡みから始まり

ピアノが加わり深みを増して行き

サビに向かって行くんですが

どの楽器も与えられたパートで

最高の仕事をしているんです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

でもアルバムジャケットにクレジット

されている名前Mark Wrightの文字を

見れば自ずと納得です。

 

彼Mark Wrightは私の好きな

Mark ChesnuttさんやCountry Musicの

大御所と呼ばれる方のプロデュースも

手がけている人気者。

 

そう考えると1990年代のアルバムで

また彼がプロデュースしていて

良くない?外れ?なんてものが

あるはずもないですね。

 

 

何とも言えない美しいバラードですね。

 

 

カントリーミュージックでもテネシー州

ナッシュビル発の俗に言う

ナッシュビルサウンドはあまり

聴きませんが彼はまた別物で

これからも末永くお付き合いしていきたい

そんなアーチストです。

 

 

カントリーミュージックが好きな方なら

是非にでも手にして頂きたい

そんなアルバムなんですよ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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