「北海道開発費予算」・・・再び・・・「テーマの使いまわし」 | 余生庵 カラスの晴耕雨・読ぶろく…クンセイが肴

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残り少ない余生をテキトーにいきていくブログ
◇監修 左上野 老鶴 ◇GM 経田野 横鋤 ◇照明 当代元 蔵志
☆余生を送っている人間が書いている記事ですので、恐縮ですが
 「記事更新頑張りましょう」といったコメントにはお返事できま
  せん。

カラスのクンセイのブログ 3年前、函館に家族旅行の時に写した「函館ハリストス正教会」をさらに「モシャモシャ」っと模写してみました。日曜日に伺いますと、中から、讃美歌が、カンドーのハイレベルのアカペラで聞こえてきます。

鉛筆:8H,2H,H,2B,色鉛筆(Tombow)、水彩色鉛筆(Pentel,Staedtler)、修正液(Pentel)


私の「黒羽 君成 鉄道小話 廃止問題考察 ③-1(昨年11/27,URLは下記)で、http://www.tsuchibuta.com/hokkaido/kk/20121126/20121126.html  ご紹介した話題の蒸し返しなのですが・・・

「北海道開発費予算」が毎年最近では8000億円道はいただいいるのだそうで。


ただ、これもおかしな話なのですが、「新幹線が札幌までくると、北海道の経済効果はどれだけ+に働くかわからない!!」と声高に叫んでおいでの御仁にかぎって、「北海道・・・」はみな平等に使うべきである。わしらのように、道北・道東に住んでいる人間には「新幹線」は関係ないから、先の開発費は使わないでほしい・・・さっきといってることチガウジャン・・・でもやっぱり、一理あるわけで、道はその開発費を1円たりとも新幹線関連に使ったことはないそうです。


うまい運用をすれば、とっくに北海道新幹線はできていたとか?


ま、函館までの開業まであと少し!それまで待ちましょ!!


函館の教会群は、神戸、横浜などと違ってまたオモロイと思います。


湯の川温泉もいーですよ!!


函館良いとこ一度はおいで♪