どもっ
かもめです~








レッツゴー
あっ。
ブログって…老若男女、不特定多数の方が見ること前提なので……
(え?
サンタさんが?
プレゼント??
なーーに当たり前のこと言ってるの??
)
…のスタンスでご覧ください




我々夫婦の会話も、そんな感じで記録してます
遡ること数日前…
我が子
が熟睡してからの夫婦
お茶タイムにて。
「クリスマス来るね~
我が子ちゃんが喜びそうなプレゼント、なんだろ~
まだ文字が書けないから、代わりにお手紙書いてあげなきゃ
」
「えっ?
」
「えっ?
」
「……我が子ちゃんは、まだ0歳ですが……
サンタさんも、よく分かっていない年頃なわけですが………
サンタさん、呼んじゃいます?
」
「呼ばないんです?!

え…いや、なんか…むしろ…
私よりも ノリノリでサンタ会議をするのかと思っていたんだけれど…違うのね
」
「えーーー…うん……
いや、正直、我が子ちゃんのサンタ会議をする日がこんなに早く来るとは思わなくて…。
サンタさんってのが、プレゼントをくれる存在って知ってからでもいいのかなーーってチョット思ってた…
」
えぇーーーーっ…



う…うん…。
確かに、考え方は人それぞれ・家庭それぞれだとは思うのですが…
ちょっと意外

「おーーぅ……
このタイミングで、話題にしといて良かったわ…。まさかの意見の相違っすね…
」
「そうだね

あ、別にサンタさんにプレゼントをお願いすることは悪くないと思うよ?
それならそれで、サンタ会議を開いてプレゼント候補を議題に挙げなくては
」
「だね
」
ってなわけで

思いがけず、旦那の考えも聞いた上で、我が子も、0歳からサンタプレゼントにエントリー決定


…ってなると、今度は
サンタ会議を通過できるプレゼントを、選ばねばならない…

そう…
我が子
に喜んでもらえて…
かつ、
普段の贈り物とは一味違ったランクの…
そう、まさにサンタさんにお願いするタイミング(一年に一回)だから候補にできるもの!!

え、難しい。

更なる試練が我々夫婦に降りかかりました(笑)
現在、まだ文字が書けない我が子
に代わって書く、プレゼントリクエストの手紙の内容が迷走しまくっています
また、会議可決したら記事にする予定です

