お盆に帰省しなかった長女家族が、
シルバーウィーク1週間滞在していきました。
その際、ツインズ4歳(女の子)なので、一緒におはぎを作ることに。
ごまときなこをそれぞれにボールにいれて、
二人に転がして貰いました。
勿論、ツインズの間にママが立ち、お手伝いしていたわけですが。
クルミ味噌は、うまくつぶせず、ご愛敬。
甘い物をあまり食べさせたくない!?ママと
大好きなツインズの間で、密かなバトル。
最終的に、「ママが食べるう」と!
久しぶりの私のおはぎが美味しかったようで(嬉しい)
海岸へ出向くと、おてんば力発揮。
大きな石を持ち上げて・・おいおい、万が一 頭の上や足の上に
落としたらどうなるの、、、怖
のんびりと秋の海・・
私の畑まで行く道中、道端の草を手に沢山、握って帰ってきたので、
そのまま、花瓶に挿しました。
手前に長い草1本、邪魔だったね・・
忙しくて、詳細に眺めてもおらず、取り急ぎの写真。
いつも帰省する次女の男の子は、こんな風に花を摘まない。
数本、摘んだら、「ママにあげるんだ」と持ってくるだけ。
女の子は、色とりどりを選んで、飾るんだという。
「私が大きくなったら読んでね。」と紙に包んで、
満面の笑みで持ってきた。
・・・そっと、ババが開いてみると・・・むむ。
さて、なんて書いたのかなあ??
これまた、近くの公園で。
美術館の帰り、喉が渇いたというので、公園の噴水様に吹き出すところで、
水を飲ませたら、わざとお腹に水を掛け、ズボンに水をいれ・・
二人で、水を掛け合いきゃきゃっとはしゃいだ挙げ句、
草原へ走り出して・・ごろん!
おひさまで乾かすぞおお~~~
ねっころがって、手と足を拡げておる。
もう一人は、まだ、水を飲んでいたっけ。
美術館に行くのに、なぜ、着替えがいるのか?
ママがくれた着替え袋がここで役に立った。
こやつら・・いつも、こんな感じなのね。
(以前は、目的地についたとたん、水筒を倒して、全身水浸しになったそうだ)
そんなざわついた1週間が過ぎ、
小鳥が飛び立ったかのように、家の中は静か。
虫の鳴き声も朝晩の涼しさで、弱々しくなってきた。
いつも飲みたくなる 森永のココア。
塩をちょっとつまんで入れて、ココアを練る。
少しずつ牛乳を足して、
このときばかりは、黍砂糖も多めに入れる。
(雪降る頃は、ここにブランデーを垂らす)
そんなこんなで、季節が秋に・・・。
畑の夏野菜は如何ばかりか。







