皆が笑うんだけど・・
食卓にこの色があると美味しそうなんだもの。買えばそれなりのお値段。
大切にしたいのよ。
お盆すぎに、枝を下ろして、(倒して)整理したあと、
ブログ友さんに習って、米ぬかとぼかし肥を少々、追肥。
その頃、不織布ではなく、ネット上のものにしていたら、虫だらけ・・。
全然、役に立たなかった。(日差しを通した方がよいかとおもったけど、とても食べられない)
それで、またこの不織布に変更して2週間弱。
どんどん、甘酸っぱいミニトマトがなり出してます。
種類によっては甘みが強く皮も夏前とさほど変わらない。
そもそも、トマトって、生育温度15度~25度だというから、まさに今が旬??
毎日、少しずつ収穫があるので、食卓は大助かり
白ナスは、半分に切ってレンチンで、とろとろにしたら、ドレッシングと
茗荷で頂きます~
カブも赤大根も大きくなってきたので、
白菜のスグリ菜も一緒に、次女に送ることにしました。
どういうわけか、今年は茗荷が3季節毎に花芽を付けます。
秋の茗荷は、ピンポン玉くらい。大きいので、驚きます。
こんな時期にみたことないな。。
大根のスグリ菜もお味噌汁に入れて。
さて、問題の大和ルージュ(トウモロコシ)は、
気温も日数も足りず、なかなか赤くなりません。
横から、皮をはがして覗いてみると、
中心が赤く、周囲が黄色いので、目玉だけ勢揃いしているみたい。(グロ)
その根元に地這キュウリが植えてあるので、
キュウリが、肥料足りず、すす病?に。
本日、根元に、ぼかし肥料追加。
頑張れ、あと10日間。
他に植えた、早生トウモロコシも、少しずつですが、髭の色が変わってきました。
オクラも花をつけていますが、実がとげとげになってきたので、
そろそろ終了。この大和ルージュが終わるまで、人身御供で、残しておきます。
(何しろ、何かと目立つので・・・)







