「ああっ…すっごく気持ちいい…!」
私が彼を求めすぎて
私のなかが彼に絡みついているのか、
彼が大きくなって私を押し広げているのか、
その両方なのか分からないけれど、
とにかく最初から
身体の中心からわきあがる快感が強烈だった。
「ああ、tefeさんいいね、すごく良いよ。
今日はどうしちゃったの?
いつも気持ちいいけど、今日は特にすごい。」
「もう会えないと思ってたのに会えたからかな…」
「ふふっ、僕に抱かれて嬉しい?幸せ?」
まだ快感で涙が出てきていた。
重いと思われたくなかったので、
気持ちの部分は言いたくなかった。
「...気持ち良すぎて涙が出ちゃいました。」
天井からのライトが、
ちょうどあおむけになっている私の目の辺りに
当たりそうだった。
首を傾けて彼に涙がよく見えるようにした。
「気持ち良すぎて泣けるなんて、おかしいですね…。
気持ち良くて濡れちゃって、ほかの場所と同じで
水分が溢れちゃってるのかな…?」
「tefeさんの身体すごいよ、まだ始まったばかりなのにこんなになっちゃって。すごく乱れてる。
どうしちゃったの?すごく飢えてるって感じ。
そんなに僕に会いたかった?」
▶︎(プロフィール画面の、フォロー中•フォロワーの数字の近く)→「すべての記事」→「テーマ別」に進むと、分類があります![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
このブログの構成についてはこちらをご覧ください。
↓↓

