は動きをはやめた。


「そうだよ、tefeさんは1番最初に僕に抱かれた時‟あっ、気持ちいい~、なにこれ?

すごく気持ちいい!“って

うっとりした顔しちゃってさ。

本当に気持ちよさそうだったよ。」


の声色を真似する

彼は何度もこの時の話をする。


「よく覚えてますね。

わたし、何を言ったかなんて覚えてないですよ。でも、本当に気持ち良かったんです…」


「あんなに気持ちよさそうにする人

そんなにいないよ?」


の表情を見つめながら、

身体をいやらしく動かす


「…私、最初もすごく気持ちよかったし、

今もすっごく気持ちいいです。

というか、いつも気持ちいい

絶対に何かクスリ飲ませてるでしょ?」


「ふふっ、そんなに感じちゃってるんだね。」


より一層、おくへおくへと侵入する


「あっ、あっ、気持ちいい


ねぇ、もしかして、そこにも塗ってます? 

おかしくなっちゃうくらい気持ちいいです…」


「そうかもね。僕の身体は、tefeさん

気持ちよくするためにできてるんだよ?」


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をきつく抱きしめ、

あいも変わらずのなかを

いっぱいに押し広げながら言った。


「僕とお別れできる?

今も僕に抱かれてこんなになってるじゃない」


「頭では本当にそうしなきゃって思ってるんです。でも…」


激しく動いているわけではなく、

深くゆっくり動く


「でも身体が疼いちゃうんでしょ?」


「はい

 もう、どうしてか分からないんですけど。

身体が欲しくなっちゃうんです。

すごく喉が渇いてる時に、

水を飲むのを我慢できないみたいな感じなんです…」


「そういう感じ、すごくいいね。

tefeさんがそういう事を言うとすごく興奮する。この身体は僕のものだよ。

身体も心も僕のものなんだよ。」


「…鳥のヒナの刷り込みみたいになっちゃってて、抵抗できないんです。あまりに気持ち良すぎて。」


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「飢えてるっていうか 

もう会えないと思ってたから。

セックスしたいっていうより、

ギュッてしたかったんですよ。」


そう言って、

の髪の毛を両手でくしゃっとして頭を抱え、

ギュッと胸に引き寄せた。


メッセージのやり取りの中で、

“ギュッてしてほしい” “してあげます”という

やり取りがあったことをが覚えているか

どうかは分からなかったが、

はふふっ、と笑みを浮かべた。


そうやって余裕をみせるだが、

が抱えたの頭髪も汗だくになっていた。

そんな小さな事が私を満足させた


「前に会った後、海外に行っちゃった夢をみて、

もう会えないんだなって思って。


お別れの品としてペンとかを買って

きちんとお別れしなきゃなって思ったんですよ。本当に。」


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