彼は動きをはやめた。
「そうだよ、tefeさんは1番最初に僕に抱かれた時‟あっ、気持ちいい~、なにこれ?
すごく気持ちいい!“って
うっとりした顔しちゃってさ。
本当に気持ちよさそうだったよ。」
私の声色を真似する彼。
彼は何度もこの時の話をする。
「よく覚えてますね。
わたし、何を言ったかなんて覚えてないですよ。でも、本当に気持ち良かったんです…」
「あんなに気持ちよさそうにする人
そんなにいないよ?」
私の表情を見つめながら、
身体をいやらしく動かす彼。
「…私、最初もすごく気持ちよかったし、
今もすっごく気持ちいいです。
というか、いつも気持ちいい…。
絶対に何かクスリ飲ませてるでしょ?」
「ふふっ、そんなに感じちゃってるんだね。」
より一層、おくへおくへと侵入する彼。
「あっ、あっ、気持ちいい…!
ねぇ、もしかして、そこにも塗ってます?
おかしくなっちゃうくらい気持ちいいです…」
「そうかもね。僕の身体は、tefeさんを
気持ちよくするためにできてるんだよ?」
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