「セックス中にしんじゃう人もいるからね。

くっついたままで離れなくなっちゃう人も。

僕たちもそうなっちゃったらどうする?

病院に行く?」


「え、恥ずかしい…」


「裸でセックスしたまま病院にいくの。

気持ち良すぎて取れなくなっちゃいました!って。」


「そんなの嫌ですよ…」


「ふふっ、もう、取れなくなっちゃうくらい

僕たちくっついちゃってるよ。ほら!ほら!」


「ああっ!気持ちいい凄く気持ちいい

もう、ほんとにひどい人ですね。」


「何が?」


「ダメなのに、なかに出してほしいって

思っちゃう

私をこんなに気持ちよくさせないで…?

身体も頭もおかしくなっちゃうから。

このままなかに出して欲しいな

思わせないでください。」


そういう風に言ってしまっている段階で

私は理性を失っていたのかもしれない。


4か月ぶりに会えた嬉しさと

そのうち彼が海外に行ってしまって

いずれ会えなくなると思っていたので

私の方からねだってなかに出してもらった。


そして、その後はずっと

そうしてもらうことになった。


ーーーーー

▶︎(プロフィール画面の、フォロー中•フォロワーの数字の近く)→「すべての記事」→「テーマ別」に進むと、分類がありますトランプハートトランプクローバートランプダイヤトランプスペードトランプジョーカー虫めがね


このブログの構成についてはこちらをご覧ください。

↓↓



「今日のtefeさんすごいよ。いつもいいけど、

今日はずっとクライマックスみたい。」


「え?そう?」


「うん、セックスって

普通は少しずつ盛り上がって

クライマックスに向かっていくじゃない?

今日のtefeさんは最初からクライマックスで、

それがずっと続いてるみたい。」


「よく分からないけど、

すごく気持ちいいです 」


は、目は虚ろで

呂律も回らない状態になってきた。


は、浅くいれた態勢から、

再びの右脚だけを曲げて

左脚はピンと伸ばした状態にして、

急にふかくいれてきた。


ーーーーー

▶︎(プロフィール画面の、フォロー中•フォロワーの数字の近く)→「すべての記事」→「テーマ別」に進むと、分類がありますトランプハートトランプクローバートランプダイヤトランプスペードトランプジョーカー虫めがね


このブログの構成についてはこちらをご覧ください。

↓↓



ダメと言っても、彼はやめることなく、

角度を色々な向きにしてついてきた。



「痛い

さっきみたいに入口こする感じにして?」


「ごめん、こう?」


またすぐさま快感に変わる。


「ああっ、気持ちいい

もう、すごい気持ち良くて

身体がおかしくなっちゃいます

熱くてなかですごくかたくなってる

ねぇ、なんでこんなに気持ちいいの?」


絶叫に近い声をあげながら、

快感を味わい続けた。


いつも汗だくになるが、

今日は手のひらまで

汗でふやけてしまうくらいだった。


つかれている間、

の背中に回した手に思わず力が入り、

彼の肩甲骨近くに

指先を食い込ませてしまうくらいだった。


ーーーーー

▶︎(プロフィール画面の、フォロー中•フォロワーの数字の近く)→「すべての記事」→「テーマ別」に進むと、分類がありますトランプハートトランプクローバートランプダイヤトランプスペードトランプジョーカー虫めがね


このブログの構成についてはこちらをご覧ください。

↓↓