は上体を起こし、

すぐにはいれてあげないよという仕草をした。


「いやっ、いれて?お願い、いれてください…」


「ふふっ、自分からおねだりしちゃったね。

じゃあおねだりできたからいれてあげるね。」


私は涙目でを見上げた。


グッ…とはいってきた。


「はぁん!気持ちいいっ…」


恥ずかしいほど潤っていたので、

彼はおくまできて律動的に動いた。


最初っから、おくがしびれるような快感が走る。


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私は彼にくみしだかれた状態になった。


「この前の爽やかなお茶のままで別れたら1番綺麗だったのに…」


「そう?じゃあやめる?」


「…分からない」


激しいキスをしながら、

「いいよ?やめても」とい言う彼。


「もう本当に、この前の爽やかな姿と今の姿と

ギャップがすごい… 二重人格なんですか?」


「ふふっ、これが僕なんだよ。」


「私、最近こうやって会った後、胸が大きくなったんですよ…」


「刺激したからかな?今もここがこんなに立ってる。」


「そういうことじゃなくて、

胸全体が張った感じになっちゃったんです」


「ふふっ、ぼく男だからそういう感覚は分からないよ。」


「たぶん、女性ホルモンがたくさん出たんだと思います…」


彼は私の胸に顔を埋め、赤ちゃんのように吸った


その姿を上から見てなぜか愛おしさを感じる。

いつもは比較的すぐにいれてくるのに、

脇腹から太腿にかけて指でさわさわと刺激したり、

熱くなった部分をこすりつけながら、

「どうする?やめる?」と再び聞いてくる。


こすりつけられている部分が熱く、

私は最初にキスされた時から濡れてしまっていて、

彼が敏感な部分に触れるたびに

快感がジワジワ広がった。


「なんか、意地悪されてる気がします…」


「意地悪なんかしてないよ?

tefeさんが、爽やかなのがいいって言うから。」


「…今だけ、爽やかじゃなくてもいいです…」


「どういうこと?分かるように言って?」


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ソファーに座って少し話す。


「こんなに短いスパンで会うことって珍しいよね。」


そうですね。でもこの前、爽やかにお茶して別れて良かったです。本当のお茶っていいですよね。あのまま会わなくなったら良い思い出になったのに。」


「でもキスしちゃったでしょ。」


そして今回もすぐにキスされる。



キスの感触に浸りながらも、

その行為の切れ目にせめてもの抵抗をして言った。


最初に2人で会った時も、本当のお茶だけして、

ずっとそのまま爽やかな友だち関係だったらよかったのに。」


「1番最初はそういう感じだったよ?」


「そうですけど。その後に会った時、

家に行く前にやめておけばよかったってことです。

そうしたらこうならなくて、爽やかな面だけを見て交流できてたのに。」


「ふふっ」


何度もキスを交わす。本当に、何の違和感もない、

フィットして溶け合う感じ。


脱いで、と言われる。


移動中汗をかいたので

シャワーを浴びたいと告げて立ち上がった


ブラインドの隙間から外を覗くと、

普通のホテルから見える外の景色だった。


波打った水面のようなガラス製の髪留めを

洗面台に置いた。


脱衣所がガラス張りで、彼が私を見ていた。


入れ替わりでもシャワーを浴びた。


私は、バスタオルを巻き、その上から

バスローブを羽織って、ソファに座って待っていた。


「着ちゃったんだ。」と、彼は私を後ろから

抱きかかえてきて胸を触り、首筋にキスした。

ふとももの間にも手を入れてきた。


照明がついて明るいままだったので恥ずかしく、

ベッドに逃げた。


布団の中に入ろう?と言っても、

わざと明るい所でを抱こうとしているのか、

聞く素振りを見せなかった。


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