「ふふっ、じゃあtefeさんの理性をこわしてあげる。
ほら、ほら、どう?気持ちいい?」
「ああん!ああん!気持ちいい!
すごく気持ちいいです…!」
「すごくいいよ。僕はtefeさんの理性が飛んで
おかしくなるくらい感じてる姿を
見るのが好きなんだよ。」
「もうヤダ…見ないで…」
彼につかれながら、
左腕を伸ばして手のひらで彼の目を覆った。
その状態のまま、彼は淡々とポルチオをついてくる。
快感で意識が遠のきそうになった。
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