「ふふっ、じゃあtefeさんの理性をこわしてあげる。

ほら、ほら、どう?気持ちいい?」


「ああん!ああん!気持ちいい!

すごく気持ちいいです!」


「すごくいいよ。僕はtefeさんの理性が飛んで

おかしくなるくらい感じてる姿を

見るのが好きなんだよ。」


「もうヤダ…見ないで…」


彼につかれながら、

左腕を伸ばして手のひらでの目を覆った。


その状態のまま、彼は淡々とポルチオをついてくる。


快感で意識が遠のきそうになった。


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「すごいよtefeさん。こんなに乱れちゃって。

すごく淫乱だよ。」


「…淫乱じゃないです。すごく気持ちいいから。」


「そうだね、僕がこんな風にしちゃったんだよね。」


彼は、話しながらも

しっかりポルチオをついてくる。


「あ、あぁ〜ん、そこ気持ちいいです… すごい…」


「ここ?tefeさんはここが好きだね。」


「…ああん…!…」


tefeさんのおくがコリコリしてる。

気持ちいいよ。

tefeさんの子宮をこわしてあげる。」


「…いやっ、こわさないで」


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生理直前だからだろうか、

子宮が降りてきているのか充血してはれているのか、

直に彼の熱いもので刺激されている感覚があり、

もう最初からすごかった。


「あっ、あっ、あっ、気持ちいいっ!」


目をかたくつぶって、感じるままになっていた。


彼は私の唇を唇で塞ぐ。

は顔を左右にぶんぶん振り、身をよじった。



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