「tefeさんのここ、すごいよ」


彼が的確になかを刺激するので、

私の快感はあっという間に高まった。


「ここ?ここ気持ちいいでしょ?」

「はい、気持ちいいです…」

「僕に、こんな風にして欲しかったんでしょう。」

「はい、こんな風にしてほしかったです…」

クネクネと身体が動いてしまうのを止められない。


ーーーーー

▶︎(プロフィール画面の、フォロー中•フォロワーの数字の近く)→「すべての記事」→「テーマ別」に進むと、分類がありますトランプハートトランプクローバートランプダイヤトランプスペードトランプジョーカー虫めがね


このブログの構成についてはこちらをご覧ください。

↓↓



彼はそのまま私を追ってきて、

耳や首すじを舐められ、ふとももの内側を

そっとなでてきた。


唇を熱いキスでふさがれながら、

右手で左の胸の先端をいじられた。


私はその時点で、前に彼がはてる直前に

してあげたような

ネットリと口の中全てをなめまわすようなキスを

最初からしていた。

そうしながら、

不思議なくらい濡れてくるのを感じていた。


口内と、胸への刺激がもたらす快感に、

ンッ!アッ!という声を漏らしながら、どれだけ自分が感じてしまっているのか伝えたかった。


「ねぇ、触ってみて?」


指を中に入れた彼は、あぁ… と低い声を漏らした。


ーーーーー

▶︎(プロフィール画面の、フォロー中•フォロワーの数字の近く)→「すべての記事」→「テーマ別」に進むと、分類がありますトランプハートトランプクローバートランプダイヤトランプスペードトランプジョーカー虫めがね


このブログの構成についてはこちらをご覧ください。

↓↓