「こういうことのインストラクターみたいですね…」


「え?インストラクター?どうして?」


「上手すぎるから… もう、気持ち良すぎる

本当に、なんでそんなにいやらしいんですか…」


「ふふっ僕は普通にしてるだけ。

男はセックスの快感ってシンプルなんだよ。

女性の方が感じるバリエーションあるんだよ?

こんなに感じて乱れちゃうのは、

tefeさんが淫乱なだけじゃない?」


「淫乱じゃないです違います…」


「ん?何が違うのかな?」


グッ、グッと押し入れてくる。


「っは〜ん!気持ちいいっ!」


「先生なのにこんなに淫らに喘いじゃって。いやらしいなぁ。僕のがそんなに気持ちいいの?」


浅く深く、緩急をつけてついてくる。


何度も顔を背けて彼の唇から逃げようとする私を

逃さずに追ってきては熱いキスをした。


同時に、下半身は、マシンのように的確に

わたしが感じるポイントを刺激してくるのだった。


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いつものように、正常位でグッと彼がはいってきた。

排卵期でも生理前でもないのに、最初から快感が深い。

23回腰を動かされただけで一気に快感が高まった。


「…気持ちいいっ

なんかつきさされてるみたい…」


「気持ちいいね!あぁ…」


この数ヶ月、頻繁に肌を重ねているせいなのか、

身体の内側が彼に馴染んでしまい

すぐに違和感がなくスムーズに溶け合ってしまう。


彼は余裕を見せてとりすました様子に見えるが、

急に会いたいと言ってきたあたり、

こういうことをしたい欲求が高まっていたのだろう。


その証拠に、私のなかふかくに入ってきた部分が、

いつも以上に大きく、先端が私の内部を

力強く押し広げているようだった。


以前は、いれてしばらく経った後に到達できるような感覚が、早いうちから湧き上がってきた。


彼がはいってきて結合している場所だけが、

熱くうごめく動物のように感じられ、

身体の他の部分は海に浮遊しているような感覚だ。


「なかに熱いのが入ってる… 他の生き物みたいにすごく激しく動いてます

あぁ… もう、なんでこんなに気持ちいいんですか?」


彼がゆっくり動く度に、鋭く甘美な快楽が広がる。


下半身の刺激だけであまりに気持ちいいのに、

そこに彼からのキスが加わると

人間がダメになりそうな感覚がして、

首を素早く捻って顔を背け、

キスから逃げようとしていた。



(潮吹きに関するブログを引用しました。

まさにこういう感覚〜‼︎と思いました。

↓↓)


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そんな時に、意志とは関係なしにでてしまう液体が、数回に分かれて勢いよく出た。


「あっ、なんかでちゃってる…」

「ふふっ、潮ふいちゃったね」

「やだ、恥ずかしい…」


そう言いながら、私は首を左に背け、

右手で自分の顔を隠した。


「…ねぇ、早くいれて?」


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