※どうしようもない関係(16)がエスカレート
した時期の内容はこちらをご参照ください。
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「もういれたい」


「いれるなら、なまでしてほしいです」


「いつも、なまでいれてるじゃない?」


「最近なかなか会えてないから」

 

「tefeさんが会ってくれないくせに。

僕は会えるのに。


だからこうやってお仕置きしてやる。

セックスしたいのに会えないと

苦しいでしょう?


1時間でもいいから会いにきてよ。

なまでいれてあげるよ?

子宮の奥までなまでついてあげる。

tefeさんもそうしてほしいでしょ?」

 

「私、性欲とかそんなに無い方だったのに。

でも、この関係は、

性的な面だけじゃなくて、

マッドサイエンティストみたいな所とか、

狭間な感じも揃ってるから、

身体の奥からゾクッとしちゃうんです。

抱かれたくなっちゃって苦しいです…」


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※どうしようもない関係(15)がエスカレート
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「なめてたら、

tefeさんのいやらしいところが

大きくなってきたよ。


僕の舌で感じてるんだね?

tefeさんの恥ずかしいところから

どんどんあふれてくる。

きれいな液体がわいてくる。

tefeさんのいやらしい液、美味しいよ。」

 

「恥ずかしいけど、

自分で触りたくなっちゃった。

太ももまで濡れてきそう… 


彼以外の人にこんな内容を送ってこられたら

気持ち悪っ‼︎としかならない内容


それに、いくら彼でも

朝っぱらからこんな内容を送ってくるのが

ちょっとおかしいと思った。


普段は爽やかで好印象な人で、

こんなメッセージを送ってくることは初めてだった。

(この数年後にはバーチャルセックス?を

することになるのだけれど、ある意味この時の感じがエスカレートしたと言えるのかもしれない)

 


そんな風に冷静な自分と、

彼からのいやらしいメッセージに

応えている自分が、

まるで別の人間のようだった。



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「僕の硬いのが欲しいんでしょ?」


「…」


「何度も何度もtefeさんのなかに

出してやりたいな。

僕の欲望をtefeさんの中に

たくさん吐き出してやりたい。

嫌がっても泣いてもおかまいなしに、

やりたい放題めちゃくちゃにおかしてやりたい」


「恥ずかしすぎます。夢の中で〜あたりから濡れちゃって。もういやです。」


「家族の見てないところで、

自分で触ってごらん?

僕がtefeさんの手に乗り移って

気持ちよくしてあげる。

入り口も中も、クリトリスも

全部なでまわしてあげる。」


「すごいびしょ濡れです」


わたしは通勤電車の中で、

本当に身体が熱くなってしまい、

触りたくて仕方なくなっていた。


「僕の口で、いやらしいおつゆを舐めとって

掻き回してあげるね。

下から上に何度も何度も、僕の熱い舌で。」


彼に実際された行為や、

彼がなめている時に目が合ったこと、

そしてその時の快感が蘇る。



「身体が熱いです…」


「僕もガチガチだよ?

tefeさんのいやらしいところが

僕にまとわりつてくる。」


「舐められてる感じがします」


「もっとなめ回してあげる」