珍しく、

ボディソープをつけて身体の洗いっこをした。

私は、そういうことを楽しむ趣味はなかったが、

彼は一緒にシャワーやお風呂が大好きだ。


ソープをつけて抱き合った状態で

身体を擦り合わせてきた。


激しいキスを交わしながら、

お互い身体を上下に動かす。

胸や腹はさておき、

陰部同士が触れてヌルヌルする感触が

たまらなくなってきた。

彼はとても熱くなっていた。 


「ほら、僕のがもう硬くなってきた。分かる?」


「はい… わかります…


彼の熱を感じて、私も熱くなって濡れてきた。


「石けんでヌルヌルするのか、自分のでヌルヌルなのか分からない…」


「ふふっ」


彼が先にお風呂場を出て、

落ち着いた様子で、

バスタオルで身体を拭いていた。


いったん休憩モードに入るのかと思い、

私も身体を拭いてバスローブを着た。



ーーーーー

 

▶︎(プロフィール画面の、フォロー中•フォロワーの数字の近く)→「すべての記事」→「テーマ別」に進むと、分類がありますトランプハートトランプクローバートランプダイヤトランプスペードトランプジョーカー虫めがね



このブログの構成についてはこちらをご覧ください。

↓↓



 


服を着たまま、彼は私をベッドに押し倒した。

息もできないような、キスの嵐。

そして巧みな指づかいで下半身をまさぐってくる。 

はぁ…はぁ…と吐息が漏れる。


「tefeさんのここ、すごいよ。キスと指だけでこんなになってる。」


指を出し入れされる。 


もう、指がひんやりしているとは感じなかった。


「あぁ、1番最初の時に、

もっと無理矢理やっておけばよかったなぁ。

いやっ!やめて!って騒ぐのを無理矢理するの。」


「え…?どういうこと?」


「とりあえず、早くしよう?早く抱きたい。

服脱いで」


「…シャワー浴びていいですか?」


「いいよ、一緒に入ろうか。」



ーーーーー

 

▶︎(プロフィール画面の、フォロー中•フォロワーの数字の近く)→「すべての記事」→「テーマ別」に進むと、分類がありますトランプハートトランプクローバートランプダイヤトランプスペードトランプジョーカー虫めがね



このブログの構成についてはこちらをご覧ください。

↓↓






「…罪悪感とか感じないんですか?」


「感じないよ。僕は、自分の本能と欲望に

忠実でいたい。

それに、tefeさんが僕と同じように

なっていく姿を見るのが好きなんだ。」


「悪趣味ですね。

どうしてそんなことが好きなんですか?」


「だって面白いじゃない?

真面目なtefeさんが、

普段の常識とか道徳で止められないほど、

欲望に向って進んでいくんだよ?」


彼は私を抱き締めながら、

私のスカートをたくし上げ、

下着の中に指を入れようとしてきた。


「濡れてる?」


「…」


外から部屋に入ったばかりなので、

彼の指はひんやりしていた。


彼の指がひんやりしていたから、

私はかえって自分の中が

とてつもなく熱くなっているのを感じた。 


「うわっ、もうすごく濡れてるね。どうして?」


「あんなメッセージ送ってくるからですよ。

それに、久しぶりに会えて嬉しいから…」


「そんなに感じてくれたんだね。僕も嬉しいよ。

ずっと会いたかった。早く、しよう?」



ーーーーー

 

▶︎(プロフィール画面の、フォロー中•フォロワーの数字の近く)→「すべての記事」→「テーマ別」に進むと、分類がありますトランプハートトランプクローバートランプダイヤトランプスペードトランプジョーカー虫めがね



このブログの構成についてはこちらをご覧ください。

↓↓