たくさん舐めてあげるっていう

メッセージをくれたのに突然いれられ、

多少強引だな…と思っていた。


私も彼も、

最初は汗もそんなにかいていなかった。

しかし、卑猥な事を言われながら

浅く深くつかれているうちに

私の理性は飛び始めた。


「あっ、あっ、気持ちいい…!

熱くて硬くて、気持ちいいです…!

ねぇ、耳も噛んで…。痛くして?」


彼は、最初は優しく耳全体をなめてきたが、

私がもっと痛くしてと懇願すると

躊躇なくガリっと噛んできた。


「ああっ‼︎気持ちいいっ…‼︎」




ーーーーー

 

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「いれるよ」


グッとめり込んできた。


「あ、あーん…


「こうされたかったんでしょ?」


「はい… こうされたかったです。ダメだって分かってたんだけど…」


「こう、って何?」


「え、お仕置き…?」


「tefeさんは淫乱だから、

僕のメッセージで感じちゃって、

僕が欲しくなったんでしょ?

僕とセックスしたかったんでしょ?

自分で触って濡れちゃうなんて、

いやらしいなぁ。」


彼は、そんな言葉を浴びせながら、

いつもとは違って私を焦らしたり

動きをわざと止めたりすることなく、

最初から激しくこしを振ってきた。


「あーっ、気持ちいい…!」


「わたしも気持ちいいっ…!」


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休憩モードに入るのかと見せかけて、

彼は突然荒々しく私の両肩を掴み、

キスをしてきた。 


私は、その行為だけで更に濡れてしまった。

ベッドに押し倒されて更にキスの嵐。


そしておもむろに避妊具を付け始めた。


「え、もう?」


「我慢できない。僕、もうガチガチだよ。」


私は布団をかぶって、

目だけ出して準備している彼の顔を見ていた。

すごくこわい顔をしている。


自分で触ると、

信じられないほどびしょ濡れだった。


「ねぇ、触ってみて…?」


「触ってあげない。すぐ挿れたい!」


彼は、私に覆いかぶさってくると、

避妊具を付けた状態で私の敏感なところを

数回撫で、そのまま勢いよくいれてきた。



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