私の喘ぎ声を塞いでしまうかのような、

貪るようなキスをしながら、

奥までうちつけてくる。


「うっ…うっ…!」


深く舌を入れてくるかと思いきや、

上唇が全て吸い込まれてしまうくらい

強く吸ってくる。


私は、快感のあまり

自ら腰をクネクネと蠢かせてしまっていた。 


「本当にいやらしいなぁ、

こんなに腰振っちゃって。

僕のがそんなに気持ちいいの?

もっとやってあげるよ、ほら!」


そういうと、また耳たぶを強く噛み締め、

胸の先端を強くつねりながら

奥まで入ってきた。


規則的で律動的な動きが、私の快感のツボを

確実に押し続けた。


(だめ、気持ち良すぎる…‼︎)




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彼は、いれたままで耳たぶを噛み、

空いている手で右胸の先端を強くつねってきた。


こんな風に、3箇所同時に

激しくされるのは初めてのことだった。


「はぁっ 痛いでも気持ちいい…!」


「本当に変態だね。痛くされてるのに

そんなに気持ちよさそうにしちゃって。」


彼は、同時刺激をやめずに続けた。


痛みが快感を増強させ、私の喘ぎ声が

ワントーンかツートーン上がっていた。


私の指先も、彼の背中や腰の皮膚に

食い込みそうだった。

体に跡を残してはいけないと思い、

我に返るたび指の力を抜いた。


彼はは体勢を変えて、

今度は反対側の胸の先をつねってきた。

耳たぶも強く喰んでくる。

同時に、更に激しくなかをついてきた。


「あっ… すごい中も全部気持ちいい…


「tefeさんの中、すごいことになってる。

痛くされて感じるなんて、本当に変態だね。

…あぁ、気持ちいいなぁ。」




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