たくさん舐めてあげるっていう
メッセージをくれたのに突然いれられ、
多少強引だな…と思っていた。
私も彼も、
最初は汗もそんなにかいていなかった。
しかし、卑猥な事を言われながら
浅く深くつかれているうちに
私の理性は飛び始めた。
「あっ、あっ、気持ちいい…!
熱くて硬くて、気持ちいいです…!
ねぇ、耳も噛んで…。痛くして?」
彼は、最初は優しく耳全体をなめてきたが、
私がもっと痛くしてと懇願すると
躊躇なくガリっと噛んできた。
「ああっ‼︎気持ちいいっ…‼︎」
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