今どうなってる?」


電気ショックみたい… 全身気持ちいいの… 

手も痺れる感じがします… あん!あん

気持ちいい!」


彼は、私の両手首をの頭の上でベッドに押し付ける。そして更に官能的に身体を動かした。


「ああ、中に出したいなぁ。孕ませたい。

きっと、僕にそっくりな男の子が産まれるよ?育ててみたいでしょ?ふふっ」


「はい

あ、でもダメ。中はダメですよ…」


「いいでしょ?ねぇ。ほら、ほら!」


「ああ、そこすっごく気持ちいい…」


熱いの出して欲しくなっちゃう

どうしてほしいのか、もう自分でよく分からないです… 気持ち良すぎます!」


彼が私の中で一層大きくなり、

私を押し広げている感覚に襲われた。


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胸骨と胸骨、頸部と頸部が強く押し付けあって、

その事で2人の身体が一体化しているように感じた。


気持ち良すぎて悶えまくって、

身体が突っ張るようになったり、

その感覚をなんとか発散させるために、

狂おしく身体を左右に振ったりした。

顔からも身体からも、

滝のように汗が吹き出していた。

快感のあまりおかしくなって、

どう見られるなんて全くお構いなしに

ジタバタ暴れる子供のように

身体を思い切り使っていた。


その様子を見た彼の興奮が加速したようで

野生的な雰囲気でわたしにいれたまま

強く胸の先端をつまみ、

思い切りおくにつきさす動きになった。


「ああっっ…‼︎」


 両脚が突っ張るような強い快感が走る。


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