最近、クトゥルー神話に再入門を果たしました。自分で書くクトゥルー神話もいいものですね。知識はガバガバですが、少しでもコズミックホラーを感じていただければ幸いです。
人生二度目のドリラジ。すごく難しい!というのが正直な感想。最初はドリフトパッケージライトという、確かタカラトミーさんとヨコモさんがコラボしたドリラジでした。さて。やや広めのリビングでもフルスロットルは危険。それを承知の上でやったもんだから、盛大にクラッシュ。すっぽんぽんの状態で、です。(´・ω・`)ボディつけてたら割れてたと思います。それくらいものすごい勢い&音でぶつかったんで、冷や汗をかきました。orz幸いナックル割れとかは起こしていませんでしたけどね。とりあえずスピンに持っていく秘訣みたいなものを編み出しましたが、定常円を描くにはちょっとうちのリビングでは難しいです。おとなしく外で練習することにします。(`・ω・´)今、絶賛充電中です。大容量バッテリー、欲しいなぁ。場合によっては純正タイヤに戻してグリップ only でいくかも。うーん、もやもやします。みなさん、どれくらいの期間で定常円出来るようになってはるのかしら。(´・ω・`)
早速 MAZDA3 にドリフトタイヤを装着してみました。限界までローダウン。ボディポスト、ノーマルより2段ほど下です。これ以上下げるとホイールアーチと干渉するので、ここらへんで。そして! FRP バッテリープレート装着!で、とりあえず外側だけベアリング交換!バラすのが怖いなんて誰にも言えnスプリングも交換してみました。かなりローダウンすることができましたよ。あとはプロペラシャフトをアルミ化!いつかサーキットで滑りたいですね。まぁ、前にも言った通り、近所のラジコン屋さんでは9割強の方がヨコモさん製マシンだそうですが、、 (´・ω・`)まずはグリップ、定常円、そして8の字。ゆっくり 練習したいと思います。
何度目やねん、これ・・・orz同じプロポを使いまわしたい。そんなスケベ心が裏目に出たのでしょう。案の定、前進しかできないマシンになりました。wその後、4、5分、格闘。ペアリングを何度か繰り返したり、電源 On/Off を試すと復帰。バックが出来る(意味深)っていいですよね。実車もまたかくの如し。ちゃんと進み、曲がり、そして止まる。当然バックも出来なければいけないわけで。今度こそタミヤさん頼みかと思いましたが無事復帰しました。一体何が原因なんでしょうね。(´・ω・`)
適度な大きさ、そして適度な小ささ。矛盾するようですが、ぼくはこれが人生初めてのツーリングカー。この何とも言えない大きさにとても感動しています。・ステッカーチューンさっそくアルミテープで補強をすませ、マフラーを装着しました。なぜかブレます。カメラの調子が悪い。余談ですが、マフラーはプリントされてません。リアフェンダーのみになってまして、マフラー用の凹すらなかったんです。実車カタログとかで見るグレードとは違う、という事なのかしら。次は各種ステッカーチューンの用意です。フロントとリアにナンバープレート。車検証。ドリタイヤ装着。妄想は膨らむばかりです。・スピードノーマルモーターでこんなに速いとは思いませんでした。ま だ本格的なシェイクダウンは行っていませんが、このスピードでリビングでの8の字は難しいかも。フルスロットルを楽しみたいなら外出せねばなりません。ドリフトの定常円の練習ならなんとかなると思います。・精度の高さどなたかもおっしゃってましたが、あまりに完成度が高いため、カスタムする気が起きにくいんですよね。そのままでも充分ツーリングできそうですしお寿司。ただぼくは、オンロード・ドリフト両方楽しみたいので、カスタムは駆動系の強化とか、フルベア化くらいになると思います。外装はあまりというか、ナンバーとか車検証以外はイジらない予定。デミオともに、末永く可愛がってあげようと思います。それでは、また。( ^ω^)ノシ
ついに! やって参りました!今回は、XB未経験・タミヤ製品未体験の方の為に、解説編として記事を書かせていただこうと思います。1.購入初めてのRC車は、走らせる場所を確保できるか考えてみてください。公園、家の中、砂浜、でこぼこの山道、サーキット。直線番長をリビングで走らせるには狭すぎるし、オフロードマシンはサーキットでは走行できないことが多いです。なので、「おっ、こいつァかっけぇ!」「これはかわいい!」と思っても、まず、走らせられる環境が近くにあるかを考えることが、必要・条件になってきます。運転場所をクリアしたら、あとは購入あるのみ。超ブレまくり。orz2.開封編プロポが入ってるBOXを開けると、こうなってます。ニッパーで切ること! ハサミで無理矢理、は厳禁です。3.プロポに電池を inプロポの底の蓋をスライドさせて開け、電池を入れます。4.本体にバッテリーを積み、接続XB付属のニッカド電池は最強です。3,4年在庫していたであろうバッテリーでも、開封後1,2分なら動きます。5.プロポと本体のスイッチをONにすれば走れる…のですが、「ペアリング」という作業があることに、説明書を読まれたあなたは気づいたかもしれません。XBにはこのペアリング作業は不必要なのですが、つまり、プロポとマシン本体の受信機を「ペア」にしてあげることで、二人の間にユニークな関係が生まれる(?)のです。通常、キットからラジコンを作られる方はこの作業が必要である一方、タミヤさんの XB シリーズは、最初からペアリング済みです。まさにRTR,レディ・トゥ・ラン(箱から出してすぐ走らせられる)です。5.走らせてもよし、眺めてもよしいよいよ走る段階になりました。試しに、走らせてみましょう。数分すると、フルスロットルの時にガクガクと痙攣しますが、これはバッテリー不足で、故障の挙動ではありません。充電が必要だという悲痛の叫びなのです。とろとろと走らせて適度に放電させ、充電作業に入りましょう。放電器(1000円くらいで入手できます)を使うのもいいかもしれません。繰り返しますが、充電の時間には細心の注意を払ってくださいね。もちろん、眺めるだけでもいいです。慣れてくると、ここをこうカスタムしたいな、とか、俺ならここにこういうステッカーを貼りたい、とか、いろいろ空想・妄想して楽しむことができますよ。では、ワイの新妻さまのグラビアをば。-----------------------------------------------------・最後にさて、ちょっと気になることがあります。XBに付属してくる充電器のお話です。デミオには、左のがついてきました。MAZDA3 には、右のが。左のモデルがおそらく古い版の充電器だと思われます。注意すべきは右の方。形があまりにそれっぽいため、「おっ、もしかして自動カット機能付きか?」と思ってしまいそうになりますが、違います。充電のオートカット機能は、新旧ともにありません。新しいほうには充電時間の目安が書いてあるので、それを参考にしてください。充電したまま出かけたり、寝たりしないように!ではみなさん、お気に入りのマシンを選び、納車しましょう!レビュー等は次の記事にて。(`・ω・´)ノシ
フロントにディスクブレーキ装備のデミオちゃん。なんと、ホイールアーチと干渉することが判明しました。本体をひっくり返して、ボディの荷重をかけた状態でステアを切るとグヴォォオォォオォォという凄い音がしました。wそういやツライチより 0.3 ~ 0.5mm 程度外に出てましたからね。大慌てでもとのハブに戻しました。あのまま走行していたらと思うと怖い! kowai !(´・ω・`).,、。o0 (マフラーとワイパーついてたからいいけど、、)
愛車デミオ用に色々買ってきました。ラジアルタイヤ、ホイール、ナット、そしてラバーシールベアリング。1.ベアリングバラすのが面倒だったので、負担が一番大きいであろう外側のフロントベアリングだけをラバーシールのに交換。するすると回るようになりました。内側や駆動系のベアリングも換えたらすごいことになりそう。^^まぁ、アルミナックルに換えたりするときに変更するとします。モナカを割っての交換予定は今の所無いかなと。2.タイヤとホイールホイールは結構素敵なのが見つかりました。デミオ純正ホイールをメッキ仕上げにしたやつなんですよ!予備としてタイヤも購入しましたが、こちらをメインにするかも?ってことで、接着・乾燥待ち。Mシャーシですが、家の中では八の字1コが限界です。公園はちょっと遠いし…。 (´・ω・`)いつかは、ちょっとどころかかなり遠いですが(行ける範囲ではある) 、サーキットデビューしてみたいです。
マフラーは用意してあるんですが、片方だけなんですよね。カタログを見る限り 3 のマフラーは両側に一発ずつ。おそらく片方だけの施行になると思うのですが、思うところがあるんです。というのも先日、バスに乗って隣の車とかを見ていたら、セダン型の車のリアで、片方にしかマフラー(多分カスタム品)を着けていなかった車を見かけたんです。そのリアのフェンダーは両側にマフラー用凹がありました。ヘンな感じはしなかったし、逆に男気を感じましたね。つまり、無理して両方に付けることもないってこと。3が納車されたら、もしマフラー部に印刷があったら凹になるようにあえて切り取ろうと思ってます。同じマフラーが手に入ったら、そんときはそんときで右と同じように左にも搭載したらいい話ですからね。あるいは、一本だけ中央に設置してもいいかも。近所のミニクーパーに乗ってる人は真ん中に着けてますしお寿司。
今日、近所の MAZDA さんリアル店舗に行って、MAZDA3 のパンフレットをいただいてきました。もちろん、エクステリアの勉強の為と、薀蓄蓄積のためです。時間がなかったので、展示されていたシグネチャーモデルを凝視できなかったことだけが残念。ポリカボディ造形とかできる方なら、エアロも再現できたのに、とたいへん羨ましい思いでちょっとだけ眺めてました。あと、対応していただいた社員さんについて。新人だとおっしゃってましたが、対応も丁寧だったし、オーナーになるなら MAZDA がいいねと思わされました。こんなしょうもない冷やかしに付き合っていただいて、本当にありがとうございました。m(_ _)mしっかり勉強します。それにしても、実車のカタログって、どうしてこんなにワクワクするんでしょうね。オーナーになることを検討している方なら、納車してシートに座ったらもう最高な気分になるのでは。クルマは奥が深い。
納車したらやりたいこと、備忘録。-------------1.エクステリアカスタムステッカーチューン、マフラー搭載等。2.ドリフトタイヤ装着、シェ逝クダウン一回目3.フルベアリング化機構を理解しつつ、フルベアに挑戦。シェイクダウン再度実行。4.リアナックルのアルミ化5.(できれば)ステア周りのアルミ化6.スポーツチューンモーター搭載7.以下、妄想継続中
( ^ω^) MAZDA3、納車 したいと思います。TT02 はオプションパーツも豊富ですし、何よりイジりやすい!うーん、正直、負ける気がしない(何に何はともあれ、決まってやっとジタバタできそうです。入手は16日くらいになると思います。
ダミーマフラー。焦げ(?)が素敵に表現されてて、思わずレジへ。w取り急ぎご報告まで。
位置について! よーi(ry検討するのはこの三車種にしました。コミカルグラスホッパーを外したのは、どうせなら本家を買いたいと思ったから。さて、ワイはどれが一番好きなのか?答えはワイのみが知っています。どうなることやら……。(´・ω・`)
MF01X でないといけない、と自分を縛り付けていました。ですがやっぱり、ツーリングカーやコミカル路線が好きだという確信に至ったんです。本気のグリップはMシャーシでできますし、いざとなればテールスライドくらいはできるマシンが作れるからです(経験済み)。なので、でかいマシンでもいいやと思うように考えが変わりました。スーパードルフィー(球体関節人形)をお迎えしたときにいただいた特大バッグがあるので、どうしても一緒に外出したいときはそこに入れることにします。お迎え候補:・コミカルグラスホッパー・ワーゲンT2・MAZDA3・86これらのいずれかになります。あくまで「予定は未定」。
b某T店さんにて、ドリフトラジコンの相談をしてきました。YD2 が根強い人気だそうで、9割がたの人が使ってはる、とのこと。ドリパケの方も一定数いらっしゃるようです。ところがドリフトスペックの方はほとんどいないそうで、、(´・ω・`)ショボーン。TT02 にドリタイヤをつけて、リアデフをロックして、とまで考えたのですが。やはりDSよりジムニーかな、 、、とはいえドリフトスペックでも遊びたいし、TTのほうがメンテや改造もしやすいそうだしなぁ。ドリフトマシンとしてドリフトスペックを入手、飽きたらグリップ走行に。あるいは、ジムニーにドリタイヤを履かせてドリし、飽きたらクロカン車に変更。デミオはオンロード・グリップ専用です。ドリは諦めました (`:ω:´)仮にジムニーを納車した場合、「あ、こんにちは。初めてコース走るんで、邪魔かもしれませんがよろしゅう」.「あ、そうなんですか」「じゃあ見てください! 俺のマシンを!」「え、ジムニー…オンロード仕様……?」こんな会話が交わされそう。w冗談はさておき、サーキットでは指定タイヤがあるそうで、いずれは専用ホイールとともにそちらも購入せねばなりません。
タイトル通りです。ほぼ8割がた決定。土壇場で変わる可能性もありますが、決まる寸前まで逝ってます。クロカンができ、ドリフ トもでき、グリップもできる。これらすべての要素を備えたシャーシが、MF01X なんですね。納車予定は16日ごろ。楽しみです。ようやくジタバタできるようになりました。(汗 (´・ω・`)どうか皆様も、たのしいRCライフを。それでは、また。(`・ω・´)ノシ
『デミオのすべて』 という kindle 電子書籍を買いました。このシリーズの本は薄いのが特徴ですが(「薄い本」ではない ←)、これで気兼ねなく、折れ曲がりを心配せずに持ち運びできます。いつでもデミオに関する情報にアクセスできるようになりました。便利な世の中になったもんです。実車のノウハウは特にスケールモデルにも反映されているので、この本を参考に、特にエクステリア周りを中心にカスタムしたいですね。-------------------------以下、感想。思ってたより分厚かったです(笑)。情報量が凄い。写真はもちろん、記事の内容も濃密だし、インタビューやらセッティングシートやら、デミオへの愛が盛り沢山。ざっと流し読みしましたが、とても2,3日やそこらでは読破しき れません。デミオ実車オーナーの方はもちろん、ぼくのようなタミヤさん製デミオRCカーを持ってる方に強く、強くおすすめしたいと思います。想像力・妄想力が確実に強くなります。持ってるRCカーのウンチクを実車の書籍から得る ---。素敵なことだと思いませんか?この本は間違いなく「買い」です!
ドリタイヤと、ベアリング。ベアリングはとりあえず TT02 用のを購入。これなら、仮に違うシャーシを買ったとして、余ったりしてもデミオのフロントにも使えそうなんです(今の所デミオはリアにしかベアリングを入れてません)。ただタイヤ、これが意外とグリップしそうで複雑な気分。まあモーターで高速回転させたら滑るとは思いますけどね。TT02を買ったらやることは決まってます。まずボディへのプチカスタム(ナンバープレート、車検証等)。次にフルベア化。そしてステアリングのアルミ化。で、ナックル等のアルミ化。最後にモーターの換装。フルベアにした後は畳み掛けるようにオプションをぶち込んでいくと思います。果たして、ワイ、TT02 をお迎えするのか!?……(´・ω・`)……それと、思い出しました。ぼく、以前にもジムニ-を買ってました。orzあとブラックフットも組み立ててたみたいです。(他人事
博麗神社兵庫分社の活動としては、東方アレンジ自作を含め、ローライダーカルチャーと東方の融合のメディアミックス、というテーマを持っています。今のところアレンジ曲うpに集中していますが、同人誌出版も含め(短編小説のネタ -- 一発モノですが -- はあるので)、なんとか活動を細く長く続けていきたいものです。それにしてもどなたかミューラル描いてもらえないかしらん(人任せそうそう、実は一度、どこかで拝見したんです。東方アートのキャデ。あれにはやられましたねー。痺れました。今回ご紹介するのは、愛車のインパラ (1/24 ダイキャストモデル)。ワイヤーホイールが萌える素敵な子です。魔理沙のイメージでもあるツートンカラー。一時はホッピングにも興味があり、モーターと釣糸とエポキシパテ・プラ板や金属棒を駆使して派手に飛ばしてた時期もありました。(遠い目)スイッチの配線、楽しかったなぁ。実車に乗って東方自作アレンジを流しつつクルージング。自給自足ですが、ぼくの夢のひとつでもあります。というか、【東方 ウェッサイ】 で検索すると、自慢のようですが(※自慢です)、ぼくのアレンジがブワァーッて出る。w他に誰かいないのかと思ってもいないんですねこれが。orz世界狭しといえどどこかにいるだろう、と暇さえあれば検索してますが未だに同志に出会えていません。サウス系の音源をミックスされた方がいてはるのは存じてます。あるいは、Lil Rob みたいなチカーノ系 hiphop のミックスとかどうだろう。ぼくも実際何曲か、試しに作ってはいるんですけどね。うpはまだ。東方ウェッサイ。需要はあるはず。あるけれど、みんなそれに気づいていないだけなのかも。だったらぼくが率先して楽曲を作りたい。その最初の志から何年経ったでしょうか。今でも、東方ネタでウェッサイを演る心意気は変わりません。
ビッグタイヤは、ぼくのプレイスタイル(意味深)に照らし合わせて考えると、今回はスルーということになりました。そもそも、持ち運びが大変です。基本出張時には巨大(当社比)バックパックにマシンを入れて運搬するのですが、これに入りそうにないんですよね。(´・ω・`)残念ですが、姉がビッグタイヤに目覚めてくれるのを待ちます(ぇそして、ドリフトタイヤ。先走りでつい2セット買ってしまったんです。こいつを履かせるマシンとなると、必然的に4WDになります。TT01、TT02等々。あと、ライトなクロカンもしたいので、汎用性の高いシャーシがいいです。わがままですみません (´・ω・`)TT02 でクロカンをやってはる猛者がいらっしゃるのは存じてますが、ドリフトもタイヤポン付交換でやりたいんですよね。ドリフト、グリップ、クロカン、全て出来るシャーシを探さねばなりません。ぼくの改造スキルでは、パーツ流用・切った貼ったは不可能。オプションパーツ組み込みやベアリング搭載ならなんとか。タミヤさんのXBをバラしてのギアケース分解となると怪しいです。我ながら情けない。orz改造スキル、身に着けたいですねぇ。(`・ω・´)シャキッ