なんかダメだと思って撮り直したのですが、大して良くなってないですね(笑)。
ただ、「日本語に翻訳すると意味が二つに分かれてしまうが、イメージを使えば二つに分かれず、翻訳は要らなくなる」は追加内容です。
実際、文法だの翻訳などを使っていたら日本語から離れないので「外語脳」なんてできるわけないのです。
やってできなかった人たちは「外語脳なんてウソ」と断定して日本語のフレーズとセットにした外語を覚えるなどの方法を使っていますが、赤ちゃんがやってる通りに画面で思考すればあっけないほど簡単に作れます。
外語音声と画面の結合には、日本語はかえって邪魔になるのです。脳内画面政策の補助には使ってもいいですが、ファイルとして脳に入力する時には取り去りましょう。

